月よりの神言について

                                                                                                                                
 
 7.「つぶやき」 をアップしました              令和3年4月20更新
                                
 「月よりの神言」は平成3年10月5日に出版された私家本(A5版 P186)です。

その後、平成7年4月1日に増補版(A5版 P192)が出版されています。

この本は、お月様がお日様(須藤 花井)に長年話されたことが書かれています。

※須藤花井(すとう はない)・・・大正6年4月28日〜平成9年4月18日 高知県安芸郡田野町生まれ。


1. はじめに

<平成29年7月のインターネット投稿より>

  須藤 花井さんは常々「世界情勢から目を離したらいかんよ。逃げる機会を失うからな」

第3次世界大戦のことです。現代の戦争は、ボタンひとつです。その破壊力は凄まじいものです。

第1次、第2次大戦など比較になりません。ひとたび火を噴けば、あっという間に世界に広がるでしょう。

その時(海外在住者)が日本に戻ろうとしても手遅れです。

須藤さんは、お月さん(神様)の話を次のように説明してくれました。

「戦争は、わしが始めるのではない。人間が勝手に始めてしまう。子供がおもちゃで遊ぶように自分たち

の作った兵器を使いたくてうずうずしてる。自分たちの作った兵器を飛ばし合って世界が火の海になる。

この戦争に懲りた人間はやっと武器を捨てる決心をする。武器がこの世にあったら陽気ぐらしの世界は

作れん。人間が勝手に始める戦争をきっかけとして、世界をろくじ(たいら)にする。」


2. おもな内容

(1)第3次世界大戦と大掃除について(なぜ大掃除なのか)
  
 今度の戦争は核・化学戦争になるので、お月様(神様)は戦争が始まったら地球の大掃除をすると

言われています。

(2)戦後の陽気暮らし世界について(神様による陽気くらし世界とは)
  
 戦後の陽気暮らし世界について、具体的に詳しく書かれています。

(3)その他(宇宙のこと、地球のこと、人間世界のことなど)

 この宇宙(地球)と人間を創造された月日様(神様)でなければ分からないことが書かれています。


3.  月よりの神言(日本語版)
 

 (1) A5原本版(P192 横書き) NEW


 (2) A5原本版(改訂版 注釈付き)


4.  月よりの神言(英語版)


. その他(インターネットの投稿など)


. お日様(須藤花井)の東京講演より


7.つぶやき(ツイート)NEW



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