つぶやき(ツイート)




平成最後の年(H31)になりました、これからこのページで色んな事をつぶやいてみたいと思います


<4月20日> 6:30am 

次の内容は、昨日(4/19)の「ひきのエフェクトブログ」からの引用です。

「ウィルス大した事ないと日本政府は知っている。西村大臣も言ってました、、、」

このブログの発信者は、島根県松江市在住の引野正之氏ですが、この方は

いろんな情報から、新型コロナのワクチンは打つべきではないと言われています。

詳しくは、4月18日などの「ひきのエフェクトブログ」を御覧ください。

一方、4月18日の「NHKスペシャル」では、世界中の新型コロナ研究者の

論文(25万件)をAI(人工知能)に読み込ませて解析した結果、新型コロナの

ワクチン接種は非常に有効性が高く、感染を封じ込めることが出来ると解説

されていました。

さて、私も高齢者の一人で、先日新型コロナワクチンの接種券が来ましたが

ワクチンの副作用を考えると、接種すべきかどうか未だに悩んでいます、、、。


<4月8日> 8:30am

 今日4月8日は、お釈迦様の誕生日と言われています、18日は天理教祖中山みき様

28日はおもたり様(須藤花井)の誕生日ですが、どうして神様は4/8,4/18、4/28に

されたのでしょうか?

さらに、教祖がお話されるという大徳寺昭輝氏の天命庵では、毎月8日と28日に

説教日があり、18日は月次祭(お祭り)があっています。

さて、新型コロナの感染が拡大する中、奈良県の感染者がが85人となりまたが

これについて、天理市長の並河健氏は、ツイッターで警戒を呼びかけています。

次にその一部を紹介します。

「本日(4/7)、県では昨日を上回る85名の感染発表。13名が市内在住者で、引き続き

高い割合です。10代の男性生徒と女性生徒の2名は家庭内感染と推定。他11名に

ついては現時点では経路不明だがです。ただし、内8名は、いくつかの団体活動に

所属している10代及び20代の男女学生です。」

「多数の感染が天理市内で発生していることを受けて、本日(4月7日)、現在は

団体活動を停止中の市内学校に伺い、活動の責任者を対象に、学校と共同で

感染防止のための注意喚起を行い、協力を求めました。」

「しかし、4月中旬以降に感染者数がこれ以上増加するのを防げるか、医療体制の

極度のひっ迫を回避できるかは、私たちの心持と生活次第です。

市民の皆さまのご理解とご協力を重ねてお願い申し上げます。」


<3月16日> 8am

3月12日(金)に放送された「Fukushima 50」は2011年に発生した東日本大震災

福島第一原発事故を描いた映画で、原作はジャーナリスト・門田隆将氏が90人

以上の関係者への取材を基に書いたノンフィクション作品「死の淵を見た男

吉田昌郎と福島第一原発」(角川文庫刊)です。

ネットなどの記事によれば「2011年3月11日午後2時46分――マグニチュード9.0

最大震度7という日本の観測史上最大の地震が発生し、巨大津波が福島第一

原子力発電所(通称イチエフ)を襲った。午後3時40分には、発電所は全交流電源

喪失の状態に陥ってしまった。このままでは原子炉の冷却装置が動かず、メルトダウン

(炉心融解)が発生してしまう。メルトダウンが発生した“最悪のシナリオ”を迎えれば

避難区域は半径250キロメートルにも及ぶ。それは東京都までも含み、東日本の壊滅

を意味し。約5000万人が放射能の危険にさらされるという危機的状況が差し迫った中

制御不能となった原発の暴走を止めるため、世界初となる作戦に挑んだ作業員たちの

姿を描く。」 とありました。

このドラマの中で、吉田所長の「日本は終わったと思った」、「後は、神様、仏様に

任せるしかない」という言葉が印象的でした。

吉田所長の人間性に惚れ込んみ、命をともにした50人の男たちの壮大なドラマですが

残念なことに、吉田所長は事故の約2年半後に放射能被爆による癌で亡くなられました。


<2月25日>6:30am

 先日T大教会の方から「教祖御口伝おことば」という冊子(41P)を頂きました。

ご存知の方も居られると思いますが、その中の一部を紹介させていただきます。

(明治14年2月7日〜8日)

「日々通らせて貰うていても、色々人の通る道はある、その中で神様に喜んで貰う

道を通るのやで、神様に喜んで貰う道は真実だけや真実とは、低い、優しい

素直な心を言うのや、自分で低いと思うているうちは、低くはないで、優しいと言う

ても、素直と言うても同じこと、人にあの人は真実の人やと言われる迄の道を通る

のやで」

さて、この冊子をもらった直後に、別の方から、次のような事を言われました。

「中山大亮さんが、今本部員の排斥運動をされているのをご存知ですか」と

私は「知りません」と答えただけで、詳しいことは聞きませんでした。

1/25、大亮さんが青年会例会のYOUTUBEで{天理村」を作りたいと言われて

いましたが、「本部員排斥運動」もその一つなのかと思ってしまいました。??


<2月8日> 7am

次の記事は、米国在住の日本人「はろーふろーむロングビーチさん」

サイモン・パークスさんというイギリスの市会議員(祖父がイギリスの諜報機関に

勤めるなど情報通)の動画を和訳した内容の一部です。

○今、米国は二つの政府で動いている。即ち、米軍が陰でコントロールしている

政府とスタジオで働いているバイデン大統領の政府があるとのこと。

○子供の性的虐待で逮捕されたエプスタインの妻、マックスウエルが米軍に

色んなことを話している。大切なことは囚われた子達が早く開放されることである。

○未だにバイデン大統領が大統領専用機エアフォース・ワンに乗れない。

○いずれ真実が明かされるので、トランプを信じて気長に待ちましょう。

以上約9分の動画内容を簡単に書いていますが、この情報の真偽は分かりません。

尚、詳しい内容は「はろーふろーむロングビーチさんの動画」をご覧下さい。


<2月3日> 11:30am

1/27から微熱と咳が続き、1/29から味覚がなくなったので、念の為2/1にPCR

検査を受けました、結果は陰性でした。

さて、バイデン就任後の米国、特にホワイトハウス周辺の情報が気になっています。

次の記事は、昨日(2月2日)の鳴霞さんなどの話の概要です。

○1/25 3am〜6amに大量の軍事車両、バスがWH(ホワイトハウス)に

に出入りしていた。

○1/25〜1/27米国では停電が起こった、トランプが軍権を軍部に渡している

ので軍部が水面下で動き(選挙不正をした)犯人を逮捕しているのでは、、

軍事機密なので、大手マスコミは報道しない。

○バイデン政権チームは、本当にホワイトハウス入りしているのだろうか?

バイデン政権がホワイトハウスにいないから、WHは消灯したままなのでは?

○アメリカ在住の日本人がWHに電話しても「一時的に閉鎖というアナウンスが

あった」という情報もあります。

○今後、米国は軍政府が管理して、国会は軍議裁判所になると言う報道もあり

WHを取り囲む金属フェンスも撤去されてなく、4000人〜5000人の軍人も

駐留しているとのこと。いずれ3月頃から真相が明らかになってくると思われる。

○米国軍(特に宇宙軍)は強大な力を持っているので、米国を守るために

「中国習近平政府を斬首する計画がある」と言っています。

現在、習近平は依然行方不明なので、副主席の王岐山が表に出ている。

○米国は、中国(習近平)によって大統領選挙を支配され、米国のマスコミも

支配され、最高裁判所から、商売人まで工作(スパイ)されめちゃくちゃにされた。

今後、習近平の中国と、バイデン政権の米国の動向に要注意です!!

詳しくは、鳴霞さんの動画(2/2)などをご覧下さい。


<1月26日 6:30am>

次は、米国大統領選挙に関して、今までに分かった事を書いています。

1. 新型コロナは大統領選挙で米国を混乱させるために、DSとバイデン陣営

中共(習近平)がファウチを介して武漢ウイルス研究所で作らせた。

詳しくは、1/20のつぶやきに書いています。

2. トランプは選挙に関する膨大な不正証拠を手しながら逆転出来なかった。

その理由は、あまりにも敵(裏切り者)が多すぎた。つまり、FBI,CIA,米軍の一部

民主党はもちろん、身内の共和党議員からも造反者がでた事、さらに連邦最高

裁判所が不正証拠を門前払いした事、最後はペンス副大統領にも裏切られた。

R2年12/9のつぶやきで、大田 隆文氏が言うように「これらから見えてくるのは

不正選挙ではなく、トランプを引きずりおろし政権を奪うのためのクーデーター。

それが今回の事件だ。(ケネディ暗殺と)とても似ている。@どちらもCIAが計画立案。

AFBIは何もしない。B地元自治体も関与。Cマスコミはフェイクニュースで国民を誘導。」

であったことが分かる。詳しくは、R2/12/9のつぶやきを見て下さい。

3. 今回の大統領選挙で、世界を操る闇の勢力と言われてきた、ロスチャイルドや

ロックフェラーなどのDSの存在がSNSなどによって世界中に周知された事。

4. DS(Deep State)の元締めが、カトリックの総本山であるバチカンであったこと。

5. 小児性愛者の「乱交島」と言われる、エプスタイン島の存在が明らかになった事。

以上簡単にまとめてみましたが、但し、裏取りは完全とは言えません。


<1月25日 10am>

1/21のつぶやきで、ルイーズ・ジョーンズさんが「これから、22日までにどんでん

返しが起こり、びっくりするような事が起き全ての不正が暴かれると言われています。」

と書きましたが、実際には何も起こっていません。(笑)

昨年1月から、新型コロナが生物兵器であると知り、その後大統領選挙を含め

色んな情報収集をやって来て、改めて分かったことは

(1)世界の情報は、DS(Deep State)などの闇の勢力に支配(操作)されている。

(2)日本や欧米のマスコミは、このDSなどの支配下にあるので都合の悪いことは

報道しないどころか、DSなどの統制下にある、GAFAなどのビッグ・テック

トランプのtwitterのアカウントを停止した様に、SNSが利用出来ないようにしたり

また、不都合なYOUTUBE動画などを見れない様に削除しています。

(3)DSなどはフェイクニュースを流し、私達を洗脳したり撹乱させたりしている。

(4) 既存のマスコミが情報統制されているので、SNSなどの新しいメディアを利用し

より正しい情報を自分で取りに行かなければ真実は分からない。

なので、1/21のルイーズ・ジョーンズさんの動画もフェイクニュースなのかも

と思っています。予定がずれているかもしれませんが、、、。

※このつぶやきを読まれるときは、フェイクニュースも含まれている事を

ご承知の上で読まれて下さい。(全ての裏取りは出来ていません)


<1月22日 10am>

昨日(1/21)の「日本や世界や宇宙の動向」などの情報によれば

1. (1/21-その5 バイデン偽就任式と今後について)

『バイデン就任式に関してチャーリーワード、サイモン・パークス、デイビッド・二ノ

ティアナ・イスラムによると、就任式は19日のリハーサルの時に収録されたもの。

場所も正式な場所ではなかった。スペインでは就任式開始10時間前に放送されていた。

少ない出席者の中にオバマ、クリントン、ブッシュがいた。全員、暗い顔をしていた。

まるでお葬式のようだった。しかも連邦最高裁のロバーツ判事(犯罪者)が出席した。

就任式は茶番劇だった。(中略)

今、米国は臨時の軍事政権下であり、米憲法によると軍事政権下では新たな

大統領は就任できない。(中略)

多くの人々がテレビの放送に騙され、バイデンが大統領に就任したと信じている。

2. (1/21-その4 メイカさんからの続報 米中の戦いはこれから)

軍事秘密なので詳細は報道されませんが、トランプは軍と共に水面下で動いている

ようです。やはり核のフットボール(核のボタン)がバイデンに渡されていないと

言うことが決定的な証拠でしょう。(中略)

3. (1/21 リッキー社長さんののツィートより引用)

昨晩、日本から生中継として見ていた就任式映像はスペインでは約11時間前

から放送されていた?

生中継当日のアメリカの天気は曇りで雪も降る程寒かったが、生中継映像では

陽の光が射す好天。 州兵が作った周辺のフェンスは?

リハーサルはされたのか?(リンウッド弁護士telegramとその他情報より)

4. (1/21 転々心さんのツィートより引用)

奇妙ですが昨夜テレビを見ていて、核の引継ぎもなく、トランプ氏が別荘に飛立つ際に

ちょうど核のボタンが入る大きさのケースを積んで行ったのでゲームはまだ終わっていません。

また不正選挙の判決が1月20日以降に多くの裁判所から出ることになっているので

その結果を踏まえて今後の展開があるのでは?


<1月21日 9am>

 厳戒態勢の中、バイデン新大統領就任式が無事に終わりました。

(この前にトランプ大統領の退任式も行われましたが)

今日までに、アメリカ史上最大の不正選挙の証拠も開示されることなく

トランプ陣営の反撃もなく全てが終わった様に思われましたが、、、

昨日(1/19)英国の水晶玉占いのルイーズ・ジョーンズさんによれば

これから、22日までにどんでん返しが起こり、びっくりするような事が起き

全ての不正が暴かれると言われています。

さらに、今から4〜6ケ月の間に大量逮捕があり、不正を暴く道のりは

長いと言われています。(敵も最後まで戦うのでひどい状態になると)

尚、詳しくはルイーズ・ジョーンズさんの動画(約16分)を見て下さい。

※今後、ルイーズ・ジョーンズさんの占いがどうなるかですね??


<1月20日>

米国時間1月20日12時、日本時間21日午前2時に第46代米国大統領の就任式が

行われる予定ですが、どうなることでしょうか??。情報が錯綜しています。

さて、世界中を混乱させている新型コロナウイルスですが、昨年12/24のつぶやきで

米国のファウチ研究所は2015年に米国でも禁止されているコロナウイルスを

中国の武漢ウイルス研究所に送った。」(以下省略)と書きましたが、今日は

その驚くべき続報を次に書いています。

2021年1月18日にある情報筋が発表した記事によると

『1984年からアメリカ国立アレルギー・感染症研究所(NIH)所長のファウチさんが

アメリカ政府からの助成のもと新型コロナを作りだして、それを武漢のウイルス研究所に

送っていました。中国の武漢のウイルス研究所はファウチやオバマ大統領や米国政府

などのディープステイト、イルミナティが外注して運営していた所だったのです。

オバマ大統領は武漢ウイルス研究所に370万ドルもの巨額な助成を行っています。

さらに2015年にオバマ大統領とファウチさんは武漢の研究所を訪れていました。

ファウチさんはトランプ大統領が就任する10日前(2017/1/10)に、ある大学での

講演会でトランプ大統領の任期中にパンデミックが発生してとんでもない事になる

だろうと予告までしていました。

2020年4月に行われた、トランプ大統領のコロナ会見にて「2015年オバマ政権で

米国立衛生研究所(NIH)が中国の武漢ウイルス研究所に370万ドルの補助金を支給。

米国はNIHに年間平均320億ドルの税金を注ぎ込んでいるが、中国の軍拡などに

使われている可能性などを調査する必要がある。」と発表していました。

影の政府の1人、米国立アレルギー感染症研究所アンソニー・ファウチ所長の正体を

語る先端医療・臨床研究センター医学部長ラシッド・ブタール博士は「ファウチは違法に

中国と新型コロナウイルスを研究して作った」

ファウチは新型コロナだけではなく、エボラやSARS、MARS、HIVエイズも作り出していた

のではないかと言われております。新型コロナの構造がSARSやMARS、HIVエイズに

似ているというのはそういう理由ですね。』

※ファウチはコロナ対策の権威として、40年間アメリカ国立アレルギー・感染症研究所の

(NIH)所長を務めているが、反トランプ(DS)派で、憎らしいトランプが大統領になるのは

許しがたいと思っていたとのこと。

尚、以上の詳しい内容は【ダイジェスト】アメリカ大統領選挙を側で操るロスチャイルド家と

ゴールドマンサックス(三橋貴明×林千勝)の中で、18分頃から語られています。


<1月18日>

次の内容は、北川 高嗣氏のFACEBOOK(1/17)からの引用です。

『どうなるかは、(ポップコーンを食いながら)見ていれば良いのだが。

どうなるべきか、ぐらい自分の頭で少しは考えたらどうか。

根本的におかしいだろ。世界中が大規模不正により逆転したことを知っている人間を

大統領に据えて、ガガが国家を歌ってお祝いし、エプスタイン島、オールスターが

乱痴気騒ぎをおこなって、いつ逮捕されてもおかしくない賄賂づけである証拠が

丸出しの、ボケ老人親子が、大統領に就任する。

言っておくが、トランプが20日に、大統領に就任することもない。

トランプは「自分は、就任式には出席しない」と明言しており、ホワイトハウスからの

引っ越し(フロリダへ行くのだろう)もしている。

アメリカ大統領になるのは、大規模不正などではない、「正当な、合法的な票」

によって決められた人物が普通に、当たり前になるべきものである。

バイデンをとりあえず大統領にして、弾劾しましょうとか、大統領にしてから逮捕して

大恥をかかせましょうとか、面白おかしい話はいくらでもあるだろうが、そういうことではない。

まずは、すべきことをきちんとしましょう。

事実と、確定証拠を、きちんと米国民とここまできてしまったのだから世界市民の前に

公開(DeClass)し、そして、正当で、合法的で、常識的な、選挙プロセスに従って

大統領を選ぶ、ということ以外ないではありませんか。

それを知りながら、確定証拠がありながら、不正選挙を行ったものを当選させ

賄賂漬けの犯罪者を世界市民衆目の中、大統領にするのであれば、もう民主主義も

法治国家もへったくれもないではありませんか。』

※エプスタイン島に関連して、アドレノクロム若返りの特効薬)がセットで出てきます。

尚、日本のエプスタイン島は香川県の豊島にあると言われていますが、、、。


<1月14日>

以下は、英国水晶玉占いのルイーズ・ジョーンズさん投稿(1/12)の和訳をして

いる米国在住の「はろーふろーむロングビーチさん動画」内容の要約です。

1.米国は非常事態で、いたる所でパニックが起こり、それが世界中のスクリーンに

それが映し出されますが、それに惑わされないで下さい。

2.世界中ではありませんが、停電が起きるので乾電池、ローソクなどを準備して下さい。

3.米国のみならず、フランス、ドイツ、イタリア、カナダで同じ頃大きなニュースが

出るので、今から2〜3週間は道には出ないで慎重に過ごして下さい。

4.世界中で何かが起きたら、スーパーで物がなくなり、食料危機が起きるかも

しれません。

5.中国では、コロナでこれからもっとひどい状態(カオス)になるかもしれません。

権力をめぐる争いでカオスが見えます、兵士が緊急事態で召集されますが

全てが片付いたら静かになり、落ち着きます。

6.これらは世界の人々を覚醒させるためにしなければならなかったのです。

※世界を裏で支配している闇の勢力(Deep State)の存在を知らしめるためか?

7.今から2〜3ケ月内に、英国の女王が二つの大きなことを発表します。

8.バチカンで、火災(煙)があり、法王が交代するかもしれません。

9.皆さんどちらを応援するかということではなく、善と悪又は真実かどうかです。

つまり、覚醒している人達にとっては、真実が表に出て分断が終わります。

沼地がきれいになり、どちら(民主党と共和党)も協力し合うようになります。

10.中国とインドで大きなニュースがあり、台湾でも大きな問題が発生します。

11.金正恩については、大きな煙幕が巻かれている状態です。

12.平常心でいて下さい、私達の信仰心が試されています、私達は新しい

聖書を書いています。

13.世界の歴史が塗り替えられて、私達は歴史(大転換)の生き証人となります。

そして、この難局を乗り越えたら、素晴らしい世界がやってきます。

尚、詳しくは「はろーふろーむロングビーチさん動画」を見て下さい。


<1月10日>

今日(1/10)の「日本や世界や宇宙の動向」などからの情報によれば

○ナンシー・ペロシ(下院議長)は米国国境で反逆罪で特殊部隊によって

逮捕された。特殊部隊はペロシを指定された秘密の場所に連れていった

ペロシはもうすぐ軍事裁判を受けることになる。

○ リンウッド弁護士より

「当分の間のブラックアウトに備えてください。トランプ大統領は緊急放送

システムを使用しています。勇気と信念を持った男が舵を取っています。

彼は法のルールに従って、さらに4年間舵を握ることになるでしょう。

大統領、私達の国、全てのために祈って下さい。」

○イタリアの首相が逮捕された。米国はNATOと戦争状態になった。

米国内のテロリストや反逆者は逮捕される。明日から軍隊がネットワークを

奪い取る。バチカンが停電。バチカンが運営するサテライトが不正選挙に関与。

バチカンが黒幕。その背後にイギリスの王室、イングランド銀行、イラン、スイス

他が関与(私:ロスチャイルドもでしょう。)

いよいよ、トランプは戒厳令を発動して、大統領選挙の不正に関与した

者達を逮捕して軍事裁判にかけるようですね。そして、緊急用システムでトランプ

大統領が放送するとのこと。さらに「停電(非常事態)に備えて、非常食、水などを

準備してください」とリンウッド弁護士がSNSで呼びかけています。

※カトリックの総本山バチカンが、不正選挙の黒幕とは腐りきっています!!


<1月9日>

昨日(1/8)と今日の「日本や世界や宇宙の動向」などからの情報によれば

1月6日までに起きた事は、トランプ陣営が見事に仕掛けた罠に敵がはまった

ということです。トランプ陣営はパズルを完成し、誰が反トランプのクーデターと

不正選挙の真の黒幕かを発見しました。

トランプ側は既に米国の政治的腐敗に資金を提供し、裏で操作していたのは

ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツ、バラク・オバマ、クリントン財団、その他の腐敗した

した者達である事は知っていましたが、真の黒幕(全ての資金源)については

分かっていませんでした。そして今回やっと真の黒幕を特定したのです。

それはバチカンです。トランプ側はカネの流れを突き止めようとしたのです。(中略)

ある情報によると、ジョージ・ソロスとイングランド銀行は秘密作戦を企て、ソロスを

イギリスの国王(法人)として扱い、ソロスの色の革命やマルクス主義の文化大革命

を(米国で)実行するための資金を提供することにしたそうです。

従って、ジョージ・ソロスだけが米国に対する反逆を行ったのではなく、英国の

最高権力者も米国への反逆を裏で操っていたということです。

イタリア政府はレオナルドダビンチと呼ばれる複数のサテライトをバチカンに

貸し出しました。つまり、これらのサテライトはイタリアが所有していますが

バチカンが使っているということです。(中略)

※リンウッド弁護士によれば、このレオナルドダビンチと呼ばれる人工衛星を使って

11/3の大統領選挙の投票結果を(トランプ票をバイデン票に)書き換えた。

この書き換えを依頼したのは、なんとローマにある米国大使館とのこと。

イタリアは北大西洋条約機構の加盟国ですが、米国の同盟国でさえ信じる

ことができなくなったということです。

トランプ追放作戦は、イギリスからの潤沢な資金によって行われたNATOの

秘密作戦だった可能性があります。更に、ドイツとフランスも共謀していました。

しかしNATOを利用してトランプ大統領を倒そうとしたのは軍産複合体だったのです。

サイモン・パークス氏の今後の予測→「トランプ陣営の中に、これ以上裏切り者が

出てこなければ、これからトランプは大統領令、反乱法、戒厳令を発令し軍による

大量逮捕が行われます。」

※トランプ大統領の再選を阻止しようとしたのは、当初習近平とバイデンですが

この二人を陰で操っていたのは、米国のロックフェラー系(軍産複合体)と言われ

ていましたが、今回さらに分かった真の黒幕はバチカン、このバチカンとイギリス

のロスチャイルド系が繋がっているので、この勢力が反DS(ディープステイト)の

トランプを追い詰めているということになりました。

さらに、この黒幕勢力にNATO軍(イタリア、イギリス、フランス、ドイツ)までもが

加担しているということですらか、トランプ陣営にとっては大変な事態です!!


<1月8日>次の内容は1月7日の弁護士リンウッドのParler(SNS)からの引用です。
    
1.『トランプ大統領はテキサス州アビリーン市にある国家防衛指揮センターに居る。

米国議会が国会議事堂で国家反逆罪を犯している間、トランプ大統領は指揮

センタの中で見ている、ミラー国防長官代行はペンスと議会を泳がせて彼らの犯罪が

終わるのを待っている。私たちの国は計画されたクーデターの真っ只中にあります。

正式に選出された大統領ドナルド・トランプを倒すために。

首謀者はペンス(副大統領)、ペロシ(下院議長)、マコーネル(上院院内総務)です。

それはすべてCCP(中国共産党)の色の革命の一部として行われます。

何をすべきか?嘘は無視してください。トランプをサポートするのに8000万以上の

力を維持します。神が私たちを救ってくださるように祈りましょう。

彼の時間に、彼はそうします。大丈夫だ。主(神)を信頼しなさい。』

2.『休憩の時間。私は、史上最大の盗難未遂の結論を見守るために立ち上がって

いなければなりませんでした。今では完全な犯罪です。

多くの裏切り者は、今後数日間で逮捕され、投獄されます。

ドナルド・J・トランプ大統領はあと4年務めます!!!』

尚、詳しくは1/8のブログ「日本や世界や宇宙の動向」などに書かれています。


<1月7日>

今朝(1/7)の「日本や世界や宇宙の動向」などからの情報によれば

○ペンス副大統領はバイデンの大統領就任を認めトランプを裏切った。

○中国人の民主活動家によると、ペンスはクリントンの時代からずっと裏で中共の

スパイに工作をされてきた。そのためトランプ支持かバイデン支持かについては

発言してこなかった。トランプは前からペンスについては知っていた。

※ペンスは中共の二重スパイとなり、米国の重要な情報をリークしていた。

○ペンスは幼児性愛者で有名なエプスタイン島に行っていたことがトランプの

顧問弁護士リンウッドのツィーターで暴露されていた。

全米の民兵組織(Militia.Me)が声明を発表した。「バイデンが米国大統領に

ならないように我々は戦う。いかなる対価を払うこともいとわない。1月16日に連邦

政府はバイデン政権を阻止するために計画通りに行動する。」と。彼らは中共に

支配され腐敗したバイデン政府は絶対に許さない。

※ペンス副大統領までもが中共とDSに支配されていたことは、1月6日の最終選挙

で逆転勝利を目指していたトランプにとっては大変な誤算であると思われる、、

そして、1月20日までに残された最後のカードは、戒厳令の発動なのか??


<1月6日>昨日の訂正と続報

米国時間1月6日午前9時から大統領選挙の最終選挙が行われるようです。

日本時間では、1月6日午後11時になります。(時差14時間)

ここで、もしトランプがバイデン陣営の選挙不正を暴き、逆転勝利すると

バイデン陣営の反トランプ派などが、暴動などを起こし米国が大変なことに

なると言われています。(1/5のつぶやきを参照して下さい)

さらに、日本国内ではバイデン陣営と手を組んでトランプ再選を阻止しようと

した、中国共産党(習近平)の工作員などが不穏な動きをするのを見越して

在日米軍と自衛隊が首都圏に厳戒態勢を敷くのでは?という情報がネット上

に投稿されています。

また、菅総理が1月7日?に、緊急事態宣言を発令するのはこの為ではないか

とも言われています。

果たして、これからどの様に事態は推移していくのでしょうか??


<1月5日>

次の内容は「日本や世界や宇宙の動向」という、LINEが運営するlivedoor Blog

(ライブドアブログ)からの引用です。

「1/4、イギリスの水晶玉占いのルイーズ・ジョーンズさんはかなり的確に未来を

見ているような気がします。」 以下はその主な内容を書いています。

○米国時間1月6日→日本時間1月7日(午後10頃)に大統領選挙に関して

大きな事が起き、人類にとってターニングポイントになる。1月6日に発表が

なければ1月中旬(1/20?)になるが、1月〜2月は大変なことになります。

○今後、米国では暴動などが起きるのでこれに十分に備え、準備して下さい。

○ペンス副大統領の対応がキーポイントになるが、どんでん返しがあり

トランプ大統領が勝利するでしょう。

尚、詳しい内容は「ルイーズ・ジョーンズ」さんの和訳をしている、カルフォルニア

ロングビーチ在住の「はろーふろーむロングビーチさんの動画」を見てください。

※こらから米国で大変な事が起きようとしているのに、NHKはじめ日本の

テレビ、新聞はほとんど伝えていません、マスゴミと揶揄されていますが、、。


<R3年1月2日>

あけましておめでとうございます。今年も世界のこと、日本ことをつぶやきます。

昨日、NHKスペシャル「三千万年の旅 列島誕生ジオ・ジャパン」を見ました。

この中で分かったことは、約1億年前には今の日本列島は存在していなかったが

長い年月をかけて、ユーラシア大陸から引き裂かれて今の日本の原型ができ

その後、四国ができ、さらに瀬戸内海が出来たと解説されていました。

詳しくは述べませんが、初期の日本列島は平坦な地形であったが、太平洋

プレートの圧縮などにより、今のような山が多く平地の少ない地形になりました。

JICEのHPによれば、標高500m以上の地域が国土全体の4分の1を占しめています。

月よりの神言(P31)には「この地球は一番先に富士が噴火をして、四国が出来て

瀬戸内海に島が二つ、本州は大陸(ユーラシア大陸)と陸つづきであつた。」と

簡単に書かれています。

「月よりの神言」には、宇宙のこと、世界のこと、日本のことが書かれていますが

最新の科学が解き明かした日本列島誕生のことが、簡単明瞭に書かれている

ことに今更ながら驚いています。

また、日本列島の1/4が標高500m以上の地域であることは、大掃除を見越しての

神様の計らいであると思っています.


<R2年12月30日>

次の記事は「12/28の路徳社ナイトNEWS」からの引用です。

1.習近平が間もなく脳血管奇形(脳動脈瘤)の手術を受けると、あるアルゼンチン

人が「習近平はもうすぐ脳血管奇形の手術を受ける」という情報をツイートした。

この情報の出元は習近平専属の香港の脳外科医からで、ツイートしたこの

ルゼンチン人とはかなり仲のいい友人である。(中略)

2.習近平の健康状態が漏洩したことは旧指導者の秘密の手紙と関連している

中共指導者の健康状態は古くから敏感な政治的問題とされていた、今回の機密

漏洩は共産党内部の政治のブラックボックスをこじ開けてしまう可能性がある。

これらすべては温家宝と賈慶林、この二名の旧常任委員の秘密の手紙と関連

がある、この手紙は習近平に大きすぎるプレッシャーを与え「脳手術」をせざるを

得なくさせた。現在、この秘密の手紙はすでに米国政府に知られている。(中略)

3.旧常任委員の秘密の手紙の中に路徳社の放送について言及していた

手紙の中で、旧常任委員は習近平に対し、路徳社が指摘していた食糧問題

金融制裁、中米のディカップリング、新型コロナウイルスの真相についてどう解決

するのかと質問していた。

以前、中共の旧指導者たちは基本正確な情報を手に入れるのが難しいことであった。

今では、路徳社を見ることで米国からの更に多くの情報を手に入れている。

路徳社が何年もの間でリークした情報が、よく現実となって実際起こっているため

中共の旧指導者たちも危機が本当に迫ってきていることに気づいた、そのため

習近平に対する信頼がすでに薄まっている。

「12/29 路徳社 モーニングNEWS」より

1.習近平の血管腫はすでに複数回介入治療を受けていた。

習近平の身近にいる人からの情報によると、習近平はすでに数回介入治療を

受けていたという。博士チームからの情報では、脳動脈瘤は脳内の時限爆弾であり

動脈瘤の壁には弱点があるため、動脈瘤が破裂する危険性がある。

介入手術を受けたあと、どのくらいの期間生きられるかは、主に脳動脈瘤患者の

体調や術者の技術や経験に左右されるため、一概には言えない。

この介入手術の治療方法は、間違いなく脳頭蓋や全身に様々な損傷を与える。

一部の脳動脈瘤は根絶することができず、治療後再び大きくなることがある。

脳動脈瘤介入手術後の生存期間は、おおよそ数年〜10何年程度である。

だが習近平は何度も介入手術を受けており、今回も病状に応じた介入手術である。

2.習近平が「国家特別危機管理部」を設立した意味は?

中共が生き残るために、万が一なことが起きた場合、中共の真の権力を次に引き

継ぐために、習近平が(入院前に緊急に)国家特別危機管理部を設立した。

そのメンバーには「丁薛祥」、「許其亮」、「習遠平」などの身近の人物が含まれて

いるが「王岐山(副主席)」は含まれていない。

「爆料革命」の解読では、習近平の体調についての情報の漏洩から国家特別危機

管理部の設立まで、これらすべては習近平の身近に情報を流す人物がいることを

意味しているという。

※路徳社(ろとくしゃ)は路徳(アメリカ在住の中国人)が管理している個人メディアで

2017年3月に創設された。路徳は元中国のビジネスマンだったという。

路徳社の目的は中共(CCP)に関する真実を広めるための独立したニュースプラット

フォームを作ることで、おもに2017年に郭文貴が始めた内部告発運動「爆料革命」を

支援する形で放送を続けている。

「爆料革命」は郭文貴氏とスティーブ・バノン氏が発起して中国国民と国際社会に

中国共産党の非合法的で、邪悪的な本質と詐欺行為を暴露してきた政治的

実体を持たない民間団体である。

尚、「新中国連邦京都富士会ニュース」は「路徳社放送テキスト版」です。


<12月25日>12/24の篠原常一郎氏のYoutube動画より

1.12/22にトランプ陣営とバイデン陣営で話し合いが持たれたとのこと。

2.現在、習近平は国外に出れないようになっている。(亡命阻止?)

3.今後、中国で大変な下剋上があるかもしれない?。

以下は、篠原氏のなどの動画を見た方のコメントです。

・中国人民解放軍北部戦線区の反乱の可能性が一番高いかも、、、

・今の中国の停電は暴動阻止のためかもしれない、、、

・ロシアに電源スイッチを切られたみたい、また天然ガスの供給もストップ

中国本土の40%の電力がロシアに依存している。しかも天然ガスによる

発電所が全面停止、豪州の石炭も止まってしまってどうするのか??

・停電、断水、食料不足などを考えると今後在日中国人が日本で食料などの

買い占めをするのでは、、

※こうなると、習近平はアメリカとの戦争どころではなくなるし、プーチンも

中国での反乱や暴動などを予測して、中ロ国境に軍隊を配備したのかも?

今後、アメリカ(の大統領選挙)と中国&ロシアの動向に要注意です!!


<12月24日> 

1/25のつぶやきで「新型コロナウイルスが中共が作った生物兵器の可能性がある」と

と書きましたが、最近アメリカ国家情報機関は、新型コロナウイルスは中国共産党が

米国大統領選挙で米国を撹乱させるために開発した生物兵器と断定しています。

これに関連して、12月3日の【林千勝】世界を動かす『ロックフェラー vs ロスチャイルド』

の中で、以下に書いた様な新しい情報が語られています。

(1)米国のファウチ研究所は2015年に米国でも禁止されているコロナウイルスを

中国の武漢ウイルス研究所に送った。

(2)さらに米国政府は研究費用として武漢ウイルス研究所に370万ドルを送った。

(3)ファウチ研究所は、2017年1月10日にトランプ政権でコロナによるパンデミックが

起こるであろう発表した。

以上の事を計画したのは、習近平(中共)とロックフェラー系(DS)ではないかと、、、

いずれにせよ、今世界を大混乱させているコロナウイルスが米国大統領選挙の

為に作られた生物兵器であることは人類にとって許すことの出来ない暴挙である。

そして、断念なことにNHKなどの日本のマスコミは、コロナの生物兵器説は未だに

陰謀論扱いにしています。

<12月18日>

12/15トランプ弁護士のリンウッド氏がツイッターで「全米国民に食糧備蓄と武器の

携帯をして下さい」と発信したことで、今アメリカでは近いうちにトランプ大統領が

「緊急事態宣言」を発表し、その後「戒厳令」を発令するのではと話題になっている。

これに関連してYouTube で情報発信している「Koji's Deep Max」(小宮光ニ氏)

によれば「2021年は暴動や食料危機などが起こりそうで、日月神示にあるような状態

に近づいて来ています」と解説してしています、また二階幹事長と公明党(S学会)

の山口代表が日本を中共(習近平)に売り渡すように動いていると非難しています。

詳しくは上の「Koji's Deep Max」をタップしてご覧下さい。

※追伸,この記事を書いた直後に鳴霞さんの「月刊中国」(youtube)がトランプが

「緊急事態宣言を2021年1月11日まで延長すると発表した」と伝えています。

詳しくは上の鳴霞さんの「月刊中国」(youtube)をタップしてご覧下さい。


<12月16日>

日本のマスコミは、先日(12/14)アメリカ大統領選挙でバイデンが次期大統領に

確定したと報じ、一方トランプ大統領は選挙に不正があったと主張していますと、、

一方Facebook やTwitter、Youtubeなどでは連日大統領選挙がらみで大変な

ことが報道されています。次にその内容のいくつかを書いてみます。

(1) アメリカ国家情報機関は、新型コロナウイルスは中国共産党がアメリカ大

 統領選挙でアメリカを撹乱させるために開発した生物兵器と断定しました。

(2) 今後、トランプ大統領は軍事裁判を開き、習近平とバイデン陣営が仕組んだ

 選挙不正を明らかにして行くのではと言われています。

(3) トランプ大統領が再選されたならば、来年2月以降アメリカ軍はNATO軍と共に

 中国を攻撃するかもしれないと言われています。 

 尚、これについては鳴霞さんの「月刊中国」(youtube)などをご覧下さい。


<12月11日>たかりんさんのツイッターなどより

中国人民大学の国際関係学院の濯東昇副院長はこのほど、米国のエリート階層

にどうやって潜入するかを公の場で披露したスピーチの動画がネット上で拡散し

注目を集めている。。

濯氏は講演の中で、中国当局が現在金融市場の開放を推し進めている背景に

様々な政治的かつ戦略的要因があるとした。1つの要因として「バイデン政権が

誕生した」と同氏は挙げた。濯氏は過去数十年間、中国当局が米政府をうまく

扱うことができたのは、「米国の政治権力を支配するウォール街に(中国当局の)

友人がいたからだ」、「彼らは中国(当局)の味方だった」と話し、しかし、この状況は

「トランプ政権の発足で変わった」とした。

「中国に貿易戦を仕掛けたトランプ氏にはお手上げ状態だ。以前、1992〜2016年

までの間、米中間に起きた様々な問題、すべての危機、例えば大使館爆発事件など

外交上の衝突をうまく処理できた。すべての問題は、夫婦ゲンカのようにすぐ仲直り

できた。大体2カ月で解決できた」、「なぜだろうか?われわれに味方がいたから。

われわれは米国の既存権力者の中に古くからの友人がいたからだ。」

濯氏は、ウォール街は1970年代以降、米国の内政と外交に対して強い影響力を

発揮してきたと指摘した。しかし、2008年以降、ウォール街の影響力が低下し

特に2016年以降は「ウォール街はトランプ氏をうまく操ることができなくなった」という。

同氏が得た情報では、米中貿易戦が始まって以来、ウォール街の金融機関は

中国のために動いたが、「力不足だった」という。

講演の中で、濯氏は「しかし今、バイデン氏が政権を握ることになった。伝統的な

エリート、政界のエリート、建制派はウォール街と密接なつながりがある」と述べた。

また、同氏によれば、2015年に習近平国家主席が訪米前、中国側が米ワシントン

DCにある有名書店Politics and Prose Storeで「習近平氏が治国理政を語る」と

題する新書発表会を企画した。しかし、希望した時間帯には、すでに他のイベント

の予約が入っていた。このイベントの主催者は中国共産党に反対しているため

時間帯の変更を拒否した。しかし、あるユダヤ人の女性年配者が書店に圧力を

掛け予定通り新書発表会を開いた。この女性は「ウォール街にある金融大手の

アジア地域担当責任者だ。中国国籍を持っているし、北京市にも戸籍を持っている。

(北京市の)東城区に住宅も保有している」と濯氏は話した。中国当局がウォール街

の金融機関を抱き込み、米政府の政策に影響力を及ぼすのは公然の秘密だ。

※やはり、トランプ大統領は中国共産党&DS(Deep State)と戦っていた。


<12月9日>大田 隆文氏のfacebook より

(1)ケネディ暗殺と大統領選。こんなに似ている?

ケネディ暗殺はCIAが中心となり、軍、政治家、地元ダラス市も参加した計画。

オズワルドを「共産主義者」に仕立て、犯人だということにした。嫌われ者が愛すべき

大統領を殺した。そんなストーリーをマスコミが流して真相を封印。

FBIの長官 J・エドガー・フーバーは計画を知っていたが、ケネディを嫌っていたので

捜査には協力しなかった。それがJFK暗殺事件。というより、ケネディを引き摺り下ろし

政権を略奪したクーデターというのが一番有力な説。

今回の不正選挙。CIAが計画を立案(逮捕された長官が告白)、民主党だけでなく

共和党の政治家も参加して、地元ジョージア州等もグルになって不正を行った。

トランプを「差別主義者」に仕立て、マスコミはその情報を流し続けた。

「不正があった」と叫んでも国民は信じない。FBI長官は本来トランプを支持していたが

何もせず。詰め寄られて、「間も無く辞任か?」と言われている。これらから見えて

くるのは不正選挙ではなく、トランプを引きずりおろし政権を奪うのためのクーデーター。

それが今回の事件だ。とても似ている。@どちらもCIAが計画立案。AFBIは何もしない。

B地元自治体も関与。Cマスコミはフェイクニュースで国民を誘導。Dオズワルドは

「共産主義者」トランプは「差別主義者」のレッテルを貼り、国民が嫌いになるように誘導。

ECIA、FBI、地元、マスコミ。政治家が共謀。JFK暗殺と同じチーム? ただ、今回

軍はトランプ側(と言っても空軍と宇宙軍以外はDS側とも言われる)そこが違うだけ。

似たというより、ほぼ同じチームによる再クーデターと思える。もう一つ挙げると

トランプはケネディの息子、JFケネディJrの親友でもある。いかがだろうか?

(2)ケネディ暗殺を描いた漫画。

現在、発売中の「ビックコミック オリジナル」に連載中の漫画「赤狩り」現在発売中の

今週分、ちょうどケネディ暗殺の真相を描いたエピソード。先に僕が書いた記事と重なる。

漫画で見るとよくわかる部分もあるのでお勧め。この作品はオリバーストーンの映画と

同様に「ケネディがベトナム戦争から撤退しようとした」ことが暗殺の引き金としている。

FRBが一番有力だと言われるが、ケネディが戦争を止め、ソ連と仲良くしようとしたことも

大きな理由だと思える。この4年、まさにトランプがやってきたことと同じ。彼も各地から

米軍を引き上げさせている。戦争をして儲けたい軍事産業(DS)からするとケネディも

トランプも消えてほしい存在。前者は暗殺で、後者は不正選挙で引き摺り下ろそうとした

としても不思議ではない。映画「JFK」を見るとよく分かるが、こちらの漫画はもっと分かり

やすい。ぜひ、コンビニで立ち読みを!

※太田 隆文氏は映画監督。USC 映画科で学ぶ。劇映画「ストロベリーフィールズ」

「青い青い空」「向日葵の丘」「明日にかける橋 」山本太郎さん出演「朝日のあたる家」

最新作「ドキュメンタリー沖縄戦」などの作品がある。


<12月6日>篠原常一郎氏の緊急配信より抜粋

これから本格的にトランプ陣営がバイデン陣営の選挙不正を暴くということです。

また、この配信の中で一番興味を持ったのは13分18秒頃からの次の内容です。

ロシアは警戒感を高めて中ロ国境には今本格的に軍の配備を行っていると言う

状況がトランプ氏の周辺にも情報としてきちんと入っているという事です」

以下は9/28のつぶやきの再掲載です。

「昨日(9/27)鳴霞さんの「月刊中国」(youtube)によれば

ロシア軍は中国近くの国境線に、12万人の軍隊(軍人)、3900両の戦車、5800両の

装甲車4500門の大砲、2900機の戦闘機、434機の戦闘ヘリコプターの大部隊を

配置したと事です。米中の混乱(チャンス)に乗じて、ロシアは何のためにこの

大部隊を配置したのか??中国東北地方を占領するためなのか、北海道に

侵略するためなのか、、今、専門家が分析中とのことです。(以下省略)」

※篠原氏の緊急配信により、9/27鳴霞さんの情報が裏付けられました。

また、日本や欧米諸国がバイデンを次期アメリカ大統領として祝意を送る中

ロシアが未だにバイデンを次期大統領として認めていない理由が良く分かりました。


<12月3日>

次の内容は、最近のツイッターからの引用です。

1.加藤清隆氏(文化人放送局MC)

篠原常一郎氏によると、米軍特殊部隊がドイツのフランクフルトでサーバー押収で

急襲した際、(米軍とCIAの間で)銃撃戦となり、米軍、CIA双方に死亡者が出た。

現場に何とCIA長官(ジーナ・ハスペル)がおり負傷して捕まった。

身柄はキューバのグアンタナモ基地に送られ、現在尋問中。

同長官が取引に応じているため、民主党内に動揺。事実なら驚愕の事態

・トランプ政権がドミニオンのサーバーを押収し、オペレーターも拘束したため

間もなく不正の全容が判明するという。このためバイデンは何らかの取引が

成立すれば、敗北宣言をする可能性があると篠原常一郎氏。これまた本当なら

どえらいこと。同氏は今回の大統領選は"クーデター"だったとしている。

2.百田尚樹氏

・12/2のAP通信は、米司法省長官が「今回の選挙には不正がない」と発表した

というニュースを流した。すると日本のバイデン推しの識者たちが大喜びで、それを

拡散させた。しかし、その数時間後、司法省が「そのニュースはフェイクだ!」と発表。

もうアメリカのニュースがバカ発見機になってる。

・もし今回のアメリカ大統領選挙に大掛かりな不正が事実ならという前提だが

バイデンは単なるあやつり人形。黒幕は別にいる。そして、さらにその後ろには

…某国(中国共産党)。だとしたら、バイデンは司法取引に応じるかもしれない。

12/3の鳴霞さんの「月刊中国」でも『アメリカはすでに内戦状態なので、リンウッド

弁護士はツイッターで「トランプ大統領は戒厳令発令を」と投稿していますとの事』

※11/28のつぶやきで、「反トランプのFBIやCIAの一部幹部などが不正に加担して

いる」と書きましたが、なんと大統領直属のCIA長官が加担していたとは、、、。


<11月28日>

次は米国大統領選に関しておぢば在住の方のFACE BOOK(投稿)からの引用です。

「不正選挙は、つまり国家反逆罪です。

さて、クラーケンが最初に放たれたのはジョージア州です。ジョージア州で

クラーケンが暴れています。25日クラーケンが北と南で大暴れしています。

世界中のクラーケン・ウオッチャーが注目していたのは噂通りジョージア州でした。

(中略)

噂通りに、ジョージア州の選挙の責任者である州務長官とジョージア州知事が

国家反逆罪で告訴されました。

その告訴状の資料は104ページという膨大な量です。シドニー・パウエル弁護士は

裁判所に告訴状を提出すると同時に、この告訴状をネットに公開しました。(中略)

ここで、外国勢力が登場します。中国共産党です。告訴は中国共産党と結びついて

選挙結果を変える国家反逆罪である収賄事件である事も含まれています。

さて、最初に国家反逆罪で訴えられたのは共和党の人物です。この人物はRINOと

呼ばれる人たちです。共和党にいながら民主党のスパイの様に行動する人たちです。

この裁判は「トランプ陣営」ではなく軍事顧問であるシドニーパウエルが司法省として

「刑事事件」として国家反逆罪で訴えたのです。

同時刻、トランプ弁護団のリンウッド弁護士は、中国とドミニオンの資金のつながりを

調査する事を求めるツイートを流しました。

そして、告訴状の中には憲法修正14条違反であるとの指摘があります。

憲法修正14条とは「投票に対して検閲を行う州から大統領は選挙人を奪う事が

できる」という法律です。つまり、トランプ大統領は憲法修正14条に則っとり

合法としてジージア州の選挙人を得る事ができる権利を持っているという事です。

これでジョージア州の選挙人はトランプが得る事になります。

さらにクラーケンが暴れたのはミシガン州です。ミシガン州最高裁判所は「重大な

選挙不正を実証する証拠」があるため、独立機関による再集計を勧告しました。

つまりミシガン州の集計結果は不正が認められ信用できないので第三者に

再集計させろと言う勧告です。

これでミシガン州の結果も白紙に戻りました。トランプ大統領は再選に向けて

王手をかけた事になります。

クラーケンが次に暴れるのはウィスコンシン州とペンシルベニア州です。

ミシガン州もこれ以上の抵抗は国家反逆罪が待ち受けているのです。

既にステージは民事裁判から刑事裁判に上がっているのです。日本のマスコミが

一切報道しないのは、彼らもクラーケンに滅ぼされる側に立っているからです。

世界中のクラーケンウォッチャーがクラーケンの動きに注目しているのです。

「証拠がない」と叫んでいた人たちがフェイクニュースであった事が証明されました。

なぜならミシガン州の最高裁判所までもが証拠を認めているのです。」

※今回の米国選挙では、上記の様にトランプの支持政党であるはずの

共和党所属の人物や反トランプのFBIやCIAの一部幹部などが不正に加担して

いると言われているから、話はやっかいですね。!!


<11月25日>

次は米国大統領選に関して、百田尚樹氏のツイッター(11/22)からの引用です。

「★拡散注意★ この約14分の発言は驚愕すべきものだ。

パウエル弁護士の発言の中で私が最も唸ったのは、トランプへの票が不正者の

予想を超えて多かったため、不正ソフトを作った者らは集計をストップして強引に

票を書き換え、それにより不正が明らかになったというものだ。つまりこの不正を

暴いたのは全米の無名のトランプ支持者たちだった。

不正ソフトを作った者たちの予想を超えるほどの票が集まり、彼らにパニックを

起こさせたのだ。パウエル弁護士の発言は真に感動的なものだった。

ラスト1分の声明を聴いて胸を打たれない者はいないだろう。

尚、「シドニー・パウエル弁護士 記者会見」を見る時は 【日本語字幕】ところを

クリックして下さい。

※ 【日本語字幕】2020年11月19日シドニー・パウエル弁護士 記者会見

こみ上げる想い。 怒り・悲しみ・悔しさ・確信・責任感・正義感・緊張感・恐怖

自信、 パウエル氏の熱い会見に心を打たれます。 どの候補者を支持しようと

不正と腐敗はあってはならない。 憲法を武器に巨大な闇に立ち向かうトランプ

弁護団にのしかかる重圧は計り知れない。 今後の展開に注目です。

以下は、百田氏のツイッターを見た方の感想です。

1. 百田様のおかげで、日本の若者にも真実が伝わります、永遠の0に涙した

人達がパウエル氏の発言に感動したと思うと感慨無量です。ありがとうございます。

2. 凄い、百ちゃんが言っていた「蓋を開ければトランプが圧勝」だったのが

本当だった、コンピュータで如何様にも票の操作が出来ていた事が明らかに

なったのですね。これはもの凄い数の逮捕と、かなりの大物逮捕、そして死亡者が

出そうです、映画をはるかに超える現実が起こりそうです、先生。


<11月20日>(ユダヤ人についてーその2)

ここでユダヤ教の歴史における二人の超重要人物をご紹介しておきましょう。

まず一人目が、サバタイ・ツヴィ(1626-76)で、トルコ出身のユダヤ人です。

激しい躁鬱病患者であったサバタイは自分がメシアであるとの自覚を持って

いましたが、彼をメシアと認める人はいませんでした。

かし、カバラ学者のナタンと運命的な出会いをし、ナタンはサバタイを「メシアだ」と

宣言しました。信用あるナタンの宣言により、人々はサバタイをメシアとして受け入れ

たそうです。サバタイはイスラム教やキリスト教などの内部に彼らの味方のふりをして

入り込み、内部から腐らせ無力化させて最終的には崩壊にいたらせるという戦法を

説きました。このアイディアは屈辱的に改宗せざるをえなかったマラーノたちに希望と

言い訳を与えてくれるものでもありました、このサバタイの思想は多くの熱狂的な信者を

獲得し、ユダヤ人の間に大ムーブメントを起こしました。

もう一人が、ポーランド出身のヤコブ・フランク(1726-1791)です。

ヤコブ・フランクはサバタイのような"自称メシア"で、ユダヤ教の救世主思想を

「この世の悪や不幸を人為的に頂点にまで満たして、この世を破壊し尽し、メシアを

到来させる」という危険な思想に転換させたのです。

ヤコブ・フランクとその信者(=フランキスト)たちは、正統派ユダヤ教のラビから

破門されましたが、フランキストたちは「改革派ユダヤ教」と名称を変え、ユダヤ教の

中で一大勢力となっています、そして、このフランキストがサバタイ派と結びつき

キリスト教徒・イスラム教徒・仏教徒たちの中に紛れ込んで、危険な終末思想を

実現しようとしているのです。

さて問題は、世界を支配するユダヤ王ロスチャイルドが、ただの大富豪ではなく

サバタイ派=フランキストに属していることです。

世界中で起こっている、まるで地球を滅ぼそうとしているかのような数々の

破滅的な出来事の裏には、政治・経済・軍事・宗教・メディア・教育等を支配する

一族の意向があるのではないでしょうか、最後はこの言葉で締めたいと思います。

『世界は裏の世界を知らない、世間一般の人々が想像しているものとはずいぶん

違った人物によって動かされているのだよ』(ベンジャミン・ディズレーリ、英国首相)

※今回の大統領選挙を陰で操っているのが、ロスチャイルド一族と言われています。

詳しくは、大紀元エポックタイムズ・ウェブサイトの陳薇羽さんの動画をご覧下さい。


<11月19日>(ユダヤ人についてーネット情報からの引用です)

ロスチャイルドは勿論、世界の有力な銀行家、金融家、政治家、それに政治家や

官僚に政策提言をおこなっているシンクタンク、高名な学者、そしてマスコミ有力者

つまり世界を動かせる力を持った人達の多くがユダヤ人なのはご承知のとおりです。

しかしユダヤ人は、実はその定義さえハッキリしない不思議な人たちです。

ユダヤ人とは?差別され、迫害を受け、茨の道を歩んできた民族、それでいて

世界の経済を支配し、政治を動かしてきた民族。

流浪の民となった彼らの多くはキリスト教に改宗させられたり、改宗したふりを

したりしながら、他民族と混血を繰り返しました。

こうした隠れユダヤ人のことを「マラーノ」といいます。さらに、同じ肌の色を

持つアジア民族に溶け込んだユダヤ人を「ミズラヒ」といいます。

また、ホフ・ユーゲン(宮廷ユダヤ人)と呼ばれ、特権を享受していた一部の

ユダヤ人は、ヨーロッパの貴族階級に同化していき、その肌の色から

「黒い貴族」と呼ばれたそうです。(中略)

さて、そのユダヤ教の聖典は『旧約聖書』ですが冒頭の5書、「創世記」

「出エジプト記」「レビ記」「民数記」「申命記」は特に重要とされ「モーセ五書」

または「トーラー」(律法)と呼ばれます。さらに、モーセが神から授けられた法で

成文化されずに口伝で伝えられたものがあり、この口伝は3世紀頃に文書化され

「ミシュナ」と呼ばれています。このミシュナと、ミシュナをラビが解釈した「ゲマラ」

から作成された日常生活の規範と、時代時代に対応した生きざまを記したものが

「タルムード」です。タルムードは、6部構成、63編から成る文書群で、現代の

ユダヤ教の主要教派のほとんどが聖典として認めており、ユダヤ教徒の生活

信仰の基となっていると言われるものです。その膨大な文書の中には民族的

排他性と独善的選民思想が含まれた問題箇所があり、ユダヤ人が排斥される

要因となってきました。

このような"選民思想"と共に、もう一つの特徴が「終末にあたって救世主が再臨し

正義と平和が支配する理想世界が訪れる」とする"救世主(メシア)思想"

言い換えれば"終末思想"です。


<11月15日>

今朝も米国大統領選に関してのツイッターなどからのからの引用です。

1.今回の大統領選は米国のメディアと民主党そして中国共産党が組んだ

壮大な米国乗っ取り計画の様な感じがしますね。中国が絡んでいる事は

大量の偽投票用紙(500万枚)が中国から送られて来た事でも分かる。

トランプは6月の時点で選挙は最高裁で争う事になるとツィートしている。

悪が勝つのか正義が勝つのか決着は先、、、

2.世界を支配している大富豪が民主党を使ってアメリカを自由に操っていました。

しかし、トランプが現れ、今まで作り上げてきたものを片っ端に壊しはじめました。

今ならまだ修復出来るが、あと4年もトランプに大統領になられて、今のように

壊されれば、修復不可能になるので、何が何でもいろんな組織を総動員して

阻止する事を選んだのです。それが不正大統領選挙というクーデターです。

だからこんなに大規模な事が組織だって出来るのです。

3.鳴霞さんがご指摘されている問題の投票用紙の件ですが、この投票用紙の

印刷を依頼した黒幕は、バイデン候補者側とC国共産党政権側との結託による

不正選挙工作のためのものだそうです。

この投票用紙を見破る手段を、トランプ政権がその問題の投票用紙がアメリカに

流入される事を予想して、アメリカ政府が印刷する投票用紙に透かし加工をしたり

その内の大統領選の激戦州向けの投票用紙に焼却破棄しても、追跡して辿れる

ハッカーでも改竄が不可能なブロックチェーン技術による、GPS機能付きの

ナノチップを埋め込んだものが、本物の投票用紙として、その他は例のナノチップが

無い偽造のものと仕分ける事が出来るそうです。

4.米大統領選挙前にコロナウイルスで経済社会に混乱を起こし投票所に行けない

ようにしむけ郵便投票に方向付ける作戦。詐欺選挙は綿密に計画されてきた。

※中国武漢で発生した新型コロナウイルスが今回の大統領選挙の為に計画的に

作られた可能性も出てきました。


<11月7日>

次の内容は、昨夜の篠原常一郎さんのツイッターからの引用です。

「現在、私も関係者に当たり裏どり中です。中国関与で凄まじい不正が行われた

歴史的な大統領選挙になるようです。事実がまとまれば、23時半過ぎから

YouTube篠原常一郎(古是三春)チャンネルで緊急ライブ配信やります!

以下は緊急ライブ配信の内容の一部です。

1.【米大統領選挙の投票率】

ネバダ州            125%

ヘンンシルベニア州  109%

ミネソタ州           107%

ノースカロライナ州   106%

ウィスコンシン州     105%

ミシガン州          105%

アリゾナ州          101%

※ウィスコンシン州の投票数が、投票登録人数を上回りました。

そうなんです。ウィスコンシン州、1%開票が進んだだけで、バイデンに19万票入った。

1%で19万票とは1900万人の選挙民がいるはずが、600万人しかいないのです。


2.中国から大量の偽投票用紙が船便でカナダへ運ばれ、トラックで各州へ運ばれた。

その一部はカナダ国境付近で発見された。


<11月4日>

次の記事は虎ノ門ニュースの火曜特集「日本人科学者の闇」に関する内容です。

尚、ニュースの中で「日本人科学者の闇」は1時間12分過ぎから約39分間あります。

・今回の問題は日本学術会議に大きな影響力を持っている共産党問題でもある

・日本学術会議が関わっている科学技術振興機構(JST)と中国科学技術協会

(CAST)はハイレベルな会合を持っている。

・中国のミサイル(AI搭載の自律型巡航ミサイル)は日本のAI技術、自動運転技術が

生かされている。(トヨタ自動車と共同研究をしている)

・日本学術会議は戦後の日本を弱体化させるために、GHQが昭和24年に作らせた。

中国が沖縄の嘉手納基地を標的に訓練をしている疑惑が浮上しているが青森県の

三沢基地や横須賀基地なども同様に標的にして訓練をしている。

・中国(習近平)の野望は世界を支配することであると言われている。

以上主な内容を箇条書きにしました。


<11月1日>

今朝もツイッター(tsutoさん)からの引用です。

○人は、個人的な狭い関心事を越え、人類全体に関わる広い関心事に向かう

ようになって初めて本当の人生を歩み始めるのである キング牧師

日本は最も原発に適さない国です。世界で発生する震度6以上の地震の

半分は日本です。海に囲まれ、津波のリスクもある。国土が狭いから何かあっても

逃げられない。静岡県の浜岡原発でチェルノと同じことが起こったら、東京が

すっぽり汚染地域に入ってしまう。そのくらい狭い国土なんです。(西尾正道氏

○全世界のタミフル使用量の75%は日本だと。日本人は世界の薬の30〜40%を

消費。一年間に6兆円の薬売上。人口1億2千万人の日本は世界人口の2%

弱であるが、アメリカやヨーロッパを足しても薬使用量は多い。

○貧乏でも体が健康であれば家族と共になんとか生きていけるが、お金が

あっても家族みんなが病気を抱えていれば医療費がかさみ、自由にも制限が

出てくる。思考もネガティブになり、負のスパイラルに。お金の問題ではない。

健康という前提がなければお金も無価値。貧乏を患うのは、病気を患う比ではない。

○アメリカの食べ物は高カロリーが多いですが、ウィスコンシン大学で20年間

餌のカロリーを70%に制限したサルのグループとカロリー100%のグループを比較した

リサーチによれば、70%に制限したグループのサルは毛のツヤがよく

肌も若々しくて、活発に動き回り、1.6倍も長い生きした。

○テレビで納豆がいいと言えば次の日納豆が売り切れる。バナナがいいと言えば

スーパーにバナナはない。無農薬、減塩、有機栽培、低脂肪、カロリーオフ

遺伝子組み換えではない・・こういうものには目がない奥様方。しかし目に見えない

ものに関しては無頓着。見えないものを見ること。これが一番大事


<10月31日>

次は、今朝のツイッター(tsutoさん)からの引用です。

『「大人たちは子供にするなということをなぜするのか?」

リオデジャネイロで行われた「地球サミット」での「セヴァン・スズキ」

伝説の?スピーチ

尚、以下はこのスピーチの5分頃からの書き起こしです。

「私はまだ子供だけれど知っています、もし戦争の為に使われているお金を全部

貧しさと環境問題を解決する為に使えばこの地球は素晴らしい星になるでしょう。

(中略)

なぜ、あなた方は私達にするなという事をしているんですか?」

<tsutoさんのコメントより>

生きるか死ぬかの日本。テレビとネットは別世界。偽りの情報に惑わされない

ように。自分で殺生してまでも食べたいと思わないものは食べない。基本ノンミート。

デタラメな世界に覚醒しはじめた人々。内なる声に耳を澄まし、バランスよく。

この素晴らしい世界を後世に残して行くために。 One for all All for one!


<10月23日>

次は昨日(10/22)の毎日新聞の記事からの引用です。

亀井静香(元建設相) 『菅首相「鉛」でいい 金メッキははげる』

『安倍政権が長期政権になったのは、一つは小選挙区制度が理由だ。

強力な政治家が出てきにくい制度だ。サラリーマンみたいな政治家ばかりで

首相に向かって「やめろ、俺にやらせろ」と言う政治家が出てこなくなった。 

もう一つは安倍(晋三前首相)さんは安全運転ばかりで、本来なら取り組むべき

事に取り組まなかった。大事な事というのは、地方再生だ。口では言っていたけれ

どもやらなかった。今、地方は惨憺(さんたん)たる状態だ。

すべて東京にカネもヒトも集まるような時代になってしまった。(中略)

あらゆるものが東京に集まるようになった結果、地方に軸足を置いた政治家が

いなくなった。地方が弱くなったから、強い野党も生まれなくなった。

昔は田舎に根を張った党があった。いまは、労組、大企業の組織労働者に軸足を

置いた野党しかいなくなった。

野党は外交や防衛、経済政策について、もっと鋭角的に、政府と逆のことを

言わないといけない。白を黒と言っても、黒を白と言ってもいいから逆をやる。

アンチテーゼをぶつけないといけない。私だったら「トランプ(米大統領)や

習近平(中国国家主席)のポチになるな」とやる。

日本維新の会のような新自由主義的な政策を掲げた野党がいくらできたところで

それなら自民党がやっている。こうなれば自民党政権が長く続くのは当たり前の話だ。

もっとも平家物語ではないが、いつまでも自民党政権が続くかというと、そういう

わけにはいかない。矛盾が出てきている。民(たみ)から飽きられてきた。

飽きられるということは憎まれるより怖い。憎まれる場合は悪いところを直せばいい。

飽きられるというのは対応が難しい。

アベノミクスでは結果として金持ちがより金持ちになり、下積みの人間がより

なお落ち込んでいった。庶民の生活は良くなっていない。大企業、あるいは

大企業にぶら下がっているところ、社会の上澄みだけが良くなった。だから社会に

活力がない。芸術・文化の面でも花盛りとはいえない。魂を揺り動かすような

作品が生まれているだろうか。人間の才能が羽ばたいていない。残念だ。

今度、久しぶりに土の匂いがする、秋田から出稼ぎで出てきた菅義偉首相が

ようやく現れた。菅首相が誕生したことには「歴史的に見ても、中央に代わって

地方が出てきた」という意味がある。

しかし油断していたら、権力を握った途端に変質する危険もある。木下藤吉郎も

草履取りからはいあがった。庶民のつらさはよくわかっていたはずだが、結局

天下をとるとああいう体たらくになった。初心忘るべからずだ。(以下省略)

 
<10月16日>

 次は二人の方のツイッター(10/15)からの引用です。

(1)タイのデモ凄いな、タブーとされていた王室にまで、タイ国王の存在は以前までなら神様

これも時代の流れ、若者が立ち上がり国を変える、タイがさらに変わるのか?

(2)天理に、須藤花井さんという方がいて、須藤さんは、上皇陛下が、皇太子の頃に、自ら位を

降りることを予言していた。それを機に、世界の王室も位を降りる日が来るらしい。時代が混迷を

極めた最後の最後で、今上天皇が、世界を統べて、日本の天皇家の役割が完成するのかも。

月よりの神言(P181)に自由で平等で、上も下もない、人を使う人も使われる人もない。

社長も課長もない、教会制度もない。戦後は皇位につく者も王位につく者もない。

今の様に宗教の組織に拘束される事もない。甘露台が出来る。世界中の人々が寄って来る。」

とありますが、いよいよその時期が迫っているようです。


<10月2日> 9/28日の続報(最終回)

○この情報が本当かどうかネットで調べてみたんだけど、海外のメディアサイトで、ちょい

記事だけど、この動画の内容を裏付けする記事を見つけたよ。

1週間前の記事で確かにロシアが中国との国境沿いに数千名単位の兵を配置している

最中だと。ロシアのセルゲイ・シェイグと言う政治家が国境線地域に500ユニットの近代化した

武装と北方艦隊の改良を約束したという内容。この動画の規模と一致するかはよく分から

ないが文脈としては合致しているね。

○ただ事じゃあないわね。日本のマスメディアにはいっこうに流れない事態だが、、、

※9月28日の速報から今日まで、鳴霞さんの「月刊中国」を取り上げた理由は「月よりの神言」

に書かれている大掃除は、中国とソ連(ロシア)の大きな戦争(国境紛争)から始まるからです。

そして、この中露の大きな戦争が約10ケ月あると言われています。


<10月1日> 9/28日の続報

○今回の件はロシアから中国への脅迫であるともとれる。その原因は以下のとおりである

@ロシアの勢力圏に近い中央アジア諸国に中国が首を突っ込みすぎた事

(中央アジアでは政治・軍事がロシア、経済が中国という棲み分けがなされていたが、最近に

なって中国が政治分野にも積極的に入ってくるようになった) 

A北極海を自分のものにしようとしていること

Bシベリアに不法移民を送って、シベリアを中国が乗っ取ろうと画策していること

Cロシアの友好国でもあるインドやモンゴルやベトナムとかに危害を加えようとしている事

D中国側が今後、民間人を難民とかに偽装して、ロシア領内に侵攻してくる可能性を踏まえて

ロシアが万が一に備えて、軍隊を動かした事。

多くの方は忘れているようだが、ロシアはコロナで大きな被害を受けている。

細菌兵器の製造は中国だけでなく、アメリカも北朝鮮もロシアも行っているが、それで世界中を

攻撃するような愚かな事はやらない。ロシアはコロナの被害について公式発表はしていないが

他にみられないほどの感染者と死者をだしていると伝えられている。つまりロシアは中国を

攻撃する名分がある。さらに過去から中国とロシアの間では国境を巡っての争いもある。

プーチン大統領とトランプ大統領の関係は決して悪くない。さらに石油、ガスの価格も低迷

しており、自由主義諸国との関係も改善したいところだろう。このように考えるなら

中国との同盟関係を終わらせて攻撃するメリットも大きい。

馬鹿みたいに世界中に借金しまくってるんで、回らなくなると世界経済に凄い影響出るから

中国発の恐慌になりかねないですね。巻き込んだ国が多過ぎます。簡単に東南アジアに

移っても移動先に産業インフラがないとそこから作る必要があるんですよね。


<9月30日> 9/28の続報

旧ソ連時代から仲が良かった訳ではないし、今の中国の勢いだとロシアが飲み込まれる

恐怖感があるんだろうね。中国に国際的非難が集まり、経済成長が鈍化、「一帯一路」も

行き詰まりはじめ各種貿易規制が入り、外資も撤退ムードと弱っている今がチャンスと考えて

いるのかなロシアは常に中国領土を削り取るチャンスを窺っている。だけど今回は、越境者

の取り締まり強化とか別の理由かもしれないね。

ロシアはジョージアの南オセチアを武力占拠した時にも、部隊を事前に配置していた。

南オセチアの時は反政府軍と連携していた、中国でも内部に浸透している可能性は高いと思う

○さすがプーチン!インドに韓国の兵器を止めさせてロシアの兵器を買わせたお礼?

普段は中国や韓国のことは関わらない感じなのに。

○鳴霞さん良い情報をありがとうございます。中共はテロリスト集団である。中共を壊滅させる

しかない。インドは中共と戦争をしているから最新兵器を必要しているな。中共は世界を敵に

回しているからな。モンゴル前大統領の親書を拒否したからモンゴルも中共と武力衝突が有り

得るな。母国語を否定されることは民族を否定されるになるからな。中共は焦っているかもな。

○日月神示「北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、おろしやにあがりておりた極悪の

悪神、愈々神の国(日本)に攻め寄せて来るぞ。北に気つけと、北が愈々のキリギリざと申して

執念(くどう)気つけてありた事近ふなりたぞ。」


<9月29日> 9/28の続報

次の記事は、9月27日の鳴霞さんの「月刊中国」を閲覧した方のコメントの一部です。

○ロシアが一番警戒しているのが難民流入です。ということは中共内乱の情報を掴んでいるのか

あるいはその予行演習をしているのかどちらかでしょう。経済状態が悪い中で、これほどの動員は

異常です。中国に内乱の兆しか、または内乱を起こさせるための、圧力か、目が離せない

○やっぱりロシアが出てきましたね。中共を見限りインドについたと。中共ではなくてインドに

大量の武器を供与することを決めた。ロシアは大昔と全然変わっていない。旧満州侵攻も、比較的

最近のクリミア併合もそうでしたが、ドサクサに紛れて他国領土をかっぱらう。恐ろしい国です。

プーチン大統領の「あの目つき、コワモテ人相」は普通じゃないですよね。中共はロシアの存在を

忘れていたのではないでしょうか。

○ロシアは中国でクーデターが起きる事を悟ったかな?当然食糧危機で難民の国境越えを考えて

るのかもね。国際世論上、北海道侵略は先ずないとは思うが、なんせおそロシアだしね。

日露戦争前に領土として持ってた満州を再度統治しようという作戦かもだね。まさか・・習近平の

味方になろうという事は、、、ないだろうけど。プーチン程の狐になると何するかわからんからね。

海自(海上自衛隊)さん、稚内の北東に目を配っておいてくださいね。頼んます。

○今年は、世界的大戦争が生じる周期に当たっていると言う記事があった(70年から75年周期説)。

なぜなら、新興国(中国・昔の日本)が経済発展し、軍事力を増強し覇権主義的になるからと言う

解説だった。今、その時かも。君たち若者は、戦場に行くことができるか。

それとも、「戦争は反対」と言いながら、共産主義勢力の支配下に入るか。どちらにしても

ミサイルは日本に、君たちのお家に着弾する。そして、見えるところに空母が停泊す事に

なるかも知れない。

○ ロシアは難民の侵入を防ぐためだと思うけど、もしかしたら米中戦争が始まったら中国に攻め込む

つもりなのかなあ。それとも北海道に攻め込むつもりなのか?歴史的に火事場泥棒ばかりして

大きくなった国だから油断は出来ません。日本神道の預言書である日月神事には子の年にロシアが

北海道を攻めてくると預言されており、注意が必要です。


<9月28日>速報

昨日(9/27)鳴霞さんの「月刊中国」(youtube)によれば

ロシア軍は中国近くの国境線に、12万人の軍隊(軍人)、3900両の戦車、5800両の装甲車

4500門の大砲、2900機の戦闘機、434機の戦闘ヘリコプターの大部隊を配置したと事です。

米中の混乱(チャンス)に乗じて、ロシアは何のためにこの大部隊を配置したのか??

中国東北地方を占領するためなのか、(日本の)北海道に侵略するためなのか、、

今、専門家が分析中とのことです。(以下省略)


<9月24日>

9/21(月)に親戚の田んぼを含め約5ヘクタール(15,000坪)の稲刈りが終わりました。

私の町ではほとんど被害がありませんでしたが、近隣の市町村では稲刈り前の田んぼが

トビイロウンカという害虫被害に遭いました。

被害の少ない所で田んぼ面積の半分、多い所ではほぼ全滅という大変な状況でした。

新聞の記事によれば体長約5ミリのトビイロウンカは梅雨前線の気流に乗って中国などから飛来。

稲の茎から水分や栄養分を吸い取り、水田が局所的に枯れる「坪枯れ」を起こす。

県病害虫防除所によると、今年は梅雨前線が長く居座り、中国でのウンカ発生も多かったことから

早く大量に日本へ飛来。例年なら9月中旬以降に出る被害が1カ月ほど早まり、稲刈り前の水稲を

直撃したという。」尚、詳しい方によればこれほどの被害は約40年ぶりとの事です。

50年に一度と言われるような、日本や世界各国で起こる異常気象などを見ても分かるように

(地球温暖化とは言え)明らかにこ地球のがおかしくなって来ています。


<9月20日> (9/19)の続報

みちのとも10月号5頁左に大亮様、布恵様に次女が誕生された旨を真柱様が8月の月次祭後に

お伝えになられたとの記事がありました。私はもう組織としての天理教は終わったと思いました!!

世の中やおぢばが大変な事になっているのに、我が事なら情報を発信するのか?と悲しくなりました。

悪の枢軸は表統領やその取り巻きかと思っておりました。

14日に自ら命を絶たれた天高生は4人兄弟の末っ子で教会の後継者でした。

しかも管内の学生で今年だけでも4人もの若い尊い命を失いました。こんな状況下に孫の誕生に

浮かれている立場なのでしょうか?彼等の犠牲を絶対に無駄してはなりませんネ!!


<9月19日>

以下の内容はある方(教会長)のツイッターからの引用です。

『学業を終えて修養科、検定講習を経て本部勤務をしておりました。井の中の蛙だった私が

抱いていたものとは大きく異なっておりました。仕込みと言う名の虐めに窃盗等が有り、これが

今日迄信仰して来た天理教の実態なのか?と思い悩みました、逃げ出したい気持ちはありましたが

少ないお与えと大教会や上級会長、更に両親の事を考えますと決心出来ませんでした!

しかし、それらは時間が全て解決してくれました。誰も決して助けてくれませんでした。

それから35年後に実子が管内の高校で虐めに遭い、逃げ帰って来ました。しかしその理由を

3ヵ月間も話そうとしませんでした。(中略)

しかし、新学期から学校に行けると本人が言うので帰寮させました。しかし寮に着くと玄関から

中に入れません!私も苛立ちを覚えて本人に問いただしますと過呼吸に陥りました。

そんな中で初めて口にした言葉は「また虐められるから怖くて戻りたくない」弱々しい声でやっと

聞き出した心の叫びでした。しかし学校長以外、寮長に至るまで全員が「虐め」を否定しました。

この日から、私は命を掛けて我が子を護ろうと決意しました。

しかし、そこには大きな壁が立ちはだかります、「保証人」です、この制度がある限り、幾ら学校側に

落度があっても抑えつけられます。実はこの年だけでも「虐め」が原因で最低でも5名が自主退学して

います。教団の力が及ぶところには必ず不利益な事は隠蔽されます。

今回、(9月14日)北寮で尊い命が自らの手で消えました、どんなに辛かっただろうか?と

考えますと胸が張り裂けそうです、管内の学校を卒業された方に尋ねると「自殺未遂」「自殺」

された話を良く聞きます。親が自分の立場を気にせずに、干される覚悟でないと立ち向かえません

先ず現在の「保証人」制度を撤廃して下さい、直属教会長が保証人なのが一番の「癌」です。』


<9月14日>

次の内容は2人の方のツイッターからの引用です。

天理教の人はコロナに対して物質的な対処しか言っていない人が多い。月次祭に人が

集まったら云々とか。神様の神意とか考える人が周りに誰もいない。だから天理時報やみちのとも

の購読もやめた。なお、ミュートワード(NGワード)が多いためリプ(返信、応答)は見れません。

○仰る通りです。私は教会長ですが「天理時報もみちのとも」を読むのをやめました。

甘露台倒壊、真柱様落下事故、真柱様御身上に今回のコロナ微生物と神様の神意がどこに

あるのか?が全く語られませんし、語られていても発信が弱くて話になりません。

歴史を紐解けば、疫病→恐慌→戦争と読めるのですが

ただ事では無いと思うのは私だけでしょうか?(中略)

私が天理教の歴史を勉強して残念な事が三つあります、その一つが教団(中山家)による

天啓者(本席、神の機械)排除です。飯降伊蔵→上田ナライト以降の天啓者と呼ばれる

茨木基敬や井出くになどの人達を異端者として、本部(中山家)は排除してきました。

新型コロナで世界中が混乱しているときに、神の声を伝える天啓者が居たならばと思うのは

私だけでしょうか??(天啓者不在の天理教にはなんの魅力もありません)


<8月28日>

8/24のつぶやきで、「井出くに(国子)と芹沢光治良」が出てきたので、芹沢光治良さんが書いた

「死の扉の前で」を読み返しましが、やはり凄い本だと再認識しました。内容は芹沢光治良さんと

二代真柱(中山正善)との交友記となっています。

以下は、この本の213ページからの引用です。

「しかも、この人(井出国子)に降りた神も、天理王の命だしー地震で言えば、この人は余震の

ようなものだったし、天理教(本部)はこの人をむほん人扱いする代わりに、死後十年以上たつ

のだしカトリック教のように聖女にしたらば、沈滞している教勢に火をつける契機になるだろうに

おしいですね。僕は天理教の信者でも、朝日神社の氏子でもない、自由人だから、こんなことも

言えるけどー」

この文章からも分かるように、、芹沢光治良さんも「井出国子」を天理王命(国常立命=月様)と

認識していたようです。


<8月24日>

次の記事は「退職した元信者」さんが(2020年4月28日)天理教社会学に投稿したものです。

『芹沢真一著 「心のはらい」より  ※芹沢真一は芹沢光治良の長兄で元朝日新聞記者

井出国子さんが亡くなられたのは昭和22年9月6日正午です。その前年、21年5月6日に

井出国子「国常立命=月様」さんは、芹沢真一氏に次のように話したそうです。

「心のはらい」p84〜

天理教祖の、みかぐら歌の「よろづよの、世界一れつ、見はらせど胸のわかりたものはない

そのはずや、といてきかしたことはない。 このたびは、神がおもてえあらわれて、なにかいさいを

とききかす。 ききたくば、たづねくるなら、いうてきかす。 よろづいさいのもとなるを」

というのは、神が、もう一度、この世に現れるということを、書き残したものや。」これは、明らかに

「面足命(をもたりのみこと)=日様」が「須藤花井」として現れる事を言い残したものだと思います。

須藤花井さんは、常々、「世界情勢から目を離したらいかんよ」と言っていました。

「5月になったら天理にお参りに来る者はおらんようになる」も現実のものとなって目に見えてきました。

武漢ウイルスによる世界情勢の混乱を眺める時、おふでさき17号は避ける事の出来ない流れ

かなと思っています。須藤さんから聞いている話で、いまだ見えていない事がいくつかあります。

○世界中が大不況になる。

○世界中に食料危機が訪れる。

今まで見えていなかったが、コロナの影響で世界はその方向へ動きつつあるように思えます。

もう江戸時代そのままの天理教などに関わっている時では無いと思います。』

尚、上記の「世界中に食料危機が訪れる。」に関して作家の百田尚樹さんは昨日のSNS

「今年、中国は危機的な食糧難に襲われます。おそらく世界中の食糧を買い漁るでしょう。

日本もボヤボヤしてると危ないですが、それよりも心配してるのは、中国の買い占めにより

発展途上国が食糧難に陥ることです。」と投稿しています。


<8月23日>

「退職した元信者」さんは、須藤花井さんなどから聞いた話を「天理教社会学」に投稿されて

います。そこで今回から、すでにつぶやいた内容もありますが、2019年9月2日から投稿された

内容の一部をつぶやいていきます、詳しくは「天理教社会学」を御覧ください。

『古い話です。昭和61年か62年頃の事です。須藤花井さんと高知大教会に寄った事があります。

神殿の御神楽歌は十一下りが掲げられていました。参拝が終わった後、須藤さんが次のように

話してくれました。「今ね、 八つ やしきの土を掘り取りて 所替えるばかりやでってどんな意味が

あるのと神さんに聞いたんだ。 そしたらね、所替えるとは 掃除の後の天理教は、天理で話し

合う事はしない。天理で話し合ったら元の天理教に戻ってしまう。 新しい天理教は、ここ高知で

話し合うという事だと言ってたよ」この様に話してくれました。今、私たちが持っている天理教に

対する歴史的知識や信仰に対する概念 通念など諸々の価値観が一掃されるという事がこの歌

に込められているという事です。幾度も申し上げてきたことですが、須藤花井さんは面足命です。

預言者でも霊能者でもありません。(中略)

第三次世界大戦については親神の話として 次のように話しくれました。「この世に武器が

あっては陽気ぐらしはできん。人間は、子供がオモチャで遊ぶように 自分たちが作った新しい

武器を使いたくてうずうずしている。人間たちは、必ず第三次世界大戦を始める。

 わしが、戦争を始めるのではない。人間が勝手に始めてしまうんだ。この地球は既に海も山も

川もドロドロの汚れている。このまま放って置いたら元の泥海に戻ってしまう。しかし、そんな事を

したらわしは、みきに申し訳が立たん。みきの苦労を考えたら元の泥海に戻す事は到底できん。

だから、人間が勝手に始める次の大戦争を切っ掛けとして大掃除をするんだ。 

人間は、もう一度大戦争をやらねば武器を持つ事が無意味である事に気が付かん。

 次の大戦争に懲りてやっと武器を手放すようになるんだ。掃除の後は、真の共産主義にする。

人間に真の共産主義はできん。共産主義はわしがする。身分に上も無い下も無い本当に平らな

(ろくじ)世界にする」 真の天理教の基本は、親神です。』(2019年9月2日の投稿より)


<7月30日>

次の記事は7月29日の「日本や世界や宇宙の動向」というブログからの引用です。

「武漢肺炎ウイルスは生物兵器として人民解放軍が作ったものだと米国に亡命した中国人

研究者が暴露しました。しかも日本政府がせっせと中国共産党に与えた巨額のODAで

人民解放軍は生物兵器を開発してきたのです。日本の親中派が中国共産党を支援し続けた

結果、中国は世界の人々を簡単に殺せる生物兵器を作れるようになりました。

日本の親中派の売国政治家のおかげです。 鳴霞(メイカ)さんによると

・中国から米国に亡命した女性研究者がインタビューに答えた。彼女によると、世界中に

広がっている武漢肺炎は中国人民解放軍の生物専門家らが作った生物兵器である。

中国のP1〜P4研究所は全て人民解放軍の生物部隊が管理している。武漢肺炎の感染が

拡大した時、防護服を着た人たちが武漢P4研究所を閉鎖したが、彼らはみな人民解放軍

関係者だった。ケ小平の改革開放を40年間続けてきたが中国は経済だけ改革開放した。

ケ小平は優秀な学生を米国、フランス、イギリス、カナダ、日本などに留学生として派遣した。

ケ小平は「軍事力は米国にかなわないため核兵器を使っても米国に負けることを知っていた。

そのため、生物兵器を使うことを考案し生物兵器の研究を開始させた。中国共産党は生物

兵器開発のために多くの留学生を海外に送り込んだ。

90年代に中国共産党はODAとして日本から巨額の支援金をもらっていた。ただし国民は

ODAの恩恵は一切受けない。中国共産党幹部や家族や愛人が日本のODAを盗んだ。

米国のハーバードなど有名な大学の留学生の90%が中国人。中国共産党は日本から援助

してもらったODAで生物兵器(武漢肺炎など)を作った。米国のワクチンは中国人スパイに

よって盗まれている。現在、米国政府は中国人医学留学生をつぎつぎに逮捕している。

トランプは中国のやり方に激怒。中国は生物兵器で世界中の人々を殺している。

彼女は武漢肺炎の感染が確認されたときに、何度もWHOに武漢肺炎は危険であると報告

したが、WHOはずっと彼女を無視してきた。武漢肺炎に1匹のネズミが感染すると途端に

回りのネズミに感染が拡大した。彼女は命をかけて武漢肺炎の危険性を訴えていた。また

彼女によると、武漢P4研究所から武漢肺炎ウイルスが何等かのミスで漏れたと言われているが

実際は意図的に武器として生物兵器を外に漏らした。ワクチンがないと感染は止められない。

中国共産党を完全に潰さないと、今後も永遠に彼らは生物兵器を開発し続け、いつでもそれを

世界にばらまく恐れがある。」(中略)

1月25日のつぶやきで、始めてこの新型コロナウイルスが中国が作った生物兵器と書きましたが

今回鳴霞(メイカ)さんの投稿によって中国発の生物兵器であることが再確認されました。


<7月28日>

 日本では、保健所の体制が貧弱であることなど様々な問題があるが、根本的な問題は

厚労省の規制、そして国立感染症研究所(感染研)の情報独占体制である。民間でも

大学病院やラボなどで、検査する能力があるところは多々ある。しかし、これを活用できない

ような規制があるのである。 それは保険適用というカラクリを使うことである。濃厚接触者などが

保健所の指示でPCR検査を行えば、本人に費用負担は生じない。もし、自費で検査を受ければ

2〜4万円の負担となるが、保険適用ができれば、個人の負担は軽減される。

医師が必要と認めたときには、検査の保険適用を3月6日から実施することを厚労省は許可

している。ところが、医療機関でも保険によるPCR検査は、感染研の積極的疫学調査の業務

委託という形になっているのである。そこで、都道府県と医療機関の契約が必要になるのであり

その契約のために1カ月もの期間が浪費されることになる。

つまり、アメリカのように、医師と患者が必要と判断すれば簡単に検査できる体制がまだできて

いない。要するに、民間で行った検査のデータも全て感染研が独占しなければ気が済まない

のである。前身が大日本帝国陸軍の機関だっただけに、情報独占こそ権力の源泉であることを

知っている組織であり、情報隠蔽体質が染みついている。

 しかも、以上のような保険適用方針の説明も、すべて厚労省の「通知」で行われる。厚労省

健康局結核感染症課長の名の通知行政では、国会のコントロールも効かない。私も厚労大臣を

経験したが、課長レベルの通知を一つ一つ点検しているわけではない。

トップの大臣すら知らないまま、官僚が国の大きな方針を決めているのである。

つまり、このような通知は法治国家の根幹にも関わるのであるが、単なる技術的助言という位置

づけであり、役人の恣意的な運用の隠れ蓑になっている。(中略)

最近の感染者増を見ると、相変わらず院内感染が多いが、医師や看護師などがPCR検査を

受けようとすると、感染症法上の規定がないため、自己負担となってしまう。さらには、保健所や

地方衛生研究所だけではなく、大学の医学部、民間医療機関、民間検査機関による検査を

可能にし、公費負担にするような法的な裏付けが必要である。そして、検査の結果は感染研に

独占させるのではなく、広くデータベースとして活用できる体制にすべきである。

GoToキャンペーンを実施する前に、PCR検査の公的負担対象を拡大したほうが、はるかに

国民のためになるのではないか。感染症法は改正の必要がある(中略)

PCR検査の問題一つをとってみても、今の感染症法には不備が多いことが分かる。とくに

今回の新型コロナウイルスは、これまでにない特色を持つ。無症状者から感染する、潜伏期間が

長いなどであり、保健所の処理能力、検査体制、医療資源などを超える数の感染者が発生してきた。

これは、保健所を中心とする検査、入院隔離を基本とする今の感染症法が想定する事態を遙かに

超えており、感染症法を抜本的に改正し、新しい制度の構築が必要である。

そうでなければPCR検査すら十分にできず、市中感染が拡大してしまうであろう。

国会を早期に開き、法的整備を急げ(中略)


<7月27日>


次の記事は舛添要一さんがJPpressに7月25日に投稿した内容の一部です。

 「なぜこの期に及んでもPCR検査は増えないのか」

中国・韓国は検査体制拡充で封じ込めに成功しているのに、なぜ日本はできないのか

お隣の中国では、6月11日に北京市豊台区の「新発地」食品卸市場で新型コロナウイルスの

感染が発生し、6月21日までに236人の感染者が確認された。中国政府は、1日数十万件の

PCR検査を、人海戦術とITでの接触者割り出しで徹底し、周辺地区を封鎖してウイルスの

根絶を図った。全体で1000万件以上の検査を実施した結果、このオペレーションは成功し

7月4日には収束宣言を出している。北京の人口の半分を検査したということである。

東京で言えば、1400万人の人口の700万人を検査したことになる。(中略)

日本では、安倍首相が約束した1日2万件というレベルにもまだ達していない。小池都知事は

1日1万件に増やすと豪語したが、いつ実現するのか。中国、台湾、韓国がウイルス封じ込めに

成功している現在、感染が拡大している日本が、アジアのエピセンター(震源地)となりつつある

日本では、なぜPCR検査が諸外国のように迅速かつ大規模に進まないのか。感染者の数で

ニューヨーク州を抜いて全米トップとなったカリフォルニア州のアメリカ人の友人に尋ねると

電話一本で直ぐに検査を受けて、翌日には結果が分かったという。(To be continued )


<7月14日>

次の内容は7月12日の産経ニュースからの引用です。

『渡米した中国出身の感染症専門家、閻麗夢氏が11日までに米メディアの取材に、中国で

新型コロナウイルス流行初期に「人から人」への感染が起きていたが、中国当局により隠蔽

されていたと証言した。米政府系放送局、ラジオ自由アジア(RFA)が報じた。

 閻氏は香港大学公共衛生学院のウイルス専門家。昨年末に中国武漢市で感染が初確認

された直後、世界保健機関(WHO)専門家と共に極秘に調査を開始。

12月31日、中国当局が既に人から人へ集団感染が起きていることを把握していると中国疾病

予防コントロールセンターの友人に確認した。感染は非常に深刻だったが中国当局は誰も

このことを公表することを許さなかったという。閻氏は4月末に渡米。直後に山東省青島市の

実家に公安関係者が訪れ、家族が嫌がらせを受けたという。(共同)』

以上の内容は、7月12日のある方のツイッターにも投稿されていました。

さらにこのツイッターに対して、ある方のコメントを以下に書きました。

「この自然発生なら中国共産党が口封じをするはずがありませんね。やはり、中国共産党が

開発した生物兵器でしたか。これはもう戦争ですね。戦争として対処しないと、気づいたときには

私たちも中国国歌を歌っているでしょう。」


<6月30日>

次は新型コロナの感染者数についてのツイッター情報です。

○6/27 「アホ野党は一番肝心な事を追求していない!未だに中国から特別枠で中国人が

自由に日本に入り込んでいる!日本政府はこの危ない中国人の国籍を隠している!日本の

病院に多くの中国人が入院している!コロナ旋風は中国旋風なのだ!安倍政権よ!

しっかり中国と決別すべし!米国から答えを求められる!」

○6/28 「6割が外国籍。2月ごろまで、感染者・死亡者は、ほとんど中国人ばかりだったが

突然公表されなくなった。あまりに多い中国人の感染者・死者を隠蔽するために、何らかの

圧力がかかったからでしょう。

中国人感染者を守り、日本人に苦労を敷いた政府・自治体の首長。」

○6/29 「4500人が日本国籍感染者。残り13500人が外国人感染者?。この外国人のために

日本人が犠牲になったのは間違いない。国籍を出せないはずだ。都知事も、厚労省も政府も

法務省もマスコミもみんなグルになって国民を騙し続けて国籍名を公表しない。中国に忖度か?」

※6/27までのツイッター情報では、日本国籍の感染者数は約8000人で、外国籍が約10000人

となっていましたが、6/29になると上記のように、日本国籍の感染者数は4500人となっています。

いずれにせよ、この情報がもし本当ならば、日本人は中国人や韓国人のために大変な被害を

被っていることになります。!!


<6月26日>

次は、石平太郎氏のツイッター(6/25)からの引用です。

『北京はコロナの感染拡大で「第二の武漢」となっていく中で、中国の領域では広範囲の洪水が

発生。例の「三峡ダム崩壊」の話は再び取り沙汰されている。疫病、洪水、それにバッタの発生

歴史書がよく言う、王朝崩壊前夜の天変地異が揃って襲来している模様である。』

※世界最大と言われる中国の「三峡ダム崩壊」の危機についは、 三峡ダムの下流は中国の

最も都市と人口が密集している地域で万が一にも、三峡ダムが決壊すれば被災者は少なくとも

6億人以上に達し、上海までが水浸しになると言われています。

また、中国にやって来たバッタは、東アフリカで発生したサバクトビバッタ(砂漠飛蝗)です。

以下は、2月19日の「つぶやき」で投稿した内容の一部です。

『FAQ(国際連合食糧農業機関)が警告、東アフリカで発生したバッタの大群は4000億匹

に達し農作物を食い荒らしパキスタン、インドから中国新疆(しんきょう)にも入ったことが確認

される。この70年で最悪の災害で、農業生産を破壊し、数百万人の命に脅威を及ぼすと。

毎時150キロのスピードで移動しているので。2ヶ月後に中国へ飛来した地域の全ての穀物を

平らげる。今回の蝗害(こうがい)サバクトビバッタ(砂漠飛蝗)。体長5cm位の長さ。』

尚、中国のバッタについては6月24日のニュースウオッチ9(NHK)でも報道されていました。


<6月18日>

前回(6/16)のツイッターで「最初の甘露台倒壊事件も2000年(平成12年)6月26日の事でした」と

ありましたが、これは平成12年6月26日、本部神殿での月次祭の祭典中に甘露台への飛び込み

事件(倒壊事件)の事ですが、それから、ちょうど1年後の平成13年6月26日の月次祭祭典中に

中山まさ(三代真柱)奥様が気分が急に悪くなられ、祭典を途中退座され、50日後の8月15日に

(享年65歳で)亡くなられました。

そして、平成29年7月26日夕勤め前、一青年によって甘露台が倒され、約1年後の平成30年6月に

四代真柱の善司さんが身上(病気)で倒れられました。

今回、乾燥が不十分とはいえ真っ直ぐ立っていられず、回転しながらねじれて傾いていると言う

甘露台の姿は、異常な姿だと思いますが、世界中に蔓延した新型コロナ、緊迫した朝鮮半島情勢

頻繁に起こる最近の地震などをみるにつけ、これから、さらに大きな節が来ないことを願っています。


<6月16日>

6月1日のツイッターに甘露台が傾いている」という投稿があり、2日には「数日前から一番上に

隙間が出来てますね。向こうの光が見えます。」とういう投稿がありました。その後、天理教社会学

に次のような詳しい投稿がありました。

『本勤(本部勤務)仲間に聞いた話です。傾いて見えると噂のかんろだい。実は、今の甘露台は

回転してズレて、段と段の間に隙間ができ、傾いてきて、下の方には大きな亀裂も入っています。

亀裂は玉砂利の近くまで行かないと見れませんが、亀裂の場所は確か東面と聞きました。

今の雛形甘露台は、御承知の通り、大亮さんの結婚式に間に合うよう準備されました。

その為、木の乾燥が十分できてない状態で急いで甘露台として出したのが、今の傾きと亀裂の

原因ではないか?と想像されています。普段、朝と昼の神殿掃除では、那智黒の玉砂利の上へ

ベニヤ板を敷き、脚立をのせ、本部員がさらしの布巾を使い、お清めと言って拭くそうです。

それが、いつからか拭き掃除を止め、はたきのみになり。今は....はたきも禁止。

甘露台掃除が全面禁止になったのです。

前から、お清め中のかんろだいは結構揺れるとの話は聞いていましたが.....。

多分、今の状態だと、拭くと揺れたり歪んだりするどころか、倒れる所まで来てるはず!との事です。

これが、今甘露台が傾いて見える理由と実状です。(終)

連日、気味の悪い地震が長野や関東周辺で続き、先日の三浦半島の異臭騒ぎといい

(地震に関連付けて説明している学者がいます)、

相模トラフや首都直下の大型地震に警戒が強まる中、甘露台の東の面に亀裂があるという

のが気になりますね、そういえば、6月は天理教にとってはとても大きな節が起きてきた月ですね。

最初の甘露台倒壊事件も2000年(平成12年)6月26日の事でしたし、このコロナ禍、特に気を

つけなければいけない月ですね。

To be continued


<5月19日> (須藤花井さんの思い出 2020年4月21日)最終回

 須藤花井さんの思い出を綴ったら、多くの方が読んでくれていることに驚きました。察するに

実際にお会いした人は少ないのでしょう。多分、ネット上で天理教批判を繰り返す「天理教社会学

研究所」なる所に繋がる人物の投稿を見た人が興味を抱き、更に検索して須藤さんの著した

「月よりの神言」にたどり着き、どんな人なのか詳しく知りたい人達が見てくれたのだと思います。

前回は、一度だけお会いしたと書きましたが、良く考えてみたら二度会ったように思います。(中略)

 この頃、専門家が盛んに近い内に富士山が噴火すると煽っていましたが、須藤さんは「私が富士山

に登って、静めて来たんや」 「月さんが、もう待てん、大掃除する!とうるさいからしょっちゅう

ケンカしとった。」 と、驚きの発言をしたので、返答に窮したものです。また、 「私はおつとめをしても

拍子木打つしかようせん。よう考えてみ。私がいちれつすましての手を振ったらどうなると思う?

直ぐ様大掃除が始まってしまうやろ?」と、これまたある意味驚愕することをさらっと言いのけます。

また、 「日本で一番お徳のある方は誰やと思う?」  私 「真柱さんですか?」  

(須藤さん) 「天皇様やで。その次が真柱さんや」 「天皇様は天照さんの子孫や。私と魂の

繋がりがあるのや。天照皇、八幡大権現、お日さん、おんなじことや」

凄いことを平然と言われるので、通常の思考回路では理解不能となります。とにかく、その場は

素直に聴くこと、理解することに徹しました。須藤さんはおさづけの理も戴いていないと言ってました。

何故かと問うと、 「私はお日さんやで?」 「授けても、もらう理由はないやろ」と言ってましたが

お日さんが誰かに授けたとは聞いていません。布教所の看板を掲げていました。高知大教会の

所属で何と言う名前かは覚えていません。2日続けて行ったような気もしています。(中略)

その頃、芹沢光治良の『神の微笑』が発刊され、夢中になって読んでいたので、須藤さんに

聞いてみました。「あんた、あれ読んだんか。おやさんに聞いてみたら、あの人の所には出てない

でと言ってたで」 「おやさん、どこかに出ると思うか?それはないで。ふでさきにもさしづにもちゃんと

教えてあるやろ? 本部がどうであれ、内の掃除はおやさんがする。本部から、さづけは渡す。

たすけづとめも本部だけや。それでも必要なら大掃除や」 と、はっきり言われました。

教会本部批判派、改革派の皆さん。本部の言うことは聞けなくても、異端扱いの茨木基敬さんの

話しや須藤さんの予言は信じるんですよね?

安心して下さい。本部のことは、おやさまがちゃんとして下さいますから。それでもだめなら、世界の

大掃除にご期待下さい。神様が、おやさまが統べ治めるたすけの根源たる教会本部を指して盗人

扱いし、ネット上で在ること無いこと撒き散らし、挙げ句に本部の純粋な御用を妨げ、真柱を役立たず

と宣う輩は、おやさまの弟子でも用木でもありません。その時が来たら、要らないゴミと一緒に日本

海溝に引きずり込まれるかも知れませんね。ご用心ご用心。


<5月18日>  (須藤花井さんの思い出 2020年4月21日)その4

 ただ、教えられている教理、殊に、十柱の神名の解き訳について、月日両人を除いた八柱の

道具衆の魂は、おやさまご在世中にぢばに引き寄せられ、それを以てかぐらづとめがつとめられ

永劫末代それがぢばで繰り返されるという上からは、その内のお日様が人間として生まれてくるとは

到底考えられないのです。それに、冷静に考えた時に、たいしゃたかやまとりはらい、との文言を

本部では大社高山(教えに楯突く神社仏閣や政府高官、位の高い者)を取り払い、平等な世にする

と解釈しますが、須藤さんは、大砂高山と、物質的な山や山脈を指しています。山はやがて無くなり

世界は21の国となると。しかし、避難するのは高山にと言う矛盾点。

要するに、日月神示と、昔からまことしやかに語り継がれる、とめふでなる預言が混合されたのが

根本ではなかろうかと思っています。(とめふでは、やはり別科時代には当然のように語り伝えられて

いたようですが、本部としては認めていません)

 でも、大変味のある、人を惹き付ける目をした方でした。私の目をじっと見て、「あんたの里は

湖の畔にあるんやな。そこはダメだ。水没するで。裏山が安全や。でも近くにある二つの火山が

あるでなあ。」と言われた時は、正直度肝を抜かれました。そんなことは一言も伝えていないので

すから。それに、話の途中で疑いの気持ちが湧くと、ピタッと話を辞め、じっと私を見詰めます。

それが何度もあるわけですから、本当に焦りました。そうした力は間違いなくあるのでしょう。

私の他に、須藤さんに会った方々がネット上に挙げている話は、やはり人間離れした存在で

あるということです。 たった一度の経験でしたが、忘れ得ぬ思い出となりました。

 コロナウィルスが世界を震撼させる今日、アメリカが中国に、この事態の責任を取らせようと

しています。仲の良かった中国とロシアが、このことを機に戦争を始めたら、須藤花井さんの

言っていたことが現実のものとなるかも知れません。

「中ロの戦争が始まったら避難を急げ。これが大掃除の始まりとなるのや。」

そうならないことを願うばかりです。

To be continued


<5月17日> (須藤花井さんの思い出 2020年4月21日)その3

 初めて聞いた人ならば、何と怖い事をと驚くことでしょう。でも私は、それまで非公認では

ありますが、同じような内容の話を聞いていましたし、世界の多くの預言者達も同様のことを残して

いますから難なく聞き終えました。須藤さんは、初めに「あんたノストラダムスの預言を信じるかい?」

と聞いてきました。そこから私も知る限りの話をしましたら、エライ気に入られてしまい、初対面にも

関わらず夕食をご馳走になりました。しかもお土産にとリンゴを沢山戴いて。

五時間程の滞在中、様々な話を聞きましたが、途中で見せてくれたのが、岡本天明による

日月神示です。その時はそれが何なのか、全く知り得なかったのですが、後からその内容を調べ

ると須藤さんが言っていた事と酷似しているのが分かりました。本当に、くにとこたちのみことが

両人に教えたものなのか。はたまた須藤さんが日月神示を読んで感銘を受けて話したことなのか。

答えは未だに分かりません。ただ言えることは、高知から不思議な縁により天理に導かれた

須藤さんは、月さんの言うがまま、時報社に乗り込み、隠しているおふでさきを出せと直訴したり

そのことが二代真柱の耳に入り、最後は後三分の一、六百首あり、その内容は、世界の大掃除を

具体的に示していることを聞き出したこと(この件は、修養科の前進である教校別科時代に当たり前

のように伝えられていたようですが、真偽の程は不明です)そして、二代真柱からここに住めと

今のアパートの一室を与えられたことなどから、あながちその辺の異端者とは違った位置付けが

されていることから、もしかしたら本物なのかも知れないと思った時期もありました。

To be continued


<5月16日> (須藤花井さんの思い出 2020年4月21日)その2

その側に大きな池が出来て、上から覗くと、前世から今までしてきたことが水面に全て写し出され

心入れ替えるのや。やがて石作りの甘露台が建てられ、本づとめをすると、天から甘露が降りて

それが寿命薬となって、人間は百十五歳まで、病まず弱らず二十歳の肉体で暮らせるようになり

願えば三百歳までも生きられる。天理教は無くなり、教会制度も無くなるが、この道でなければ

助からんと、残った者が皆信仰するようになる。人種も次第に一つになり、日本語で話すようになる。

その日が来るまで、朝はお日様の照る前に起きて働くのや。牛馬他、畜生の肉は食べてはならん。

人間が恩に恩を重ねて墜ちたのが畜生である。大掃除が始まったら、そんな者は直ぐと迎い取られ

二度と生まれ替わられんようになるのや。魚と野菜を食べていれば健康でいられる。

その日が始まる前か、始まったら直ぐに標高300メートル以上の高地に避難するのやで。

食べる物も水も手に入らんようになるから備蓄するように。過去に水害等、災害に会った場所は

あかんと教えてあるのや。日頃から安全な場所を頭に入れておくのやで。それでも心の澄まん者は

穴を掘って潜ろうが何しようが、火で焼かれ、水に流されるのや。我さえ良くばの心を捨てるのや。

それでも、建物の中に居て、外から助けを乞う声があっても戸を開けてはならん。

ただ南無天理王命、南無天理王命と唱えるのや。大掃除が終わったら、暫くの間は越すに

越されんような難儀な世の中となるが、必ず乗り越えられる。

そこで神さん疑うたら即迎い取られるのや。そうして残った人間が種となって、本当の陽気世界が

始まるのやで。警察、裁判所、病院も無くなる。午前中3〜4時間働いて、昼からは陽気遊びさす。

雨は夜に降らせる。子供は夫婦に男女一人ずつ授ける。

To be continued


<5月15日>

次の内容は、ある方のブログ記事(須藤花井さんの思い出 2020年4月21日)からの引用です。

『やはり専修科在学中のこと。ある先生から、須藤花井さんの話を聞きました。この方は知る人ぞ

知る、をもたりさん、又はお日さんと自称する方です。先生曰く、冷やかしで話を聞きに行っても

話してくれない。何人居ても、その気の無い人の心が分かるから、飛ばされるよ。そんなことを

聞いてしまったので内心怖かったのですが、意を決して自宅アパートの一室へ。真夏の太陽が

照りつける暑い昼下がりのことでした。(中略)

ここからは、須藤さんの話されたことを、思い出すままに書き記します。

「自分はお日さんやで。そうお月さんが教えてくれたんや。お月さんは、くにとこたちのみことさん。

お日さんの私は、をもたりのみことや。私はおやさん(教祖)が見えるし、声も聞こえる。おぢばの

甘露台の所には、夜中に、八百万の神さんが集まって、おやさん(教祖)と世界の掃除のことで

会議をするんや。

本席さんは、北礼拝場の賽銭箱の前にちょこんと座ってはる。私はやがて来る世界の大掃除に

一人でも多くの子供にたすかってもらいたいので、日本中を廻ってその時に避難するすべを

教えているのや。 世界が核戦争を始めたら、これが第三次世界大戦となり、最終戦争になる。

それを切欠として大掃除を始める。天火火の雨、海は津波や。たいしゃ高山取り払い、心の

澄まん者も、この世に要らんゴミも、原子力爆弾も何もかも、世界の五大海溝に引きずり込んで

二度と上がって来られなくする。火山の噴火や核爆発で地軸が動き、地球は南北逆転する。

北極の氷は瞬時に溶け、世界の陸地も、人口も三分の一になる。おぢばの神殿もなくなり

甘露台のおぢばの所だけが残る。(注、ひらがな部分を一部漢字に書き換えています。)

To be continued


<5月14日>

4/27日の(天理教社会学)投稿に対して、次のような感想が寄せられています。

○全くもって同意見です。私も今のピラミッド社会が崩壊して弥勒の世が来るのをワクワクしています。

○コロナと弥勒菩薩の「五六七」との符合には気づきませんでした。魂の浄化、ウィルスとの共存など

新しい時代がくるのでしょうか。

○資本主義の次、みろくの世、持続可能な地球。争いがない差別がない貧困がない、地球に優しい

お金儲け優先を見直す、階層ヒエラルキー消えろーー、変革期、未来はきっと良くなる。

○大企業優遇、一時のお祭り騒ぎを煽って不動産バブル誘導。工業製品、車を海外に売るために

農業を犠牲にする、果ては国民の健康を生贄として差し出す。そういう経済優先、資本主義優先の

時代が終焉するんでしょうかね?、、、、新しい世界、大掃除の陽気世界

○争いが無い、差別が無い、貧困が無い。みろくの世が来てほしいですね。今のままの世の中では

実現できないので、コロナの後、いろんなシステムが変わっていくのでしょうね。悪きものが淘汰され、

新しい美しい世界が出来ると良いです。


<5月10日>

次は4月27日に投稿された、天理教社会学研究所(4/27)からの引用です。

『つい最近、日月神示(昭和19年に岡本天明の自動書記により書かれた書物)を読む機会が

ありました。そこに興味深い一節があったのでご紹介いたします。「一二三、三四五、五六七ぞ。

五の年は、子の年ざぞよ(日の出の巻第2帖より抜粋)

一二三、三四五、五六七の読み方は一二三(ヒフミ)、三四五(ミヨイヅ)、五六七(ミロク)です。

最初の2つの読み方は納得できますが、五六七だけ「ミロク」と読ませるのです。ミロクとは

「ミロクの世」として、日月神示で言う「三千世界の大峠を越えて、岩戸が開かれる時代」

仏教で言う、「弥勒菩薩がこの世にくだり衆生を救うとされる未来の世」という意味とされています。

そして、五六七をごく普通に読むとなんて読むでしょうか? そう。コロナです。五六七=ミロク=コロナ

そして、今年は子の年です。ここから推測すると、コロナによって、ミロクの世へ向かうはじまりの

年が子、つまり今年のことではないかと思います。ここで考えてみてください。コロナウイルスの

「コロナ」とは誰が命名したのでしょうか?

「コロナ」とは、ラテン語またはギリシア語で王冠、太陽の周りの光の環に由来しているそうです。

ウイルスの形状が、太陽コロナの形状に似ているということです。太陽=日様=をもたりのみこと

という事を考えると、いま世界中での現状が神様事としか思えません。

これをオカルトで終わらせるかどうかは、人それぞれです。しかし、皆様お気を付けください。

きっと大掃除に向けて動きはじめているのです。天理教などというもう終わった宗教などに

かまっている時ではありません。世界情勢から目を離さないでください。どうか真実の心で

お通りください。お願いいたします。』 

To be continued


<5月4日>

4/26日に金正恩が脳死状態とつぶやきましたが、5月2日に金正恩が3週間ぶりに公の場に

姿を表したことを北朝鮮の国営メディアが報じました。

この件について、北朝鮮情勢に詳しい篠原常一郎氏は再度、死亡説を繰り返しています。

つまり、金正恩の後継者になった妹の金与正(キム・ヨジョン)が影武者を使って政権維持を

図っているのではと言っています。

また、アメリカのトランプが金正恩が公の場に姿を見せたことについて「うれしい」と述べ、金正恩

の健康状態は良さそうだという見方を示した事については、トランプが本当の事を言わないのは

中国との情報戦の関係からと述べています。


<4月26日>

2/12のつぶやきで、金正恩の容態悪化でフランス医師団がピョンヤン入りした事を伝えましたが

昨日(4/25)、北朝鮮情勢に詳しい篠原常一郎氏によれば、4月12日に金正恩の心臓手術が

失敗して、15日に回復不能の脳死状態になったとのことです。

この件については、アメリカのトランプ大統領にも連絡がなされ、アメリカ政府から日本政府にも

連絡があっているとのことです。また、中国政府も、北朝鮮に医師団を派遣して情報収集をしている

とのこと。いずれにせよ、明日(27日)以降、北朝鮮情勢について、アメリカなどから正式な発表が

なされるだろうの事です。

新型コロナで世界中が、混乱しているときに、北朝鮮情勢に対して、中国やロシア、韓国などがどの様に

対応するのか注目されるところです。


<4月20日>

以下は、「4月19日のツイッター」に対しての色んな方のコメントです。

○ リュック・モンタニエ博士によると、武漢の研究所で、HIV(エイズウイルス)ワクチンの開発

にコロナウイルスを利用しようとして、それが漏れたのではと指摘しているようです。

ワクチン開発の為にHIV要素を人為的にコロナウイルスに挿入したのではないかと、、、

そして、博士によると人為的に操作された要素は、いつか自然に消えて、元のコロナウイルス

に戻り、パンデミックが終息するのではと想定されているようです

CCP(中国共産党)の研究者が無症状で人に感染させ、特定の民族の遺伝子に感染させる

論文も、科学誌に寄稿、、、感染0号は研究者だと米国は見ている。

○モンタニエ博士は、そもそもエイズを発見した科学者、彼はもう一人のフランス人数学者と

コロナの遺伝子を分析しエイズウイルスが入ってる事を判明した。もっと恐ろしいのはコロナand

エイズ以外にもう一種類のウイルスが入ってると彼が強調し、新型コロナウイルスは絶対人工的に

作った物だと彼が断言した。

○随分前にインドの研究者たちがAIDSウィルスに特有のタンパク質が新型コロナウイルスにも

見られ、人口編集されたウィルスの可能性をネット上で公開していた。今回は、ノーベル賞

受賞の学者が「新型コロナウイルスは人口編集されたウィルス」と指摘。自然発生説がフェイク

ニュースになる日も近い。

もし本当なら生物兵器禁止条約(BWC)違反となる。これは、開発・貯蔵・拡散・廃棄に至る

まで定められていて、米国からすればイラク以上の問題。確実に経済制裁の対象となるでしょうね。

9.11の対抗措置に当時の日本政府も参加しましたからね。

藤井厳喜さんの動画によれば「HIVを組み込んだ形跡がある」と発表したインドの学者は

圧力で取り下げさせられたと、フランスの博士は「もう老い先短いから圧力を恐れる必要ない」

との事で、しかもフランスはかの施設(武漢ウイルス研究所)に関わり深く、この方も直前まで

在中だったとの事で米国とは別の確度高い情報をお持ちか。

○NHKスペシャルで、ウイルス対策班の押谷仁さんが”実によく出来たウイルスだ”って言って

たんですよね。たぶん、押谷さんも、自然に出来たものではないと思ってるんだろうな。

中国共産党は絶対に認めることは無い。その時、ロシアがどういう出方をしてくるか。

米国も核兵器を持つ中国に、イラクで行ったような軍事行撃は出来ない、、、

パンデミック収束後の世界がどちらに一変するのか。

※中国共産党は、本来、味方のはずのロシアとイランにもコロナの被害を与え、密かに反感を

買っていると言われています。上記にあるようにパンデミック収束後の世界と月よりの神言にある

「中露(ロシア)の紛争」がどの様に展開していくのか、、、今後、注視する必要があると思います。


<4月19日>

パリ在住で作家、ミュージシャンの辻仁成さんツイッターで次のような情報発信をしています。

エイズウイルスを発見し、2008年にノーベル生理学医学賞を受賞したリュック・モンタニエ博士が

新型コロナウイルスは人工的に作られたものだ、と発言し、今、フランスメディアは騒然となっています。

フランスのニュースをまとめてみました。パリ最新情報「フランスメディアを騒がす、新型コロナの正体」

Posted on 2020/04/18 Design Stories

某月某日、パリで連日、CNEWSやBFMTV、パリジャン、ルモンド紙など、フランスのほぼすべての

メディアが取り上げているのが「新型コロナは本当に武漢の市場から出現したのか?」という話題

この件について、マクロン大統領までもが、中国は何かを隠している、と匂わせる発言をし、今

テレビはどこを付けても、このニュースばかり。もともとあった話しだが、ここに来て再度、コロナ

ウイルスの出どころが実は市場ではなく、武漢のウイルス研究所だったという流れに戻って来た。

ノーベル賞を受賞したエイズウイルスの権威が登場し、新型コロナは人工的に作られたものだ

と言い切ったものだから、騒ぎに火がついた。エイズウイルス(HIV)を発見したことで2008年に

ノーベル生理学医学賞を受賞したリュック・モンタニエ博士が、「新型コロナウイルスは中国武漢に

あるウイルス研究所から事故的に漏洩してしまった、人工操作されたウイルスだ」と発言したのである。

もともと、噂があった話だけれど、ノーベル賞受賞博士の爆弾発言だけに、人々の関心を集めている。

博士は発表の中で、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の中にエイズウイルス(HIV)が含まれている

と語った。モンタニエ博士とタッグを組んでいる数学者ジャン・クロード・ペレズ氏によると

「これは時計職人が行うような精密なもので、自然に存在することはあり得ない」としている。

武漢のウイルスセンターはもともとダニ媒介ウイルスの研究から始まり、長くコロナウイルスの一種で

あるSRASやエボラウイルスの研究をしている。(実はこの研究所はフランス政府と中国政府の

共同事業として誕生した施設でもあった)

1月末、中国で感染が広がり始めた頃、フランスでもこの「ウイルスセンターからの漏洩の可能性」

説が噂として流れたことがあったが、これはまもなく、フェイクニュース扱いされ沈静化した。

モンタニエ博士によると、自分たちより先にインドの科学者が同様の研究発表をした、とのことだった。

しかし、それらは(どういう理由かわからないけれど)強い圧力によって却下されてしまったのだという。

(研究論文は削除され、URLには論文のタイトルしか残ってない)モンタニエ博士は「自分はもう

高齢(87歳)だし、圧力など怖くない。科学的な真実というものは必ず明らかになるものだ」と語った。

調べてみると、確かにインドのデリー大学とインド理工学院に所属する研究者たちが新型コロナ

ウイルスとSARSウイルスの棘突起タンパク質の配列を比較したという記事が出てくる。BFMTV

のワシントン特派員の報告によると、アメリカの政府関係者が、武漢ウイルス研究所にいた研究生が

誤って感染し広めた可能性がある、と語った。この研究生が世界中の人々をこれほどまでに苦しめて

いる新型コロナの感染者0号なのだろうか? 

新型ウイルスが人工的であると信じる科学者はまだ少ないが、人工的ではないにしても、武漢

ウイルス研究所となんらかの関わりがあってもおかしくないと考える人が増えつつある。そこへ来ての

今回のモンタニエ博士の発言、この問題の解明が進むかもしれない。モンタニエ博士は「新型コロナ

は武漢の市場からはじまったとなっているが、それは美しい伝説でしかない

(web site pourquoi docteur?より)と付け加えている。』   

To be continued


<4月18日>

今日は教祖(中山みき)様の222回目のお誕生日です、次は色んな方のツイッターからの引用です。

(1)先ほど教祖誕生祭が終わりましたが、終わった途端にすごい雨が降ってまいりました。

今日のおぢば(天理)は、朝から雨が降っておりましたが、祭典が始まる少し前にやんだことも

含め、教祖の何かしらの思いを思案いたします→以下はこのツイッターに対してのコメントです。

おやさまの涙かもしれない、もちろん嬉し涙ではない、雷までってさすがです。

○おー凄い!!、教祖誕生祭の日に何処かのブラバンがパレードしてるのかと思ったら

ホンモノのカミナリやったォォォ、、、、、雨でウイルスを洗い流してくれてるんですね。

(2)(孫正義さんのツイッターより) 4月1日のLINEユーザーアンケート回答2400万人で

37.5度以上の発熱4日以上の人は27000人、富川アナなどは2日の発熱でもPCR陽性。

全国民で隠れ陽性は何人?、、、毎日その人々が無意識で感染を拡大してるのでは?

※2400万人で、27000人。単純計算すると日本の人口約1億2650万人で約5倍になる。

今日のおぢば(天理)のカミナリまじりの雨はやはり、教祖様の悲し涙かもと思いますが、、、


<4月10日>

1月25日のつぶやきで、今回の新型コロナウイルスは中国武漢ウイルス研究所から漏れた

生物兵器であるらしいと書きましたが、その後中国が感染爆発を起こし大変な状態になった

時にネット上では情報隠蔽などで、習近平失脚の噂が出たことがありました。

そうなれば、月よりの神言にある、中露の紛争(戦争)もなくなり、その後の大掃除もないのでは

と私は半ば期待しました。(核・化学戦争とセットの大掃除はないのが一番です。)

しかし、習近平政府は、ご存知のように人権無視の強硬策でこの新型コロナを封じ込めました。

次は3月26日のJBpressの記事からの引用です。

『4月8日午前零時から、いよいよ武漢の都市封鎖、湖北省の省封鎖が完全解除される。

武漢は1月23日から事実上陸の孤島となっていたが,外界への扉が再び開かれ、人や物の

往来が本格化する。中国としては、新型コロナウイルスに対する勝利宣言を行い、各地で公務員

たちが率先してレストランなどに行って大衆の消費心理を刺激し、企業、工場が再稼働して感染

勃発前の経済活動が行われ、いやそれ以上の消費、生産が進み経済はV字回復、世界が

パンデミックに苦しみ英米欧州の主要都市が(あるいは東京も)「ロックダウン」しているのを傍目に

中国市場だけが回復して、中国が世界経済の希望の星、救世主となる、というシナリオを思い

描いている(?)かもしれない。だが、そんなにうまくいくわけがない、という感触も、当然、現場の

医療関係者、メディアは持っている。』(以下省略)

また、4月7日の孫向文さんツイッターによれば「ロシア政府が大量の中国人を強制送還し始めた」

とありますが、いずれにせよ、新型コロナからほぼ息を吹き返した習近平体制の中国とロシアの

関係が、今後どの様に展開していくかを注視する必要があると思っています。


<4月4日>

次の内容は4月1日の「情報速報ドットコム」からの引用です。

厚生労働省のクラスター対策班代表・西浦博教授が新型コロナウイルスの感染爆発阻止は

厳しいとして、国民全員に戦争状態となっても冷静な対応をするように呼び掛けました。

西浦教授は自身のツイッターで、「戦争状態になっても冷静でいられる気持ちの準備をして

下さい。見たくない未来が待っているかも知れません。僕と僕の好きな若手達が今まで出来た

ことは、結果論として可能な限りの時間稼ぎ、というだけになるかも知れません。これまで日本で

見られなかったレベルの流行に成り得ます」と述べ、日本でも欧米のような感染爆発が起きる

恐れがあると指摘。これからの感染爆発によって事実上の戦争状態に突入する可能性がある

として、「皆さん、たとえ流行があっても冷静に受け止めて乗り越えましょう。皆さんとなら出来ると

信じてます。僕は最後まで流行抑止をあきらめませんが、皆と一緒に頑張りたい。乗り越えよう」

と呼び掛けていました。西浦教授の話だと、数ヶ月間に及ぶ厳しい外出自粛が出される可能性

もあり今までのライフスタイル全般が変わることを考えて動く必要があるとしています。

新型コロナウイルスの驚異についても「助けてほしいのに病院が溢れる。助けたい医師や看護師も

数多く感染する。近しい親族や好きな人の安全が守れない。そんな事態が十分に想定されます」と

触れ、ネット上では事実上の敗北宣言だとして注目を集めているところです。

※以下は、西浦博教授の呼びかけに対してのFace bookでのコメントの一部です。

○日本医師会も、クラスター班も匙を投げて白旗挙げてるのに「まだギリギリの状態です。」と言い

切った無能の安倍、危機管理能力・危機意識がなく、政治判断ができない国家の首長では

日本は滅びに向かうしかない、医者に言われてから後出しジャンケンのような宣言すのかな?

総理大臣は!何もかもが後手後手で話にならない!!

○クラスター対策の方々の奮闘ぶりには、頭が下がります。冷静に事実を受け止め、自分達の

出来る努力を続けます。政府や対策班を責める気が知れません。水、電気、食べ物、家族、今ある

物を大切にし、思いやりを持ち、心を豊かに過ごします。日本国民なら、きっと出来ます。

○厚生労働省のクラスター対策班代表・西浦博教授、あなたには何の責任もない。胸を張って

もらいたい。日本政府と安倍総理(から)の厳しい檄(げき)と、どうしても公表するなという命令下

であればこうなるのです。組織の人間は、上司には逆らえない。

○ 今後、感染者数は等比級数的に激増し、中国武漢市のように隔離地区の人間は焼かれ

ていくだろう。日本でも、中国同様、政府の公表人数以上の遺骨が出るのかもしれない。

そうやって、隠ぺいしているつもりでも、隠ぺいできない現代情報化社会です。日本は、人間が

いなくなるのかもしれない。感染検査もせず、治療薬開発の代わりに既存薬の転用では

「COVID―19」は終息できない。

○コロナ封じ込めは中国式「地域封鎖」か韓国式「ローラー作戦」しかないのは、原理的に

明白な話だ。「クラスター作戦」では、発病前の2週間でどんどん感染させ、健康感染者も

どんどん感染させ、クラスターなんか無限に増えて、すぐ追跡不能になるのは 最初から明らかだ。

検査数を減らし感染者数を減らしてきた(多分オリンピック開催のため)つけが回って、もう日本中

にコロナは蔓延している。高齢者はもちろん基本的疾患を持つ人や、肺細胞にコロナウィルスが

とりついた人達の大勢が亡くなる。でも政府も専門家たちも誰も責任を取らず、知らん顔するの

だろうね。まるで赤木さん自殺を無視する安倍官邸の様だ。医療従事者の方々に感謝しか

ありません。今回のことで、人ごとのように行動する人の多い事が残念でなりません。一度失われた

命は二度と戻ってこないのです。みんなで少しでも感染を広げないよう行動をしませんか?

○医療従事者の方の命を危険に晒しているのは、私たち自身です。他の誰でもないのです。

その方達が、手をあげてしまったら、人類は滅亡し地上は・・・恐ろしい現実で覆われてしまいます

今一度自分の為に友達の為、そして全ての人の為に外出を控え手洗いうがいをして過ごしませんか


<3月27日>

 新型コロナのマスコミ報道から見えて来るのは、やはり、世界中が医療戦争の状況です。

3/20につぶやいた様に、今見せられている日本(世界)の状況が、三次大戦と大掃除の前知らせ

と悟るならば、神様は人類に対して非常時(戦時下)の心構えを促されているのかもしれません。

つまり、心の準備だけでなく、物資の準備もしっかりすべきとのお知らせかもしれません。

但し、これはあくまでも私個人の悟りですから、くれぐれも参考程度にして下さい。


<3月21日>

月よりの神言(P44)に「津波が小山をのりこす。河川をつたって津波がごうごうと山へ登る。

どうどうと音を立て山がくずれる。」とあるますが、お日さん(須花井)は、大掃除のときは最低でも

標高300m、出来れば350m以上の場所に非難しないと助からないと言われていました。

ポツンと一軒家では、最初に航空写真が出てきますが、これはGoogle Earth(グーグルアース)

というパソコンやスマホ用のソフト(アプリ)を使っています。パソコンやスマホにに詳しい方は

ご存知でしょうが、Google Earth(グーグルアース)ではカーソル地点の標高が表示されるのが

とても便利です(緯度や経度も表示されます)。

Google MaP(グーグル マップ)では標高や緯度、経度は表示できません。

尚、避難についての詳しい情報は、月よりの神言「避難について」を参考にしてください。


<3月20日>(3月19日の続き)

今回のポツンと一軒家(福岡県)もそうですが、殆どの一軒家は、標高がかなり高い所にあり

田畑もあり、ほとんど自給自足の生活が出来る所が多いように思います。

大掃除がいつ起こっても、吉田さんの様な生活をされている方は、特に準備をされなくても

助かる方に導かれる様になっているように思われます。

今回のポツンと一軒家の視聴率が22.2%で、番組最高記録を大幅に更新したとの事です。

この番組を通して、お月さまは大掃除の時の避難場所を教えられている様に思われます。

また、「とめふで」か「おさしづ」か詳しいことは忘れましたが「都会が田舎になり、田舎が都会

になる」という意味のお言葉があった様に記憶しています。

昨日の報道では、新型コロナウイルスの感染を避けるために、アメリカの富裕層は別荘へ

避難しているとのこと。3月5日のつぶやきで「コロナ疎開」という言葉が話題になっていると

書きましたが、まさに、コロナ疎開ならぬコロナ避難の状況です。

今回の新型コロナウイルスは、医療戦争と言われる方もいますが、決して不安を煽るつもりは

ありませんが、これから先に起こるかもしれない三次世界大戦と大掃除の前知らせ(予行)の

ような状況になって来ています。


<3月19日>

3月15日(日)の「ポツンと一軒家」は、三重県と福岡県にある一軒家がテーマでした。

福岡県の一軒家は福岡市内から約40km離れた佐賀県との県境にあり、吉田さんという方が

住んでおられました。吉田さんは、若い頃は博多駅前で居酒屋を経営していましたが55歳で

早期退職をして18年前に3000坪の山林を購入して雑草が生い茂る原野を4人(息子夫婦と

奥さん)で開拓して、自宅と田畑を作られたとのことでした。

山の斜面を重機を使って、石積みをしながら、僅か一月半で平らに均したという話にビックリ

しましたが、その後、自分たちで鉄筋を組んで生コンを流して、家の基礎工事をして、約4ヶ月で

自宅を建てた話には更にビックリさせられました。

吉田さんは、58歳頃に心筋梗塞となり、心臓マッサージ後の電気ショックでようやく蘇生したとの事

でした。これ以来、人生の生き方・考え方が変わったと言われていました。

つまり、何か起こった時には、物事を(悪く考えず)強引に良い方(プラス思考)に考えるようにした

言われてました。そして、どちらを取るかで、人間幸せになるか、不幸になるかだから、ハッピーにして

行かなければと。折角、生かされているのだから、人生を無駄にしてはいけないと思っていますとの事。

まさに、お道(天理)の教えと同じ発想に到達しているところに、さらに感銘しました。

To be continued


<3月16日>

昨日のNHKニュースによれば

中東のシリアで、今も続く内戦につながる民主化運動が広がってから15日で9年となります。

内戦はロシアの後ろ盾を受ける(シリアの)アサド政権が軍事的な優位を固め最終局面に

入ったものの北西部では反政府勢力を支援するトルコも絡んで激しい攻防が続いていて

死者が38万人を超す内戦の終息はいまだ見通せないままです。

シアでは、2011年3月15日に「アラブの春」と呼ばれる民主化運動が波及する形で反政府

デモが各地に広がりこれをアサド政権が弾圧したことで激しい内戦に発展しました。

人権団体や国連によりますと、この9年の死者は38万4000人に達し、このうち市民の犠牲は

11万6000人以上にのぼっているほか、いまだ550万人以上が国外に逃れたままです。

内戦は、ロシアの後ろ盾を受けて、アサド政権が軍事的な優位を固め最終局面に入ったもの

の北西部のイドリブ県では、反政府勢力を支援するトルコも絡んで激しい攻防が続いています

今月初めにロシアとトルコが停戦で合意したものの、100万人近くが家を追われ避難民となる

など新たな人道的な危機も深まっていて、戦闘の再燃が懸念されています。(中略)

シリア内戦を巡っては、これまで、アサド政権を支持するロシア、イラン、同政権に反対する

米国、EU、トルコ、サウジ等湾岸諸国、という構図が成り立ってきた「代理戦争」と呼ばれて

いますが、この代理戦争という言葉を聞くたびに、月よりの神言(P38)「今はこうして世界中仲良く

暮らしておるが今にアメリカとソ連(ロシア)につく小さい国同志が欲と宗教の喧嘩をやって、その

喧嘩をアメリカもソ連も手伝って自国の武器の性能をためす。」の文章が現実味を帯びてきます。


<3月14日>

昨日のTBSニュースによれば

『中国の趙立堅報道官は12日、自らのツイッターに「アメリカ軍が感染症を武漢に持ち込んだ

かもしれない」 「アメリカは透明性をもってデータを公開するべきだ」と書き込みました。

この前日(12日)には、国家安全保障問題を担当するアメリカのオブライエン大統領補佐官が

中国が初期対応の段階で情報を隠蔽し、世界的な対応が遅れた」と非難していて趙報道官の

主張は、この発言に反発したものとみられます。(中略)

新型コロナウイルスの感染拡大をめぐってアメリカと中国の舌戦が激しさを増しています。

さらに、13日のJBpress『武漢発「ウイルスとの戦争」、勝者は中国という皮肉』によれば(中略)

もう一つは、世界に向けて、「正義の味方・中国」を演出することだ。中国メディアの報道によれば

習近平主席は3月12日、国連のアントニオ・グテーレス事務局長と電話会談し、次のように述べた。

「人類は運命共同体である。新型コロナウイルスの蔓延に関して、中国は世界と協力し、世界に

重要な貢献をしていく用意がある。

すでにWHO(世界保健機関)に対して、2000万ドルの援助を申し出た。中国は国連と協力して

世界の多角主義を進めていく」  これに対して、グテーレス事務局長は、「中国には今後とも

世界のリーダーシップを発揮してもらいたい」と答えたという。(中略)

こうした中国の動きについて、安倍晋三政権の関係者に聞いたら、憤った。

盗人猛々しいとは、まさにこのことだ。そもそも、ウイルスを世界に撒き散らしたのは中国だろう。

中国が『ウイルスとの戦争』というなら、世界中に『戦争賠償』を支払うべきだ。まずは、世界で

団結してウイルスを撲滅させるべきだが、それが一段落したら、世界が団結して中国に謝罪と

賠償を求めるべきだ」 むろん中国は、世界に謝罪し、賠償するなどという意思はないだろう。

それどころか、中国語で言うところの「反敗為勝」(負けを勝ちに変える)を、したたかに考えて

いるはずである。コロナウイルスの動静と共に、国際情勢の動向からも目が離せない。

これらの記事を読むだけでも、今の中国共産党(習近平)のしたたかさがよく理解できます。


<3月13日>

昨日の大紀元時報日本によれば

『中国ポータルサイト「騰訊網」3月10日付の報道では、感染患者の遺体解剖に関わった

彭医師(武漢大学中南医院の重症医学科主任)は「重症患者の肺機能の損傷が激しく

免疫系もほぼ壊滅状態であった」と明かした。

また、同医師は「SARSはヒトの肺しか攻撃しないので、免疫系に異常は発生しない。

それに対して、エイズはヒトの免疫系だけを狙う。新型(コロナ)肺炎による重症患者への

攻撃はSARS+エイズのようなものだと話した。(中略)

さらに、彭医師のチームは退院した一部の重症患者を再検査したところ、血液中のリンパ

球数が正常値に戻っておらず、免疫力が完全に回復していないことがわかった。現在の

退院基準は臨床症状の改善と核酸検査の結果だけを見ているが、免疫の回復状況を

考慮していない。「免疫力が落ちている人は再感染の可能性が高い」と同医師は指摘した。』

生物兵器と言われる、新型コロナウイルスは、SARSとエイズを合体させたようなものであると

この記事は書いていますが、なんと得体のしれない恐いウイルスなんでしょうか!!


<3月12日> (3月10日の続報)

3月9日&11日のNHK(NEWS WEB)ニュースによれば「奈良県によりますと新たに感染が

確認されたのは、イベント会社の社員で県内(天理市)に住む30代の男性と長女で10歳

未満の女の子です。男性は先月26日に38度4分の発熱と全身のけん怠感の症状があり

検査の結果、8日新型コロナウイルスに感染しているのが確認されました。男性は仕事で

先月24日と26日に集団感染の発生が疑われている大阪北区にあるライブハウス(ソープ・

オペラクラシックス・ウメダ)を訪れていたということです。男性は県内の医療機関に入院して

いて、9日感染が確認された長女も入院してもらうよう調整しているということです

男性は妻(天理市立南保育所勤務)と娘との3人家族で、妻は検査の結果、陰性だった

という事です。奈良県で感染が確認された人は合わせて6人となりました。」

また「新型コロナウイルスへの感染が確認された未就学の女の子が通う施設がある天理市の

並河市長は、11日、県に対して「同じ施設に通う子どもなどが希望しても検査を受けられず

県の対応を危惧している」などとして改善を求めました。(中略)

これに関連し、11日、天理市の並河市長と市議会議員13人は、県の鶴田医療政策局長に

要望書を提出しました。」

※奈良県(荒井知事)は詳しい情報は伏せています。

奈良県のこの隠蔽体質が感染を拡大させるのでは?と思いますが、、、

それに比べ、和歌山県の対応は素晴らしいですね。


<3月10日>

 昨日天理市はホームページ新型コロナウイルスの感染者が2名出たことを公表しました。

3月7日のツイッターでは、産経新聞が天理市南保育所の職員の関係者が大阪のライブハウス

を訪れていたと公表しています。

厚生労働省が1月28日に国内で新たに3人の患者を確認したと明らかにし、うち1人は1月に

武漢からのツアー客を乗せた奈良県在住のバスの運転手で、日本人の感染確認は初めてと

発表してから約2ヶ月、やはり天理市(おぢば)でも感染者が出ました。

昨日、ある方のお話で、おもたりさん(須藤花井)が平成8年に「1月30日のつぶやき」で書いた

様に「あのな 5月になったら天理にお参りに来る者はおらんようになるからな」と言われていた

との事、それで今、私達の間では「5月に何が起こるのか」 「何年の5月なのかと話題になって

いたとの事でした。やはり、今年の5月のようですね???

尚、昨日天理教本部はHPで「婦人会創立110周年記念総会」の中止を発表しています。


<3月5日>

次の内容は、あるネット記事からの引用です

『3月3日、テレビ朝日系列の番組でネット上で「コロナ疎開」という言葉が話題になっている」という

報道がありましたが、ネット上では「聞いたことない」 「不安を煽っているのでは」など疑問の声が

上がっています。「コロナ疎開」とは、新型コロナウイルスにより3月2日から始まった全国一斉休校

の影響を受け、子どもを遠方の祖父母などの家に預ける行為を指す言葉とみられます。』

2月中旬、ある教会のご高齢の(戦争を経験された)方とのお話で、もし新型コロナウイルスが

日本中に蔓延した時は田舎に疎開して、さつまいもやじゃがいも等を作って生活するようになる

かもと、冗談半分に話されていました。不安を煽るつもりはありませんが、このまま新型コロナが

蔓延して行くと、生産活動(経済活動)が低迷して、物不足が起こるのではと心配しています。


<3月3日>  

今まで何度か新型コロナウイルスは、生物兵器であるという記事を書きましたが、今回はある

生物兵器説のYouTubeを試聴した方からの記事をいくつか引用させて頂きます。

(1)初めて試聴したけど。この女性の話した事が自分の推測と9割方、一致してるのにビックリ

コロナ拡散の疑いがある3つの確率で。→@中国が意図的に拡散させた説。!?

A武漢のマヌケな研究者が、誤って拡散してしまった説!?までは推測してたけど

3つめのは推測できませんでした→B米国の陰謀説!?考えてみれば、各国嘘のつきあい

騙し合い(各国、生物兵器は造ってません的な嘘を平気で言うし)は多数ある訳だから

(注)仮説→【1】米国は、中国に生物兵器を盗まれた事実を確認→【2】しかし自分達(米国)が

生物兵器を研究してたのがバレるから表ざたには出来ない→【3】そこで、コロナ兵器を盗まれた

のを逆手に取り、中国(武漢研究所、付近OR一帯)から、コロナウィルスを拡散させた→【4】後は

自動的に、世論(世界中)から、中国の責任を追求されるシナリオが出来上がる→【5】最低限の

効果としても、世界中からの信用や信頼を奪える!→【6】最大限の効果としては、あわよくば

中国本土で暴動が勃発し、習近平政権を崩壊させるか、もしくは習近平が(身内がコロナで死んだ

軍の関係者等)に、暗殺されたら、米国としては最高の結末だ→これくらいの策略は米国にとっては

朝メシ前だろうし・・・低リスク、ハイリターン】の米国的な発想な気もするし・・・どちらにせよ、いつの

時代も泣かされるのは下々(一般人達)だけ。富裕層は、のうのうと生き延びる!・・・畜生!

(2)コロナウィルスを作ったのは主にアメリカのようですね。経済対立している中国経済を麻痺

させることがパンデミックの意図ですね。(中略)

(3)要するに、アメリカは生物兵器を持ってるわけだ。中国が欲しがったわけだ。多分ロシアも

生物兵器を持ってるだろう。アメリカという国は、自国の経済のためなら同盟国日本も侵すよ。

もしかして毎年焼却して話題になる、豚や鳥インフルエンザもアメリカの仕業じゃないか(中略)


<2月28日>

ノンフィクション作家の小瀧透氏が2月26日のツイッターで次のような意味深なる発言をしています。

隣接するランドパワーは基本的に潜在的敵対関係にある。特に、その間に緩衝地帯が無い場合は

敵対する場合が多い。となれば、中国ロシア関係がそれに当たる。現在、両国はアメリカがある

ために、一時的に良好な関係を装っているが、真の意味の同盟関係にはほど遠い。この予想は

まず間違いないであろう。」

1940年(昭和15年)開催予定の東京オリンピックが、日中戦争(支那事変)の影響から実現

出来なかったようですが、今回も中国発の新型コロナウイルスで東京オリンピックが開催できず、更に

これが引き金となって、中国とロシアの紛争となる可能性が出てきました。

ツイッター情報によれば、2月本部月次祭で12月と元旦祭(1月)に続き「太鼓」が間違えたようです。

地場(本部)が曇れば、世界が曇るとのおさしず(神言)の様に、まさに今の世界(日本)情勢を

映し出しています。これも神様が間違えさせているのかもしれません??

尚、小瀧透氏は「おやさま-天理教教祖中山みき伝」(奈良新聞社、2000年)など計8冊の

天理教関係の書物を出版しています。


<2月25日>

次のブログは、今まで何度かこのつぶやきで引用させて頂いた「ひきのブログ」からのものです。

ブログタイトル・・・・・・「私は予言者ではないけれど。東京オリンピック」

『 森喜朗会長「神にも祈る毎日」新型コロナ収束願う・・・日刊スポーツ ニュースより

私は「嘘から始まった2020東京オリンピック」とblogで書いている。過去記事

今世界は嘘だらけ、政治も経済も宗教も・・・救いようがない。

「おふでさき」より

12.111  いまゝでハとのよなうそもきいていた もふこれからハうそハきかんで

       (今まではどのような嘘も聞いていた もうこれからは嘘は聞かんで)

12.112  これからハうそをゆうたらそのものが うそになるのもこれがしよちか

       (これからは嘘を言うたらその者が 嘘になるこれが承知か)
     
12.113  月日にハうそとついしよこれきらい このさきなるわ月日しりぞく

       (月日には嘘と追従これ嫌い  この先なるは月日退く) 
 
大変なことになるだろう。  森喜朗会長「神にも祈る毎日」・・・たぶんこれも嘘

祈る前に、今までついた嘘の数々を神様に謝るべきである。

ボケている上に多すぎてわからなくなってるかもしれない。』

平成31年年1月6日のつぶやきで「松原照子さんが、昨年6月の公式ブログで2020年

の東京オリンピックは「無い」と断言されています」と書きましたが、まさか今回の新型コロナ

ウイルスで中止になるかも??とは思ってもいませんでした。

今後、日本での感染が更に広がれば東京オリンピックどころではなくなるでしょう。!!


<2月21日>

2月14日のつぶやきで「日本政府は湖北省と浙江省以外の中国人の入国を許可しているので

今も多くの中国人が日本にやって来て、市中感染を拡大している、なんと怖い国になったことか

と書きました。以下はネット市民からの新型コロナウイルスに関する投稿です。

@日本人が感染の恐怖に怯えている中で、中国人がマスクなしで大声で喋りながら、デパートや

繁華街を闊歩したり、ドラッグストアで医療品を買い漁っているのを見たら、虚しくなる。

この国の政治家は、日本を中国の植民地にしたいのかと思う。そしてこんな発言をすると

ヘイトだとレッテルを貼られる。

A私は思います。言い過ぎかも知れませんが、二階さんは中国共産党の犬やと思っていますけど

安倍さんまでも犬になってしまいました。軍事的な圧力だけやなく、土地買収やこうした政治家までも

中国化していくのが一人の国民として本当に恐ろしく感じます。

B今回のコロナ騒動で、日本はバイオテロ対策が全くできないことが(中国)人民解放軍にバレました。

恐らくプリンセス号の隔離対策に対して人権という観点から政府にバッシングが起こり(勿論中国の

工作員が先導)、日本は有効な対策が取れぬまま中国に占領されてしまう可能性がありますよね。


<2月19日>ライブドア・ニュース等によれば

@国連人道問題調整室(OCHA)のローコック室長(事務次長)らが2月10日、米ニューヨーク

の国連本部で記者会見し、アフリカ東部にバッタの大群が襲来した事態を受け、7600万ドル

(約83億4千万円)の緊急対策資金が必要だとして、各国に拠出を呼び掛けた(中略)

AFAQ(国際連合食糧農業機関)が警告、東アフリカで発生したバッタの大群は4000億匹

に達し農作物を食い荒らしパキスタン、インドから中国新疆(しんきょう)にも入ったことが確認

される。この70年で最悪の災害で、農業生産を破壊し、数百万人の命に脅威を及ぼすと。

毎時150キロのスピードで移動しているので。2ヶ月後に中国へ飛来した地域の全ての穀物を

平らげる。今回の蝗害(こうがい)サバクトビバッタ(砂漠飛蝗)。体長5cm位の長さ。

B新型コロナウイルスの次は「バッタ」が中国へ迫っている。

古くから「蝗害(こうがい)」といわれ、中国やヨーロッパでは「天変地異」や「神々の怒り」の一種

とされるなど、神格化されるくらいの被害をもたらしてきました。

すでにケニア、エチオピア、ソマリアなどの東アフリカで農作物を食い尽くし、食糧危機を引き

起こしています。ソマリアでは2020年2月に「国家非常事態宣言」を出しました。


<2月18日>

今回も孫向文さん等のツイッター(2月18日)を以下に引用させて頂きます。

@『ロシア連邦保健機関の公式発表「2019新型コロナウイルスは人工編集の新種ウイルス

と断定。武漢P4実験室の元研究員は第一感染者、実験中にウイルス漏れ事故で即死した。』

A『仮に武漢肺炎ウイルスが生物兵器だとしたら、理想的な仕組みなのではないでしょうか?

強い感染力、長めの潜伏期間、そして重要臓器の障害で感染者を死に至らしめる、、、

この特性に人口編集を感じさせる。無発症期間が長ければ、広範囲に拡散可能だし

自覚症状ないまま内蔵を破壊できれば高い殺傷能力を発揮できる。現在、日本国内で

粛々と拡散されているのだろうな。(中略)』

B『孫向文さんがおっしゃられるように、無症状だからとか症状が軽いからといってなめて

かかっていては恐ろしい状況になるような気がしてなりません、体の中に、埋め込まれた時限

爆弾ウィルスだと思います。多臓器不全に陥って死亡したり、抗体が持続しない、この点が

非常に恐ろしい事です。どういった層が多臓器不全に陥るのか判りません。中国のデーター

は当てになりませんから、他国で死亡者が増えた時に明らかになるんのでしょうけれど、、、』

以上の投稿からも分かるように、新型コロナウイルスは自然発生のウイルスではなく、生物兵器

(殺人兵器)に間違いないようです。だから、感染力が半端なく強力です!!


<2月14日>

昨日、日本初の新型コロナウイルスの死亡者がでましたが、2月12日のツイッターによれば

@「日本人2名が肺炎コロナウイルスで感染し重症になっている模様、さらに福岡県博多の

大病院にかなりの患者が隔離、東京、大阪でも隔離された患者が多数いる模様、政府は

これらを隠蔽、報道統制をかけている」(中略)

A「昼のニュース見落としてました、、日本感染症学会が言ってた通り、地域流行(市中感染)

がもう始まっています。我々医療機関はひたすら迎撃体制を整えるのみです」

B「和歌山県の医者が新型ウイルスコロナ肺炎に感染、今からどんどん出てくるよ、中国人

観光客が39万人日本に入国し観光地、レストラン、トイレ、町の中を歩き回っている、その中に

感染者が多数いたとしてもおかしくない。つまり隠れ感染者がかなりいるだろう。

政府(阿部さん)は、湖北省と浙江省以外の中国人の入国を許可しているので、今も日本に

多くの中国人が入国していると思われます。なんと怖い国になったことか!!

水際対策に失敗したので、後は、国民一人一人が自己防衛するしかありません。


<2月12日> フランス医師団ピョンヤン入り。北トップが容態あっ化。

ジャーナリスト篠原常一郎氏が、昨日YOUTUBEに投稿した情報によれば北朝鮮の金正恩の

容態が悪化し、フランス医師団がピョンヤン入りしたとの事です。

篠原氏の説明によれば、脂肪吸引に失敗し、血栓が心臓や脳に出来たらしい。

また、Daily  NKという北朝鮮民主化ネットワークが発行するインターネット新聞(2月11日)に

よれば新型コロナウイルスで、北朝鮮で「3人死亡・18人感染」という情報も有りました。

輸入の9割を中国に頼る北朝鮮にとって、新型コロナウイルスで物資が入ってこない状況が

続く中、金正恩の容態が悪化という、ダブルパンチの北朝鮮情勢です。


<2月9日>

このつぶやきで、天理教社会学研究所の記事を今まで何度も引用させて貰いましたが、次に

2月5日の「中山みきは土下座して信者に謝罪すべき」を以下に引用します。

「金の(繋ぎ)?は命の繋ぎ」に関してですが、この言葉に関して(中田善亮が)教会に言った言葉だ!

等との言い訳が有るそうですが、信者も教会も一緒ですので何の言い訳にもなっていない(中略)

中山みきの子孫(表統領・中田善亮)が「金の繋ぎは命の繋ぎ」と言ってるのなら、中山みきは

「申し訳ない」と土下座で謝罪しても足りませんね(中略)

長い間、天理教社会学の記事を読んで来ましたが、教祖(中山みき)をこれほど非難した内容は

初めてです。(但し、この投稿者が天理教関係者でない可能性もありますが、、、)

月よりの神言(P105〜)に「みきが、ここまでなんぎ苦労をしてくれた事がわかったら、わしにえらい事は

いえても、みきにはなんにもいえまいがのと何時も申されて来ました。」とあります。

お日さん(須藤花井)は、毎日教祖殿にお供え物を持って行かれてました。


<2月3日>(2月2日の続き)

 実は2017年2月の英科学誌「ネイチャー」に、米国のバイオセイフティコンサルタントのティム

・トレバンが、中国の官僚文化の伝統からみてこのラボは安全ではないと警告していた。

 実際、2004年に北京のラボからSARSウイルスの脱走事件があり、また2012年にカナダ国家

微生物学ラボ(NML、カナダ唯一のBSL4ラボ)から中国系研究員のスパイが非常に安全では

ない方法(郵送)でエボラウイルスなどを持ち出そうとした、あるいは持ち出した、とカナダのテレビ

(CBC)が昨年夏に報道したことがある。(中略)

異様に感染力の強い謎のウイルス。地方は情報に関する権限が与えられず、中央の動きも鈍く

情報隠蔽も行われていた。その一方で、ウイルスが海外に出たと知れるやいなや、都市を封鎖し

渡航禁止措置を発令といった党中央政府の慌てぶりが、解放軍マター(案件)であるとすれば

なんとなく納得がいく気がする。(中略)

 この数年、特に習近平政権2期目が始まって以降、末端の官僚と中央の間に大きな不信感の

溝があり、中国をこれまで支えていた官僚機構が機能不全に陥っている傾向が見えることは何度か

指摘してきた。それがウイグル問題の内部文書(新疆文書)の流出や、香港デモの対応不全

経済の予想以上の減速、そして今回の新型コロナウイルスの対応に表れている。

 今回の、習近平の大号令ですぐに都市封鎖したり海外渡航禁止令を発令する行動力を

「さすが一党独裁」と評価する声が一部で聞かれるが、私は習近平が声を上げなければ何も

動かない中国のシステムの危うさがむしろはっきりみえたと思う。つまり官僚の末端が能動的に

動くことを放棄しサボタージュを決め込む。これは習近平個人に権力を集中しすぎ有能な

官僚政治家たちを自分の権力を脅かす敵として大量に失脚させてきたことのツケともいえる。

体制がこういう末期症状を示すときいろいろな災いは続く可能性がある。たとえば原発事故や

偶発的な軍事的衝突などなど。そういったものへの警戒をいま一度持つことだ。 さて、厳しい

予測をいえば新型コロナウイルスの感染は7月まで続くことになる。とすれば習近平の国賓訪問

どころではない。東京五輪が無事開催できるかも心配になってくる状況だ。(中略)

※上記に体制がこういう末期症状を示すときいろいろな災いは続く可能性がある。」とありますが

この様なときに(神言にあるように)ロシアとの偶発的な軍事衝突?がと考えると、これからの中国と

世界(ロシア)の動向に要注意だと思います。


<2月2日>

次の内容はジャーナリストの福島香織さんがJBpressに投稿した記事(1/30)の引用です。

<タイトル> 「新型ウイルスはバイオ兵器?」の噂が囁かれる背景

(疑いの目が向けられるバイオ研究所の存在と中国のいびつな対応)

中国武漢で発生した新型コロナウイルスは、すでに確認されているだけで感染者は6000人規模

疑似感染1万人規模、6万人近くが感染者接触者として医学的観察を受けている。(中略)

このまま増え続けるのか、感染のピークはいつになるのか。そして中国当局は出すべき情報を

きちんと出しているのだろうか。たとえば、このウイルスが本当に自然発生的なものなのか、という

疑いは、一部の専門家たちもひそかに思っている。4〜5月にピーク、減退は6〜7月か?(中略)

 武漢を離脱した500万人の内訳をみると、7割が湖北省内の地方に行き、6万人以上が北京へ

5万人以上が上海、広州、成都へ、7000人以上が香港、6100人以上がマカオへ、7500人以上が

台湾(桃園、高雄、松山空港経由で)へ移動したという。海外へは多い順にバンコク(2万0558人)

シンガポール・チャンギ(1万0680人)、東京・成田(9080人)。なんと、日本に成田経由で武漢から

1万人近くも来ていたのだ。 (中略)

ちなみに、武漢市長の周先旺はCCTV(中国国営放送のテレビ局)のインタビューで、「もし感染が

コントロールできるならば免職すら願う」といった悔恨の意と、情報を適時に公開できなかったこと

について「中央から許可を得てからやっと情報公開ができるのだ。多くの人には理解してもらえない

だろうけど」と発言し、対応の遅れなどは中央に責任の一端があることを示唆した。(中略)

地方の市長レベルの官僚がここまで明確に中央を批判することの異常さに、多くのチャイナ

ウォッチャー(中国研究家)が驚いている。(中略)

これは1月20日までの情報隠蔽を事実上認める発言であり、同時に、末端の公務員の間にも

中央メディアにも、習近平政権のやり方に対する不満がたまっていることがうかがえる。(中略)

今回の最初の発生例から現在までの経緯を振り返ってみると、SARSとの闘いを経験した

中国当局としてはかなりいびつな対応だ(中略)

そこで、急に気になってくるのが、この市場の32キロほど離れたところにある「中国科学院武漢

国家バイオセイフティラボ(生物安全実験室)」の存在である。このラボは中国最初のP4(レベル4

BSL-4、密閉式で危険なウイルスを取り扱うことができる)のラボであり、2015年1月末に竣工

2018年1月に正式運用が始まっている。SARS感染を経験した中国がフランスに技術協力を求めて

建設されたラボである。新型コロナウイルスはこのラボから流出したものではないか、という噂は

専門家も含めて気にしている。(中略)


<1月30日>

月よりの神言では、今度の戦争は「ミサイル、殺人光線、核兵器、化学兵器」となっています。

今話題の新型コロナウイルスが、兵器に転用された場合は生物兵器となりますが、中国では

2003年にもSARSウイルスが世界26カ国に広がり、774人が犠牲となる事件を起こしています。

これも生物兵器実験中のSARSコロナウイルス漏れだと言われています。

さて、厚生労働省は28日「国内で新たに3人の患者を確認したと明らかにし、うち1人は1月に

武漢からのツアー客を乗せたバスの運転手で、日本人の感染確認は初めて」と発表しました。

次は、天理教社会学(1/28)からの引用です。

コロナウイルスが日本国内で確認されました。それも奈良の60代バス運転手だそうです。

今月から、おぢば帰りは春が過ぎるまで行かない方が良いです。天理市を媒介に感染拡大

するれがあります。本部や大教会が中止しなくても、行くのを辞めましょう。」(中略)

日本で、新型コロナウイルスの初めての感染者がおぢば(天理)がある奈良県在住の方と

いうのが偶然の一致なのでしょうか?

昨年2月25日のつぶやきで『須藤さんは次の様な事も話していました。「あのな 5月になったら

天理にお参りに来る者はおらんようになるからな」。今、私達の間では、「5月に何が起こるのか」

「何年の5月なのか」と話題になっています。』と書きましたが、これが今年の5月なのでしょうか?

また、1月6日のつぶやきで『3・11の東日本大震災を予言したと言われる松原照子さんは昨年

6月の公式ブログで2020年の東京オリンピックは「無い」と断言されています。』と書きましたが

7月24日から始まる東京オリンピック開催が注目されます。


<1月27日>

今日のツイッターに次のような記事が載っていました、これは「1月25日のつぶやき」を裏付ける

情報ですが、これが本当ならば、やはり中国は武漢で生物兵器を研究していることになる。

『ワシントンタイムズ紙によると、イスラエルの生物化学兵器専門家Dany Shoham氏が、こう語った。

「致死的な動物ウイルス感染症の世界での広がりは、中国共産党政府による、中国科学院武漢

病毒研究所での秘密の研究開発に関連しているかもしれない」。中国共産党は、2017年に武漢に

中国科学院武漢病毒研究所を開設。これはSARSやエボラ出血熱のような危険な病原体を研究

するために指定された中国で唯一の研究所。例の発症現場とされる海鮮市場からわずか32km。

流行の発生源に近い。私の友人で台湾人の某有名医師は「生物化学兵器の実験で使われた

動物たちが、海鮮市場に転売されたに決まっている!」と語っていました!私もそう思います。

ハクビシン、キツネ、野ウサギ、クジャク、カリ、サソリ、ワニ、蛇・・・コアラまで(驚)。』


<1月25日>

次の文章は、今年の天理教本部元旦祭に参拝されたある方のツイッターからの引用です。

『明けましておめでとうございます。本部の元旦祭に参拝しました。12月もあったそうですが

元旦祭でも鳴り物の間違いがありました。今回は太鼓の「ちょいとはなし」小学生でも覚えられる

楽譜なのに。「つとめ」も「さづけ」もしなくなった(重要ではなくなった)末路ですね。』

昨年末から、お地場(本部)の曇りが世界情勢に反映されているように思われます。

新年早々、アメリカ軍がイランの革命防衛隊幹部のスレイマニ司令官を殺害しました。

また、最近、中国武漢では新型コロナウイルスの拡大が加速しています。

これに関連して、1月24日の「In DeeP」(管理人岡靖洋氏)という超人気ブログに

『新型ウイルスが発生した中国武漢は「世界で最も危険な病原体(バイオセーフティーレベル4)」を

研究する施設がある場所だった。そこで沸き起こる「兵器化された病原体が流出したのではないか」

という懸念』という記事が載っていました。この記事の中で

『そして、今全世界で噂されているのが「このウイルスは兵器用に設計されたものではないか」

ということなのです。それが何らかの原因で流出してしまったのではないかと。そういう話が出て

きた理由は、この中国の武漢には現在中国で唯一最高危険度のバイオセーフティーレベル4

(BSL-4)の病原体を研究するバイオ施設があることがわかったことからです。』とありました。

月よりの神言(P39)に、今度の戦争は「ミサイル、殺人光線、核・化学兵器を使った火の戦争」と

ありますが、この新型ウイルスが今度の戦争で使われる化学兵器を暗示しているのでしょうか?


<1月14日>

 YAHOO!ニュース(1月6日)に次のような記事が載っていました。

『2019年の年末は日本各地で地震が頻発した。12月19日青森県東方沖を震源とする

最大震度5弱の地震が発生。同3日から5日にかけては関東北部(茨城県、栃木県)を震源

とする震度3以上の地震が6回起き、そのうち3回で最大震度4を観測した。測量学の世界的

権威で「MEGA地震予測」を主宰する村井俊治(東大名誉教授)現在の日本列島の地表の

動きには「東日本大震災の直前と同じ兆候が出ている」という。

「11月中旬、東日本大震災の約2か月前と同じ兆候が現われました。震災以降初めての

出来事で、2020年は東日本大震災と同規模の地震が起こる可能性があると危惧しています」

村井氏が指摘するのは、伊豆諸島にある電子基準点「青ヶ島」の上下動だ。

「11月10日から16日までの1週間で「81cm」の高低変動が見られました。

これは、東日本大震災前年の2010年12月26日〜31日の1週間に同じ青ヶ島の基準点で

観測された「76cm」を大きく超える異常変動です。青ヶ島と宮城県沖は600km以上離れて

いますが、遠く離れた基準点での異常変動が、大地震の引き金となるケースは珍しくありません。

さらに、秋田県の電子基準点『鹿角2』や『鳥海』でも7cm以上の異常変動が現われています」

この「異常変動」とは、全国1300か所に設置された国土地理院の電子基準点のGPSデータを

ベースに、1週間ごとの基準点の上下動を調べたデータだ。それに加え、地表の長期的な

「隆起・沈降」、地表が東西南北のどの方向に動いたかの「水平方向の動き」の3つの指標を

総合的に分析し地震発生との関連性を予測するのが「MEGA地震予測」である。

村井氏が「2020年に最も警戒すべき5つの地域」を危険度順に分析した。

【1】東北地方警戒ゾーン

青ヶ島「81cm」の異常変動の他にも、東北地方には注意すべき兆候が出た。水平方向の

動きを見ても、大地震発生前の兆候が現われているという。(中略)

【2】首都圏・東海警戒ゾーン

村井氏は首都圏にも警戒を促した。伊豆諸島や伊豆半島に異常変動が集中しているからだ。

「10月以降、伊豆諸島と小笠原諸島は異常な変動を繰り返し不安定な状態です。(中略)

【3】九州南部・南西諸島警戒ゾーン

九州南部も鹿児島県の電子基準点「垂水」の8.3cmを中心に異常変動が集中している。(中略)

※週刊ポスト2020年1月17・24日号より

昨年1月6日の「つぶやき」で、「1月3日熊本県和水町で震度6弱の地震がありました、、」と

書きましたが、昨年に続き今年の1月中?にも大きな地震があるとすれば、大掃除の前兆かも

と思っています。  起こらないことを祈るばかりです!!


<1月3日>

昨年、日月神示の事を書きましたが、次は「月間ムー公式ウェブ(H28.11/1)」からの引用です。

1:「日月神示」は画家・霊能者の岡本天明が自動書記で記した予言書。

2:東京大空襲や第2次世界大戦の終結などを予言しており、高い的中率をほこる。

3:ねずみ年に「何もかもが3分の1」になる「大洗濯」が起こるという。次のねずみ年は2020年。

(中略)

『これから先、「大洗濯」と呼ばれる、天変地異や食糧不足、大地震などの大災厄が世界中

に起こり、何もかもが3分の1になってしまうという内容です、ただし、この大洗濯は、その後に

「ミロクの世」という理想世界が訪れる前兆だとし、このとき、選ばれた人々が永遠の幸福を約束

されるといいます。それでは、いつ、大洗濯が起こるのでしょうか。「日月神示」には

「子の年真ん中にして前後10年」とあり、ねずみ年の前後10年の間と考えられています。

その間に、日本が世界の国々から軍事攻撃をされる、太陽が複数個見られるようになる、

富士山が爆発する、などの兆候があるといいます。次のねずみ年といえば2020年です

気になるのは、2016年7月にローマ教皇フランシスコが「第3次世界大戦が始まっている」と発言

したことです。その真意はわかりませんが、すでに世界大戦が始まっていると解釈できる事実が

あるのだとすれば、もちろん、ねずみ年の前後10年に含まれているわけです

2020年に「日月神示」予言が成就し、終末がこないことを願うばかりです。』


<R2年1月2日>

明けましておめでとうございます

昨日、教会の元旦祭を勤めましたが「よろづよ八首」の所でふと「月よりの神言」の次の文章

が頭に浮かんできました。

『(神言P59)この十二下りのみかぐらはみきがお前へのゆい言で、この十二下りのみかぐらを

といた者がまだ一人もない。お前が初めてじゃあ。

(神言P60)かみ(お日さん)がでゝなにかいさいをとくならバ せかい一れついさむなり 

一れつにはやくたすけをいそぐから せかいのこころもいさめかけ」お前が世にでて話をする事を

みきにいわしてある。大和に入れ。みきが待っておる。』

即ち、お月さんは、教祖(中山みき)に将来、お日さん(須藤花井)が出て来ることを話されていた。

教祖はこの事を山澤為造に話された、為造の娘ヒサノは小さい頃からこの話を聞いていた。

『(神言P77〜)「神さんは高知から出て来ると、小さい小娘の時から言うてきかされて来ましたが

 やっぱり間違いはなかったですね」といわれて帰られました。この方の一言がどれだけ心の

ささえになりました事か。この方は高知大教会の島村(山澤)ヒサノ様でした。』

さらに、「(神言P58)旧約聖書の中にはお前が世に出て話す事をかかしてある。」とありますが

昨年、エホバの証人の方にこの話を尋ねたら、 黙示録 啓示12章1節に「また、大いなるしるしが

天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。

とありますがこの事ではないでしょうかと言われました。

「月よりの神言」をかなり勉強してきたつもりですが、まだ分からないことや理解不十分のところが

多々あることを今回再認識しました。今年も勉強を続けたいと思っています。


<R1年12月31日>

今回、月よりの神言(H7年版)をアップして今年のまとめにふさわしいものを掲載しました。

(神言P63)お前は助け一条に立て。仏教ではキリスト教ではこの世界はすくわれんぞ。

天理教でなかったらこの世界はすくわれん時が来たぞ。

(神言P104)今の天理教の組織には納得の行かん所はあっても、みきを取るしかない。

モーゼにもキリストにも申し訳がないがと流れる涙をぬぐいながらやっと決心がつきました。

人間を宿し込んだ元の話を、火水風の話を五十年の長い間一方もならん御苦労を下さった

教祖の心の中はどんなであろう。

(神言P191)(お月様の話された事は)世界への皆様への警告であってほしい、諭しであって

ほしいと念じてやみません。なんぼ笑われそしられても良いです。戦争をしないで下さい。

お願いし上げます。みきにいわしてある。天理天体十柱十全の守護の働きが地球の

子供達にわかれば人殺しの道具を化学兵器を使う事もない。

(神言P192)朝な夕な道具を使うてよふきづとめをよふきぐらしのその日を待ちかねる。

最後に、天理教社会学(9月2日)に投稿された記事を引用させて頂きます。

『古い話です。昭和61年か62年頃の事です。須藤花井さんと高知大教会に寄った事があります。

神殿の御神楽歌は十一下りが掲げられていました。参拝が終わった後、須藤さんが次のように

話してくれました。「今ね、八つ やしきの土を掘り取りて 所替えるばかりやでってどんな意味が

あるのと神さんに聞いたんだ。そしたらね、所替えるとは、掃除の後の天理教は、天理で話し合う

事はしない。天理で話し合ったら元の天理教に戻ってしまう。新しい天理教は、ここ高知で話し

合うという事だと言ってたよ」この様に話してくれました。(中略)

今、私たちが持っている天理教に対する歴史的知識や信仰に対する概念や通念など

諸々の価値観が一掃されるという事がこの歌に込められているという事です。

幾度も申し上げてきたことですが、須藤花井さんは面足命です。

預言者でも霊能者でもありません。(中略)

第三次世界大戦については、親神の話として次のように話しくれました。

この世に武器があっては陽気ぐらしはできん。人間は、子供がオモチャで遊ぶように

自分たちが作った新しい武器を使いたくてうずうずしている。人間は必ず第三次世界大戦

を始める。わしが、戦争を始めるのではない。人間が勝手に始めてしまうんだ。

この地球は既に海も山も川もドロドロの汚れている。このまま放って置いたら元の泥海に

戻ってしまう。しかし、そんな事したらわしは、みきに申し訳が立たん。

みきの苦労を考えたら元の泥海に戻す事は到底できん。だから、人間が勝手に始める次の

大戦争を切っ掛けとして大掃除をするんだ。人間は、もう一度大戦争をやらねば武器を持つ

事が無意味である事に気が付かん、次の大戦争に懲りてやっと武器を手放すようになるんだ。

掃除の後は、真の共産主義にする。人間に共産主義はできん。共産主義はわしがする。

身分に上も無い下も無い本当に平らな(ろくじ)世界にする

真の天理教の基本は親神です。』

今年も、何事もなく一年が終わろうとしています。来年も大掃除がなく平和な年に

なることを、心より祈念いたします。よいお年をお迎え下さい。!!


<12月30日>

次は、今回(12/26)掲載した月よりの神言(平成7年版)を改めて読んでの感想です。

12月2日に「日月神示」の内容が「人間の生き方」、「正しい食生活について」、「夫婦の

あり方」など、非常に広範囲にわたる記述となっていると書きましたが、この月よりの神言も

(以前にも書きましたが)単なる終末予言書ではなく、それ以上の内容となっています。

まず、少しですが人間創造の元の話(P136)が書かれています。P130には「人間はこの世に

生れ直って来るまでには蝶畜類から八千九度生れ変わり、、、、」とあります。(詳細は省略します)

次に、これも少しですが宇宙(地球)創造の話(P110〜P112))が書かれています。

また、、神様(お月様)の裏守護(P113〜P117)について詳しく書かれています。

人間に陽気ぐらしのをさせる為に、神様がいかにご苦労されているかが良く分かります。

さらに、日本国について(P172)戦後の陽気ぐらし世界の事(P173〜)など今までの

終末予言にはない事が沢山書かれています。

尚、平成3年版(P186)の神言と平成7年版(P192)の神言は181ページまでは

同じ内容です。以下に「平成3年版」の182ページからの内容を記載します。

(平成3年版 P182)陽気暮らしの世界は、自由な信仰が出来て、ここからここまでわしの土地と

境界線を争う人もない。世界の誰でもが自由に住めて宗教の喧嘩も人種の喧嘩もない。

人殺しの道具を作って戦争をして、地球を、宇宙を破壊する馬鹿もおらん。また二度と再び

このような事があるならば、いつなん時でも大掃除にかかる。

(P183) いついつまでもこの事は話の種になるほどに、後々の世にまでも伝えいましめておく。

わしはお月さん。この断りを言うておく。承知をしてもらう。「どうでもしんじんするならば 

かうをむすぼうやないかいな」、この稿を結ぶ。世界の皆様。お月様がこの話を初めてから

(P184) 三十何年の月日がたちました。お月様に星空に向かって地球をお助け下さいませ。

宇宙をお助け下さいませ。地球の子供をお助け下さいませ。朝な夕な泣きながら念じ、お願い申し

上げて来ました。お月様の申された事に間違いはなかったと、つたないペンを取っております。

何も彼も水の様に溶けていく、分かっていく。大和に入れ。みきが待っておるぞ。

(P185) わしの仕事の手伝いを、お前の手伝いを、天理教の者が手伝うてくれるぞ、と申されま

したが三十年の間、誠真実のお助けの手伝いをして貰いました。あとの後記は、なんぼお前が

書かんと言うてもわしは書かす。そばの人の日記にしるしてくれてありました。わしの話す事を

日本よりも外国から先に話す事にするぞと、申された通りになりました。お月様の話された事は

(P186) 世界への皆様への警告であってほしい、諭しであってほしいと念じてやみません。

なんぼ笑われそしらても良いです。戦争をしないで下さい。お願い申し上げます。      

   合 掌                          平成3年10月5日発行

                         著 者     須 藤 花 井    

<12月27日>

 昨日(12/26)、平成7年発行の「月よりの神言」を掲載しましたが、分かる範囲で語句の

修正を以下に書いています。 

@ 「(P2)貴女に話しを→貴女に話を」 ※これと同じ間違いが11箇所あり。

(P3、P16、P19、P32、P54、P62、P71、P81、P127、P186)です。

A 「(P67)お月様はこの『ふでさき』→『ふでさき』」※同様の間違いが4箇所あり。

(P75,P90,P93)です。

B 「(P81)九度九度と九度いてあるが」→ 「九度九度と口説いてあるが」に修正しました。

C 「(P108)ソビエト連邦・・陸地五・五 」→「ソビエト連邦・・陸地五・五分一」に修正しました。

 P47に「ソ連の今の陸地半分のこる。」とあるので。

D 「(P116)土に種を入れてもろうたらが出て→「が出て」に修正しました。

E 「(P127)水星の星も作った。」→彗星の星も作った。」に修正しました。

※水星はすでにあるので彗星が正しいのではと思っています。

以上の語句を修正して、昨日(12/26)掲載しました。

尚、今後も修正箇所があれば、修正させて頂きます。

追加分(12月29日)

F「(P13)の年は三十一歳の女、、」→「の年は、、」

G「(P37)あまてらすすおみ神ぞ。」→「あまてらすおおみ神ぞ。」(P37に二箇所あり)

 「(P37)の年は普見善薩。」   →「の年は普見善薩。」

H「(P51)地球陸地三分の一」→「地球陸地三分の一」

I「(P113)大事に直してあったいろいろ資源も→「、、、、いろいろ資源も」


<12月26日>

 遅くなりましたが、平成7年4月1日に発行された「月よりの神言」(正式版)をトップページの

「3.月よりの神言(1) A5原本版(P192 横書き)」に掲載しました。

(今までは、平成3年10月5日に発行された初版(P186横書き)を掲載していました。)

月よりの神言(正式版)のP186に「わしの話する事を日本よりも外国から先に話す事にするぞ

と申された通りになりました。」とあるように、英語版の「月よりの神言」は、平成4年4月1日

アメリカで出版されています。平成3年10月5日に発行された初版(P186)は、その後

6ページ追加されて、平成7年4月1日に正式版(増補版)が出版されています。

尚、今までトップページに掲載していた日本語版(A4拡大版 P42)は廃止しています。

<12月16日>

 次の内容はあるネット記事からの引用ですが、最近の政治家の腐敗を見るにつけこの投稿が

的を得ているような気がしています。

 『日本は戦後の荒廃から立ち直り、見事に経済復興を成し遂げ、再び国力を盛り返した。しかしその

一方で日本人は、かつて美徳とされた多くのものを失った。精神的には、日本の歴史上、ここまで堕落

した時代はないと言える。金・物主体の我れ善し主義は、老若男女の区別なく、子供に至るまで浸透し

国家の長たる政治家たちは、その親玉のような存在である。いまや日本の人民は、(日月)神示にある

通り、完全に「骨抜き」にされてしまった。現在の日本人は、国土を守ろう、国家を守ろう、家族や同胞を

守ろうという意識さえない。神の道とは何か、真の日本精神とは何かなどということは、寸毫だに考えない。

今、外国から強大な武力をもって攻め込まれれば、何の苦もなく日本は陥ちる。そして、土地や財産は

すべて略奪されるだろう。それが、夢物語ではなく、まもなく現実となって起こることが、(日月)神示に

よって警告されているのだ。

 「日月神示」には、日本の二度目の立て替えは、世界が一つになって日本潰しにかかることによって

起こること、そしてその企みは、国民の知らぬ間に水面下で進み、アッと言う間に現出することがハッキリ

と示されている。(世界一度にキの国(日本)にかかりて来るから、一時は潰れたように、もうかなわんと

言うところまでになるから、神はこの世におらんと臣民申すところまで、むごいことになるから、外国が

勝ちたように見える時が来たら、神の世近づいたのぞ。

 メリカ(アメリカ)、キリス(イギリス)は更なり、ドイツもイタリーもオロシア(ロシア)も、外国はみな一つに

なりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ。神の国八つ裂きと申してあること

いよいよ近づいたぞ。八つの国一つになりて神の国に攻めて来るぞ。)』

 月よりの神言P57に「お前がわしに頼んだ映画が出来たぞ、見に行けと申されました。映画は

十戒の映画でした。この映画と同じ様などうしようもない世界が来るぞ善は助かる。悪はほろぶ。

わしの子供はもう長い事はないと思うと酷いと思う、、、」とありますが、まさに今の世界は

「どうしようもない世界」のように思われるのは、私だけでしょか??。


<12月15日>

 今回は、日月神示を書いた岡本天明と出口王仁三郎の関係を、ネットの記事から以下に

引用しています。(日月神示とその他の宗教の関係性より 2018/10/8) 

『よく日月神示とセットで語られるのは、戦前戦後に活躍した宗教家、出口王仁三郎です。

大本の教祖である彼にはたくさんの弟子がいて、日本の戦後に多く現れた神道系の新興宗教の

教祖も多数輩出してきた日本宗教界の怪物だと言えるでしょう。その出口王仁三郎が記した

「霊界物語」や「大本神諭」などは、日月神示の内容と合致しているものもあり、日月神示の理解

にも役立つところがあります。(中略)

日月神示の自動書記の役割を担った岡本天明氏もまた、一時期は出口王仁三郎の弟子だった

のです。ただ、大本教から離脱し、後に自分で宗教団体を設立した他の弟子たちに比べると

あまり目立った活躍はせず、弟子としての地位もそれほど高いものではなかったようです。

日月神示は、出口王仁三郎を介して現世に現れる予定だったという説があります。(中略)

また、出口王仁三郎は多くの予言を的中させる能力を持っていますが、日月神示が現れること

を事前に予言していたとも言われています。(王仁三郎は)「とどめの啓示が出るぞ」と言われ

ていたそうです。神の世界の何らかの事情で岡本天明に変更されたのでしょうね。』(中略)

 なお、月よりの神言の「その他(3)」に「出口王仁三郎の予言」を書いていますが、この内容を

改めて読んでみると「月よりの神言」によく似ている事が分かります。

そして、大本教の終末予言が「出口なお→出口王仁三郎→岡本天明」という流れである事

お日さん(須藤花井)が、ある方に「日月神示」の本を渡された理由も分かったような気がします。

 出口王仁三郎が、日月神示を「とどめの啓示が出るぞ」と書きましたが、私は色んな意味に

おいて「月よりの神言」が「とどめの啓示」だと思っています。


<12月14日>

 前回(12/13)書いた「三千世界の大洗濯」や「大峠」が来る直前にはいくつかの兆候があると神示

には書記されています。まず、天空に多くの異変が現れ本来ひとつのはずの「太陽」が複数個見られ

る様になるという。また「月」にも異変が現れ、太陽はその色が「黒く」月は「く」なり、も赤く染まる

のだという。また、北から軍事攻撃されるのが、その始まりになるとも書記されています。

更に、天空の異変にはくれぐれも十分な注意が必要なのだという。「冬の先春とばかりは限らんと

申してあること忘れるなよ。用意せよ、冬に桜咲くぞ。」と書記されている帖もあり、夏に雪が降ったり

冬に桜が咲いたりといった気象や季節、また、それによる生態系の異変なども大きな予兆になるという。

 最後に、前回(12/13)の補足として、富士の巻第16帖に「嵐の中の捨て小舟ぞ、どこへ行く

やら行かすやら船頭さんにもわかるまい、(ア)メリカ、(イ)キリスは花道で、味方と思った国々も

一つになって攻めてくる」とあります。


<12月13日>

 日月神示に書かれている「三千世界の大洗濯」や「大峠」については「富士の巻」第三帳などに

「(ア)メリカも(イ)ギリスは更なり、ドイツもイタリ(ア)もオロシヤ(ロシア)も外国はみな一つ

になりて日本の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ。どこからどんなこと

出来るか、臣民には分かるまいがな。」と書かれている。また、地球上での大変動については

「地つちの軸(地軸)動くぞ。またたき(瞬き)の間に天地引繰り返る様な大騒動が出来るから

くどう気つけてゐ(い)るのざ、さあといふ時になりてからでは間に合はんぞ、用意なされよ。」

「一日のひのまにも(日の間にも)天地引繰り返ると申してあろうがな、ビックリ箱が近づいたぞ。」

「天地唸(うな)るぞ、でんぐり返るのざぞ、世界一度にゆするのざぞ。神はおどすのではないぞ

迫りて居るぞ。」と述べられており、わずかな時間の間にも地軸が動き、地球という惑星自体が

引繰り返るような大変動、大騒動が起こるのだという。なお、神示の中で書記されている天変

地異については、具体的には、次のような災いが起こるとされる。

世界中が唸り、陸が海となるところや、海が陸になるところもあるという

地震、火の雨降らしての大洗濯になるという。

大風が起こり、大海原には竜巻が発生し、やがて火の雨と地震が、山は火を噴きどよめくという。

富士山がいよいよ動くのだという。

尚、月よりの神言(P38)では「日本にも何カ国も攻め込んで来て、、」とあり、具体的な国名に

ついては書かれていません。また、地軸が動く(ポールシフト)については、神言のP50に

「今傾いている地球は大地震と共に位置が変わり、夕方八時十五分南極が上になり北極が下になる。

地球は真直になる。」とかなり具体的に書かれています。


<12月12日>

 ウィキペディアによると前回(12/10)書いたように、日月神示の中では『これから起こるらしい

地球上での大変動や大戦乱などを含む途方もない大災厄を「三千世界の大洗濯」や「大峠」と

呼び、それらは現界に生きている人間のみならず霊界なども含めた全ての世界に等しく起こる

とされ、神霊の別の言葉によれば「三千世界すべての大建替」になるという。』また、洋の東西を

問わず、預言者と称される人間が過去に幾人か現れて現在の世界が大災厄と大戦乱の末に

終焉を迎える事とその後にそれまでと全く異なる新しい「理想世界」の到来することを説いているが

それらも全て「国常立尊」と呼ばれるこの神霊の仕組みであったと神霊自身は語っている。

 同じことが、月よりの神言(P79)では『それで南極北極に氷を貯えておいてある。わしは三千年の

その昔から、モーゼを釈迦をキリストを下げ、今日この日の来る事を、話の出来る者下げ言うて

聞かし、説いて聞かして来た。何時までたっても宗教の喧嘩を続ける。人種の喧嘩と欲の取りあいを

やって戦争を繰り返す。情けない。見るに見られん。』と書いてあります。



<12月10日>

 ウィキペディアによると、岡本天明が最初に書かされた「日月神示」の原文を分かりやすく解説

した内容は「富士は晴れたり日本晴れ、神の国の誠の神の力を現す世となれる」となっています。

また、二番目の原文を分かりやすく解説したものが、以下の内容です。

「誠の神が世に出現して神の力を現して、すべてを助け何の苦労もない@理想的な世界に立て

直して行くがAその前には、人類は未だかってなかったほどの大災厄や大試練をを迎えなけ

ればならない。B助かるためには身魂(心、精神、身体)を絶え間なく磨き、鍛錬しつつ備えよ。

磨いていなければ助かることが出来ない。」

※「日月神示」の中ではこのようなC大災厄や大試練を「三千世界の大洗濯」や「大峠」と呼んで

多くの帖で記されている。Dこの大峠は我々の住むこの現界のみならず、神界、霊界、幽界なども

含めたすべての世界とすべての存在に等しく起こるとされ、森羅万象のうち何一つそれから免れる

ことが出来るものは存在しないという。またこの現界よりもはるかに高次元で高度と思われる神界の

神々や守護神といった存在でもこの大峠を越せない存在があるという。

12月2日のつぶやきで書いたように、上記の@〜Cの内容も「月よりの神言」とよく似ています。

つまり、真の陽気暮らし世界になるには、大掃除(大洗濯や大峠)は避けられないが、助かるには

生きておろうと思えば真道まっすぐ通るが良い」(月よりの神言P52)という事だと思います。

また、上記のDについては、月よりの神言P92に「どこどこまでも手を入れる。天界も霊界も今界も

大掃除をする。承知をして貰う」とあります。


<12月5日>

 (日月神示)ウィキペディアによると、日月神示の原文は漢数字や独特の記号などで書かれて

いて難解なため、書いた岡本天明自身も最初はほとんど読めなかったが、後の神典研究者などの

協力により解読されたとのことです。この神示を分かりやすく書いたのが「ひふみ神示(一二三神示)」

と言われています。

 今回、日月神(ひふみ神示)の勉強を通して、これに関する資料(書物やネット情報)が膨大な

ことにビックリしています。また、その多くが未来の予言に関する内容でした。

日月神示は、一部の専門家を除きほとんど知られていなかったが、1990年代初め(平成2年)

頃から神典研究者の中矢伸一氏の著作などで、広く知られるようになったと言われています。

お日さんが買われた本も中矢伸一著作の「日月神示」ではなかったかと勝手に想像しています。

以下は、ネットに投稿された記事からの引用です。

『私は天理教を少し学んだ者です。それから神様について真理を知りたいと思うようになり、独学ですが

今学びの最中です。天理教からは少し道がそれましたが、不思議な導きのお陰で古神道こそが、私の

求めているものだと確信しています。日月神示は真理を極めています。わかる人には見えると思います

が、日月神示のページをめくると光の粒が現れます。また天理教の神様と同等の神様の神示(ふで)だと

感じます。今は、ただただ、日月神示に導いてくれた存在に感謝の気持ちでいっぱいです。』


<12月2日>

 先日ある方との会話で、須藤さんから「日月神示」の本を頂き、読んで下さいと言われたが

その後、本を失くしてしまったことが残念ですとのことでした。

偶然にも、最近私は「日月神示」を勉強していたので、この話を聞いたときにはビックリしました。

そして、お月さんが、お日さん(須藤花井)に「日月神示」の話をしていた事を確信しました。

私は、日月神示の内容が、月よりの神言の内容とよく似ていることから日月神示は、お月さんが

岡本天明に書かせた書物ではないかと思っています。

日月神示は岡本天明(明治30年〜昭和38年)が、国常立尊と呼ばれる神の神示を受けて

昭和19年から昭和36年(17年間)まで自動書記によって書いた文書です。

岡本天明に神示を下げた国常立尊(くにのとこたちのみこと)は、大本教の開祖出口直に下がった

神でもあり、大本教では、この世界を創造・修理固成した元の親神で、艮の金神とも呼ばれています。

日月神示の内容は、「人間の生き方」、「正しい食生活について」、「夫婦のあり方」、「霊界の実相」

など、非常に広範囲にわたる記述となっていて、未来に関する「予言書」的な記述も多く見られると

ウィキペディアには書かれています。なお、月よりの神言の34ページには、お日様に名乗りをあげた

人物として大本教の出口直(なお)と出口王仁三郎が出ています。


<11月11日>

 昨日の祝賀御列の儀をもって、天皇陛下御即位の祝賀行事がすべて終わりました。

今回の祝賀行事は、126代・約2700年続い天皇家や皇室の最後の行事だと思われます。

それは、大掃除後は「上もない下もない、自由で平等の一列ならしの陽気ぐらし世界」になるからです。

一日・24時間ほとんど公私の区別なく公務を務められる天皇陛下と教団トップの重責を担わ

れる真柱さんが普通の人になるのです。素晴らしいことだと思いませんか?

宿命とはいえ、同じ人間に生まれながら、自分の思い通りの人生が過ごせない!!

特に今の真柱さんは、天理教社会学にもある様に真柱職を望んでいなかった。

さらに、これだけ人権意識が高まり、天皇家の存在自体が一部問題視されるようになった

現代においては、世界一列ならしの平等世界は時代の流れかもしれません。


<11月4日>

 教祖(中山みき)亡き後、本席(飯降伊蔵)が天啓者として親神様の言葉を下げていました。

その後天啓者は上田奈良糸(ナライト)→茨木基敬(もとよし)→井手クニ→大徳寺昭輝(てるあき)

と変遷してきたと思っています。尚、大徳寺昭輝(てるあき)については参考までに書きました。

本部(教団)は茨木基敬以後の天啓者を異端者としています。

さて、天理教衰退の最大の原因の一つは天啓者の排除かも知れません。

神の言葉(天啓者)を無視して、人間思案で行き詰まったのが今の本部(教団)だと思います。

須藤花井さんは、お月さんから天理教に入信するのを止められたと聞いています。お月さんは

入信すれば異端者扱いされて、天理に居られなくなるのを心配されたのだと思います。

須藤花井さんが昭和35年から平成9年まで約40年間、異端者扱いされず天理に居られたのは

お月さんと教祖の偉大なお働きあったのだと思います。

尚、天啓者に関しては一部、(ペンネーム)クマッピーさんの投稿を参考にしました。

詳しくはこちらを参照して下さい。


<10月28日>

 10月25日のつぶやきは天理教社会学からの引用ですですが、この投稿者は「モリジロウ」

となっています。このモリジロウは「人間の運命」(芹沢光治良著)に出てくる人物(森次郎)で

芹沢光治良が自身をモデルとした自伝小説と言われています。

このモリジロウ氏は、天理教社会学に10月23日から今日までに5回投稿をしていますが

私にとっては、大変参考になる情報ばかりです。

氏の10月26日の投稿にある、桜井良樹の論文「大正時代末期の天理教団と広池千九郎」は

教祖40年祭前後の天理教団(本部)の様子を理解する上で貴重な資料だと思います。

参考資料   @「大正時代中期の天理教団と広池千九郎」

        A「明治末期の社会・天理教・広池千九郎」

        B「天理教の大正デモクラシー」(金子 明)


<10月25日>

 次は10月23日投稿(天理教社会学)からの引用です。

『天理教のことを知っているようで、あまりわかっていないと勉強しなおしてから長い年月が経って

しまったが、その間、関連書籍を読み、現地調査を繰り返し、ようやく概要がつかめてきた気がする。

 現在の「天理教」というのは神ではなく、人間の集まりに過ぎず、神不在のまま人間が儀式を整え

制度を作り、純粋な人々を取りこみ、肥大化した組織に過ぎないように感じている。人間思案の

集団体質は「おふでさき」が書かれていた明治2年から15年の間でも起こっており、それを嘆く歌が

詠まれてもいる。それを体制にいいように解釈して不都合な部分はぼかしてもいたが、今の時代では

隠しきれないようになってきている。(中略)

 本席が出直す2年前に二代真柱が生まれたが、教内では期待も大きく真柱中央集権体制を

揺るぎないものにするために時の本部員は苦心した。(中略)

 大正10年には愚かな倍加運動を松村吉太郎が行い、現在の末端教会が喘ぐ状況の原因を

そのころから作り出していた。大正も終わり、昭和が始まる頃に教祖40年祭、正善氏が管長に

就任し現在の体制に続いていくが、人と金が集まり肥大化していったが、所詮人間集団の神不在の

教団では100年祭を機に衰退していくのも無理からぬ話である。

 多くの教会長、信者は「白紙に戻って一から始める」を信じたのに、全くの期待を裏切られた形で

多くの純粋な人たちが落胆したことだろう。須藤花井の出現も神の計らいなのかとも思えてくる。(中略)

 (芹沢光治良の)「人間の運命」を読んだ時に、全く同じではないかとも思った。

しかし真柱崇拝のような信仰はやめ、教会制度の改革なしでは続く道理はなく、決して将来が明るい

ようには思われない。皆が不幸になるように思う。(中略)

 現役教会長で本当に道を求めるのであれば上記に挙げた事件、人物について調べ、歴史を

知るべきである。単に教内では「異端」だと単純に片づけられたり、タブーになっているが、実際に

行って話を聞いてみれば全く違うことがわかってくる。それに関しては「天理の霊能者」などを参考にし

本当かどうか自分で確認するために本に出てくる場所へ実際に足を運び、人物の末裔に会い話を聞き

自分自身で裏を取っていく作業をすれば現体制の天理教がやはりおかしいと気が付く。(中略)

 「復元」「新宗教」(大平良平)があれば読むべきで、芹沢文学の「死の扉の前で」「人間の運命」

などを読めばどうして「人が助かる教え」から「人が苦しむ宗教」に変わったのかが分かるはずである。

自分の「目」と「耳」で確かめてくれば自分が進むべき道も見えてくるように思う。

 現役の会長の友人も多いが難しいことはわからない、純粋に教えられてきた信仰を守ればいいと

いう人も多い。それはそれでかまわないが末端の教会、布教所、信者の心は信仰から離れていくことは

間違いない。代が変われば尚更のことである。 擁護派、批判派などと言い合うより、親神にとって

かわいいすべての人間が本当の道を歩めるようにすべきではないだろうか。


<10月22日>

 次の内容は本日の「即位礼正殿の儀」についての、天理教社会学からの引用です。

『本日は「即位礼正殿の儀」が行われましたが、歴史的な瞬間の天候が「神話的」「ファンタジー」と

ネットで話題になっています。  https://mayuponstyle.com/news/7315/ 

○富士山の今季初冠雪が気象台から観測される

○天照大神の祀られる愛知、前日の予報では大雨だが晴れる

○皇居では天叢雲剣のチカラで雨模様

○かと思いきや儀の始まる直前に晴れて低空に虹がかかる

○儀式終了後再び雨模様

流石ファンタジーの国よ、天叢雲剣のパワーで雨が降り、天照大神のパワーで日差しが出て

即位の儀に東京に虹が出て 富士山に初雪が降り 儀式の終了と共に曇りになる。

なんか凄い神秘!! ファンタジー!!即位礼正殿の儀,、天叢雲剣で雲を呼び、雨が穢れを

落とし儀式直前で晴れからの虹、、すごい国。(引用ここまで)

みなさんご存知のように、本日は天皇陛下の即位礼正殿の儀においてご即位を宣明なされてから

関東地方は途端に晴れ間が出現しました。またさらに、即位を祝うかのよごとく皇居をまたがるように

大きな虹がかかりました。確かご成婚パレードのときも、直前まで雨だったのが途端に晴れましたよね。

文字通り、天照大神の霊験あらたかな祝福が自然現象を通じて現れたと言えましょう。感動で涙が

出ました。神はやはり日本を、そして世界を見守ってくれている。神は確実に存在する

(天理教団にはもういないけど)』

月よりの神言(P36〜)には「お前の名、須藤花井またの名は、八幡大菩薩、大日如来

阿弥陀如来、またの名は天照皇、あまてらすおおみ神ぞ」と書かれています。


<10月18日>

 台風19号から約1周間になりますが、日々この悲惨なニュースを見ながら、大掃除前後の世界を

見せられているような気がします。そして、そのための準備をいかにすべきか、また後始末はいかに

すべきかなどを教えられているのではと思います。

真柱さんの身上(病気)がいまだに回復せず、また天皇陛下の「即位の礼」のパレードが延期になる

ことなどを考えると、大掃除がいつ始まってもおかしくないと思います。

大掃除後の世界は、教会制度、天皇制、王室制などのない世界になります。


<10月7日>

  教会(組織)を疑わず、長年信仰を続けてきた私にとって、最近のネット情報は、今更ながら

残念やら、びっくりです。また、多くの天理教関係者がこの事実を知らないと思うと「知らぬが仏」

が幸せかもと思ってしまいます。 以下はネットからの引用です。

1.「官憲の目から逃れるため蒸し風呂を開設したのか、ここぞとばかりに金もうけをしようとしたのか

また、大阪でなぜ(秀司さんが)博打に明け暮れその借金の返済の為、こかんが大阪に行った

エピソードが浪速布教に変わるのか。何が真実で何が教団が美化したものか、疑惑が深まるば

かりだ。

2.おふでさき、みかぐらうた、おさしずなどの三原典の解読が未だに完了していない有様

天理大学おやさと研究所が明確に動き、研究を続けているのに、それを理解し適応しない

本部組織の上層部が今明るみに成っています。この状態は今に始まったことではなく、真柱

体制が始まって以来のことでしょう。つまり教理教義の私物化、自分たちの都合のいいように

改竄している歴史があります。それが故意か不可抗力かを明確に追求する事がインターネット

教徒の使命です。言いなりの時代は終わりました。(中略)

おふでさき、おさしず、教祖伝などを自分たちの都合の良いように改竄して、都合の悪いことは

表に出さない、、、こうなると何が正しいのかが分からなくなり、不信感が募るばかりです。

「ほんあづま 2000年6月号巻頭言」に書かれている、以下の文章が真実味を帯びてきます。

『(中山正信)分家「あまり(稿本天理教)教祖伝をほじるなよ」

八島(英雄)「今、内部から発表しなければ取返しがつかなくなります。外部からあばかれたら

どうします。」 (中略)

分家「八島が知っている嘘だけではないのだ。真実を知ったら皆が怒って、我々を中庭に

引き出して殺すだろう。」 

八島「本部から発表すればそんな事は起こりません。」』(中略)


<10月6日>

 先週、親戚を含めて約5ヘクタール(15000坪)の稲刈りがようやく終わりました。

この1ヶ月間、主に天理教社会学研究所の記事を読んで思うのは、教会制度の弊害です。

月よりの神言(P142)にもある様に、今の時代に徳川幕府と一緒の組織が未だに続いている。

ネットの恩恵で、多くの人達(信者)が組織の弊害を気兼ねなく投稿でき、かつ見れるように

なってきた。今まで色んな方々が組織の改革を訴えてきたが、ことごとく潰されてきた歴史を

思うとき、「ネットは神の声」ではと思います。

振り返ると、平成29年7月に甘露台が倒された頃から、本部(組織)の大掃除が始まったよう

に思います。やはり、教祖様が言われたように教会制度は必要ではなかった、、、。

大掃除の後は、教会制度がなくなり、講(布教の家)のようなものが出来ると言われています。

以下は、芹沢光治良の教祖様(P160〜)からの引用です。

「教団ということは、神の教えにも、人間の信仰にも、さして関係がないことだが、教団ができると

信仰がそれに結びつけられて、神の教えを曲げることが、しばしば起きる(多くの宗教の歴史が

それを示している)  (中略)

もちろん、教団なるものは、その時、善右衛門(秀司)の頭にも考え及ばなかったが、しかし、気の毒な

善右衛門は、この日から、死の日まで教団について心を砕き、みきのためによかれと、ひたすら努力

したことが、すべて神の思惑に添わないことになった。


<9月4日>

 前回(8/21)の記事でアンダーラインを引いた箇所(教祖の高弟達〜)を少し補足をします。

以下は、芹沢光治良の著書「死の扉の前で」のP199からの引用です。 

「いいや、真柱(正善)は最初会った時に、井出くにのことを話さないという誓いをさせられたからね」

「そうでしたね。先生、その井出くにって人は、一体どういう人ですか」

この人も、その余波の一つだろうがこの人を識ったおかげで、僕は聖書を通じてキリストを理解

できたが、また、天理教の教祖をすなおに理解できたし、『教祖様』を書く自信を持ったのだね、、」

 「それなのにどうして真柱(正善)様は話すなと約束させたのでしょう」 (中略)  

偶然手にはいった天理教関係の参考年表に、大正五年一月教祖三十年祭執行とあって

同八月播州井出くにむほんと、あるのを発見して、目を見開きましたよ。このために、真柱は

ああ言ったのだなと合点したが、、(中略)

あの播州の井出くにが生きていたらばむほんの顛末(てんまつ)について訊きたいと、切実に

思ったものです」 「亡くなったんですが、その井出くにって人−」

「敗戦の翌年、八十五歳で病死した。僕はその後、『教祖様』の取材で大和へ出向いた帰途

播州のその人の家へ寄ってみたんだ。その家に、親様の長女のおまささんの孫で、福井勘治郎

という人が、ずっと同居していると噂を聞いたから、今も健在ならば、何か聞けるだろうと、思った

からだが「その福井勘治郎氏は三十年祭までは、天理教本部の家付きの人間で、本部で青年

勤めをしていたそうだが、本部の神殿が落成する二年前ぐらいから、信者の間に灯が消えたように

信仰が燃えないので、本部でも心ある青年は何か危機感を抱くようになったと言うのです。それも

福井氏の考えによると、明治二十年に教祖の死後、孫の真之亮が初代真柱になり、飯降伊蔵が

本席として神の啓示を『おさしづ』で伝えることで、天理教の信仰の火が日本中に盛んに広まった

けれど、明治四十年に本席が亡くなってからは、教祖の血統による真柱と神中心の本席と二本の

柱で支えて来た天理教本部は、信仰中心の柱の方を失ったわけですね。血統による真柱は

それまで信者の心が自然に本席に傾くのを、無念に思っていたが、本席の死によって、信仰が

真柱たる自分を中心に一本化するものと、期待したというのです。こんなことは、君は十分知つて

いたね、、上田ナライトさんの事件の後、本部では、真柱中心にすんなり信仰の灯を輝くように

はかったのだが、突然その若い真柱が三十年祭直前に亡くなったし、ナライトさんは狂人だと

噂が流れて、福井氏のような青年達は、天理教の危機感に戦(おのの)いていたそうだ。その

危機感ののなかで、親神の約束どおり、三十年祭に神がおもてに現れるという希望が、若い

人々の胸に蘇えって、秘かに心の準備をしようと、心懸けたそうだ。(中略)


<8月21日>

 平成30年1月に「退職した元信者」さんが天理教社会学に投稿された記事からの引用です。

須藤花井さんは次のように話していました。

「天理教は、中山教だ。本部員達は座敷乞食だ。次の大掃除で本部員達の三分の二は

さらしてしまう」(中略)

 私は、天理教は中山教というより「座敷乞食教」と呼ぶほうが似合っていると思っています。

改革などあり得ない。滅亡する事が至極当然の成り行きと思っています。

『神さんはね、今の天理教は潰してしまうと言ってるよ。新しい天理教は大掃除の後で高知で

話し合う。それが、十一下り(八ッ)の「屋敷の土を掘り取りてところかえるばかりやで」だよ

ここ天理で話し合ったら元の形になってしまう。だから天理で話し合う事は無い』 つまり

親神は既に天理をそして現行天理教を捨てていると言うことですね。(中略)

 教祖の高弟達(大和の土民ども)は、親神と意思の疎通ができる人間を次々と追い払い

我が身思案の高慢で強欲な曇りきった鏡やしき(ぢば)を作り上げたのです。(中略)

だから、地球を一列澄ましてから(大掃除を済ましてから)甘露台を建てることに決めたのだと

思います。(中略)

 だから、最後の最後に面足命が国常立命の名代として、実の神(須藤花井)として天理に

現れたのです。そして「月よりの神言」を書き残して行ったのだと思います。

私はこの月よりの神言こふき(後記)だと、今は思っています。


<8月19日>


8月16日のTWitterからの引用です。

 天理教教会本部が資金的に苦しいのは分かりますが、その対策に信者に理解を求める説明が

足りていないのが最大の問題でしょう。そもそも過去に信者層も知らなかった不動産管理業など

営利法人を行っていた事実をどう説明をつけるのでしょうか?

寄付金(お供え)で起こした事業の利益分配はどのようになされるのでしょうか?

などの説明もまだですよね。この時点から事業縮小に際しての説明会をしても、その内容に

信用性が無いと判断されているのでしょう。はっきり言いまして全くの失敗です。

 事業縮小をすれば数字的には赤字は解消されるのは勿論ですが、寄付(お供え)の収入は

揺れ動くもの、(天理教)社会学の記事にも毎年数億円規模で寄付金(お供え)が下がっている

現状が乗っていましたが、様々な諸問題(に対しての)説明不足、そして明確な学校の廃校が

決定され、半信半疑だった人々も一気に教団上層部の運営がおかしいことに気が付いてしま

った。今後収入(お供え)の低下傾向をより加速させると予想されます。このような不信が募る

組織(本部)に誰が寄付(お供え)をするのでしょうか?

それぐらい理解できない上層部に対する不信感と異常性は周知の事実と言っても過言では

ないでしょう。本部は以前、天理時報に「ネットのウソ情報に騙されるな!」と言い放ってまし

たが、真偽は結果的にみたら明らかでしょう。嘘情報を流し、説明責任を果たしていない

人物や組織を誰が信用するのでしょうか?

本部の見解には毎度理解に苦しみます(苦笑)、どうみても現在の中山家独裁体制では

運営は出来ないと判断できます。組織体制と性質も、もう古く時代に相応しくない。

こうなると結果は二つで、このまま自然消滅をしていくか、教団トップの中山家が引責辞任をして

組織を後にするか?しかございません。

業績回復などはるか夢のまた夢、一般の大企業ですら経営不振で消滅している時代です。

上記のように問題があるのに改善すらしない組織に自浄する事は出来る訳はございません。


<7月29日>(7月28日の続き)

 「れいわ新選組山本太郎代表の推薦を受け、参院東京選挙区から立候補した野原マサヨシ

さんは、沖縄創価学会壮年部に所属する熱心な公明党支持者であった。

その野原さんが、なぜ公明党ではなく、れいわ新選組から立候補したかについては省略しますが

それよりも注目すべきは、同じ参院東京選挙区から立候補した公明党の山口那津男代表との

対決を承知で、ケンカを売る形で?立候補したことにあります。

すなわち、今までの公明党(創価学会)では考えられないことが起こったわけです。

繰り返しになりますが、アンタッチャブルだった巨大組織が腐敗し、権力を振りかざす者が

公然と批判される時代になってきました。天理教でも同じようなことが起こっています。

 26日のSNSに『(天理教本部)南礼拝場中央前列で、(7月26日月次祭)おつとめ全て

終了後、ある方が「大亮様、本部員先生方にお願いします。教校学園高校を潰さないで

頂きたい」と大声で嘆願したそうです。大亮は振り向きもせず、本部員からは、睨まれたそう

です。追随はなく、シュプレヒコールなんて無理でした。こんなもんですね。天理教(本部)

組織も大多数の教会も人(信者)も無関心だらけ、吉本の方がましかも、、、』 とありましたが 

この事件は、今までの天理教ではありえないことだと思います。

(ご存知のように、ネット社会では本部に対して、日々痛烈な批判が投稿されていますが、、)

さらに、23日のSNS情報の様に「教会本部中枢のY氏からの確かな情報。この度の突然の教校

学園高校廃校の原因は、教会本部によるファンドの失敗。ファンドの損失5億。教校学園高校へ

の(お供えからの)回付金は5億6千万円。損失補填の生贄、酷すぎる。」というのが本当であれば

信仰の世界で、尊いお供えがファンド(投資)に使われるとは、ありえない話ですね。

天理教本部(教団)で起こっている諸問題が、マスコミで取り上げられる事がほとんどない為に

今まで、社会の批判を浴びることがなかったことも事実でしょう。

悲しいかな、自浄作用のないこの巨大宗教組織(教団)は腐っていくばかりです!!


<7月28日>

 昨日、SNSの投稿に「崩れ始めた巨大組織。タブーがタブーでなくなる=公明、学会、吉本

ジャニーズ、NHK批判が始まった。」というのがありました、以下はその内容の一部です。

『参議院選で野原ヨシマサ候補が創価学会、公明党の腐敗を訴えた頃から、これまでタブー

とされていた巨大組織への批判が一気に噴出した。これは一つの時代の終わりであり、始まり

なのだろう。最初は選挙から目を逸らすためのスピンかと思えたが、そうでもなかった。そんな

タブーを暴露することで組織が傷つく。スピンではそこまでしない。

※スピン(政治)とは特定の人に有利になるような、非常に偏った事件や事態の描写をすること。

最初はジャニーズ事務所の「SMAP出演に圧力」報道。独立したタレントの妨害をするのは

昔から言われていることで、業界人は皆知っている。だが、それは一度もニュースになって

いない。それがテレビ新聞で報じられた。その直前にジャニー喜多川が亡くなっている。

そのことで業界内から告発が出たと思える。

次は吉本興業。こちらは所属タレントによる告発。会見を見たが、彼らが正しい。謝罪会見を

しようとしたら会社に止められた。さらに会見するなら全員クビと脅された。契約書がないこと。

ギャラの安さ。それらも昔から言われていることだが、マスコミが取り上げたことはない。それを

所属タレントが訴え、他のタレントたちが支持した。

ジャニーズ、吉本は芸能界でトップの会社。テレビ局と言えども彼らには逆らえない。それを

批判する声が上がること自体が驚きだ。さらに投票日前日にはNHKの番組「あさイチ」

久米宏が出演。NHKを批判。「民営化するべき」と訴えた。これは久米宏の勇気ということ

ではない。注意して考えよう。(中略)

彼を呼べばどうなるか?は分かっている。上も「あいつが言ったのなら仕方ない」と考える

かもしれない。そこであえて久米宏を呼び、NHKが大きな問題を抱えていることを批判させる

ように仕向けたのだ。先にテレビ朝日の逆襲について説明したが、テレビ局も一枚岩ではない。

内部の問題をどうにかしようという心ある社員が必ずいる。上層部が石頭でも機会を見て

改革しようとする社員たちがいる。久米宏ゲストはその現れだ。

ジャニーズの件も創設者死去という機会を狙い誰か関係者が告発。それをマスコミが取り

上げたのだ。吉本の場合はもっと分かりやすい構図。そして野原候補の学会公明党批判。

全て同じ構図だ。アンタッチャブルだった巨大組織が腐敗し、本来とは違う方向に進んでいる。

上層部が暴走し、下の者を踏みつけてにしている。

これまでは、そのことを言えなかった。批判できなかったが、それが今、一斉に吹き出したのだ。

これは同時多発テロとかではない。巨大組織の終焉が始まったということ。一部の人たちが利益を

得るだけの構造では新しい時代を乗り切ることができない。かつて江戸幕府やソビエト連邦が崩壊

したように、どんな強大な組織でも国でも、いつか腐敗し機能しなくなり、崩れさる。(中略)

批判が出てきたということは、もうタブーではない。やがて亀裂が広がり崩壊へと進む。

それが時代の波。時代は今、大きく変わろうとしている。


<7月14日>

 7月5日に『トランプ大統領は、大統領選の候補者だった時から「日本や韓国は自分で

自分の国を守れ、日本は核武装すべきだ」、また「同盟国のリスクは、自分で自分の国を守る

ことで解消せよ」と言っていた。』とつぶやきました。 その米国のトランプ大統領が、今度は

ホルムズ海峡をめぐって、日本と中国を名指しして「なぜ米国が他国のためにタダで航路を

守っているのか。彼らが自国の船を守るべきだ」と指摘した。

 ネットの記事によれば「日本はといえば、中国、北朝鮮の脅威もさることながら、ホルムズ海峡

の安全確保が本来、はるかに重要である。日本が輸入している原油の8割がホルムズ海峡を

経由して入ってくるからだ。原油が止まったら、どうなるか。かつての石油ショックの比ではない。

原油が止まる期間にもよるが、日本の存立に関わる事態にならないとも限らない。すでに日本

のタンカーが襲撃を受けた。米国とイランの対立は深まる一方だ。そんな局面で海上警備の

有志連合が結成されるなら、日本が参加するのは当然ではないか。」(中略)

「米中新冷戦が本格化し、米国とイランとの関係も一触即発状態になってきた中、日本は

さらなる貢献=カネと資源の投入を迫られるだろう。」(中略)

「日本は結局のところ、米国抜きではホルムズ海峡の安全確保も尖閣諸島の防衛も、さらには

北朝鮮の非核化を実現して、拉致被害者を取り戻すこともできないからだ。一言で言えば

残念ながら、日本は自分だけで国を守れないのである。(中略)

 今後は、北東アジア(中国と朝鮮半島)の緊張状態に加え、ホルムズ海峡(イラン)の

緊張状態に世界の注目が集まりそうな情勢になって来ました。

<7月6日> (7月5日の続き)

 7月5日に書いたネットの記事によれば『在韓米軍の撤退の次は「朝鮮戦争の終結」である。

現在でも休戦状態にある朝鮮戦争は、端的にいえば北朝鮮が韓国と米国の「敵国」でなくなれば

終結させることができる。しかも、1950年から69年続いている戦争状態だ。何度も休戦状態が

崩れる危機があり、核戦争さえも覚悟した時もあった。(中略)

もちろん、「在韓米軍」の撤退は、韓国が中国の影響下に入ることを意味し北朝鮮主導の南北統一

の始まりになる可能性がある。また、北東アジアの外交・安全保障における中国・ロシアの立場を

圧倒的に強化することになってしまう。(中略)

 要するに、トランプ大統領にとって、朝鮮戦争の終結は「リスク」も「コスト」も削減になり、「ノーベル

平和賞受賞」という箔がつく話でもある。大統領が最も気にしているのが「大統領再選」であるとする

ならば、それに向けてこれ以上圧倒的な実績になるものはない。(中略)

 それでは、米軍に撤退されるかもしれない韓国はどう考えているのだろうか。明らかに「左翼」で

「北朝鮮寄り」の文大統領にとっては、それは何の抵抗もないどころか、大歓迎かもしれない。(中略)』

 在韓米軍が韓国から完全に撤退し朝鮮戦争の終結宣言が現実になれば、専門家が指摘するように

東アジアにおける米国の防衛線が後退し、日本が中国やロシアと直接向き合う最前線国家になる

ことは避けらないようです。

 月よりの神言では「中国とロシアの戦争から第三次世界対戦へと発展していく」となっていますので

現在の、北東アジアの緊張状態とトランプ大統領の言動に要注意だと思います。


<7月5日>

 6月30日に第3回米朝首脳会談が開催されましたが、中身のない会談に終わりました。

一方、在韓米軍の撤退もすでに始まっているようです。詳しくはこちらを参照して下さい。

ネットの記事では「在韓米軍撤退こそ米国が米朝会談の先に見据える真の狙いだ」とあります。

この記事によれば『米国第一主義(アメリカファースト)」のトランプ大統領は、北朝鮮が米国を

直接攻撃できる能力を得られなくなれば、北朝鮮に関心を持たないと主張してきた。要は米国に

届くかもしれない大陸間弾道弾(ICBM)の開発を北朝鮮に断念させて、核実験場を爆破させた。

トランプ大統領にとっては、それで目的達成であった。(中略) 

 米国が、北朝鮮が米国を直接攻撃するリスクを封じ込めたにもかかわらず、「完全な非核化」に

関心を持ち続ける理由は、それが最終的に「在韓米軍の撤退」につながるからだ。

「在韓米軍の撤退」は一見、覇権国家・米国の衰退を示すようにみえるがそうではない。むしろ

アメリカファーストが目指す方向性と一致したものである。アメリカファーストとは端的にいえば

米国が世界中の同盟国や新興国を安全に、豊かにする「世界の警察官」を辞めて、米国自身の

「国益」を追求するということだ。これは、トランプ大統領の思い付きというレベルの話ではない。

バラク・オバマ政権時に、シリアからの撤退を契機に始まった党派を超えた長期的な国家戦略

である。(中略)

 北朝鮮は米国の同盟国・韓国や日本にとって、今でも大きな「リスク」である。しかし、トランプ

大統領は、大統領選の候補者だった時から「日本や韓国は、自分で自分の国を守れ」

「日本は核武装すべきだ」と言っていた。同盟国のリスクは、自分で自分の国を守ることで解消

せよというのである。換言すれば、それは、「米国が撤退する代わりに、米国の武器を買え」という

ことだから、米国の「コスト削減」そのものになるということだ。』(中略)

従って、トタンプ大統領がG20首脳会議の直前に「日米安保条約」について不満を表明した

のは当然のことだと思います。


<6月21日>

 月よりの神言(P176)では「戦後は米も餅米を作らす。餅の玄米を常食とする。食うてうまい。

少量ですむ。消化も良い。持ち運びにも良い。身体にも良い。」と書かれています。

(注)戦後は、国土が荒廃していて水田を作るのが大変なこともあり手間のかからない

陸稲(りくとう、おかぼ)で餅米を作るのが良いと神様は言われているようです。

(元来、水田栽培の技術が発達する前は、畑でお米が作られていました。)

また、戦後は雨量が多く麦は育たないと言われていますので、多くの雨量が必要とされる

陸稲(餅米作り)は理にかなっていると思われます。

<神言のP175>より

雨は夜間に降る。夜の八時頃から降り出して朝の八時頃にやむ。七日目八日目に降る。

雨の降る日が定まる。雨量が多いので湖に雨水を一度ためて徐々に流す。雨量が多いので

太陽の熱と雨水を利用して自家発電が出来る。太陽のためにも良い。湖にも河川にも必ず

植林をして魚を育てる。魚を常食とする』とあります。


<6月20日>

 今日現在、九州北部、中国、四国、近畿地方ではまだ梅雨入りしていないとのことです。

私の地域も数十年ぶりの干魃で一時は田植えを諦めようと思っていましたが、先日の雨で

ようやく田植えが出来ました。

 昨年から、農協で(田植えの)苗を買わずに自前で苗を作っています。種籾を水に浸けてから

約1週間で発芽しますが、この発芽した種籾を培土を入れた苗箱に蒔いていきますと約3週間で

立派な苗に成長します。この苗を田植え機で水田に植えて行きます。

(農家でない方にはこの簡単な説明では分かりにくいかも知れません)

さて、大掃除の前には種籾だけでなく、いろんな種類の種の保存は大変重要な事だと思われます。

これに関しては避難について(7.)の項も参照して下さい。


<5月26日>

 私は「月よりの神言」の内容を全て理解出来ていませんが、ネット(検索)のおかげで、かなり

分かるようになって来ました。

(5月22日)のつぶやきで、お月さんは「須藤花井(お日様)の、またの名(前世)が八幡大菩薩

大日如来、阿弥陀如来、十一面観音菩薩である」と言われていますが、これら全てがあまてらす

おおみ神の化身であることが今回の検索で理解できました。

当然、このような詳しい内容はお月さんから教えてもらわない限り、誰も知りえない内容です。

さて、月よりの神言(P172)『(中略) お月様はお前の頭には十二柱の神々がお前の働きの手伝い

をしておるぞと申します。この日本の国は、火の国、根の国、底の国。日の丸の印はわしが授けた。

この地球木は日本の根が枯れると地球は使えん事になる。(中略)』とありますが、、、この地球号は

日本国(根の国)がダメになると使用不能?になるとの事ですから、日本が世界で一番重要な役割

をしている国であることが分かります。

また、お月様はこの地球は「一本の木」と同じで「日本が根、中国が幹、欧州が枝、アメリカは葉っぱ」

であると言われています。

最後に、P172の中で「お月様はお前の頭には十二柱の神々がお前の働きの手伝いをしておるぞ」と

ありますが、「十二柱の神々」とはどんな神様なのか現在まで分かっていません、今後の研究課題です。


<5月22日> 

 新元号「令和」が5月から始まり、新しい天皇(徳仁天皇)陛下の時代になりました。

ここで、月よりの神言にある「須藤花井(お日様)」の前世(過去世)を再度書いてみたいと思います。

月よりの神言(P36〜)「@お前の名、須藤花井またの名は八幡大菩薩大日如来阿弥陀如来、またの

名は天照皇、あまてらすおおみ神ぞ。A巳の年は普見菩薩。卯の年は文殊菩薩。十一面観音観音力。

歴史の本には誤りはあるなれど、お前の先祖は桓武天皇ぞ。桓武天皇の先祖は誰であろうのう、あまてらす

おおみ神であろうがのう。神代この方以来、血の一点の濁りもない曇りもない神一筋じゃあ。Bもう一軒

あったが、残念な事には近頃になって養子が入ったと、中山家の事を申されました。

<@の解説> あるブログよれば

○781年 桓武天皇が八幡神に 「護国霊験威力神通大菩薩自在王」(八幡大菩薩)という尊号を

奉った。神は菩薩になり、「存在するが姿を現さない」神が、僧形八幡像としてその姿を現した。(中略)

そして、いつのまにか菩薩だった八幡神が如来になったのだ

つまり、「八幡神が八幡大菩薩となり、さらに釈迦如来、阿弥陀如来となった」とあります。


天照大神のウィキペディアによれば

天照大神(あまてらすおおかみ)、または天照大御神(あまてらすおおみかみ)は、日本神話

主神として登場する神。女神と解釈され、高天原(たかまがはら)を統べる主宰神で、皇祖神

にして日本国民の総氏神であるとされる。『記紀』において、アマテラスは太陽神の性格と巫女

性格を併せ持つ存在として描かれている。

延喜式』では自然神として神社などに祀られた場合の「天照」は「あまてる」と称されている。

天岩戸の神隠れで有名な神で、神社としては三重県伊勢市にある伊勢神宮内宮が特に有名。

中世の神仏混淆本地垂迹説が広まると、インドの仏が神の姿をとって日本に出現したとする

考えが広く浸透した。はじめ天照大神には観音菩薩十一面観音菩薩)が当てられたが、やがて

大日如来となり両部神道が登場すると天照大神は宇宙神である大日如来と同一視されるようになる。


<Aの解説>

 「生まれ年の干支(えと)」によって、人はそれぞれの「お守り本尊」が次のように定められています。

 子年(ねどし)  = 千手観音菩薩(せんじゅかんのんぼさつ)
 丑年(うしどし) = 虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)
 寅年(とらどし) = 虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)
 卯年(うどし)   = 文殊菩薩(もんじゅぼさつ)
 辰年(たつどし)= 普賢菩薩(ふげんぼさつ) 
 巳年(みどし)  = 普賢菩薩(ふげんぼさつ)(以下省略)
 

<Bの解説>

 この解説は、月よりの神言(P38〜)をそのまま引用します「天理教祖中山みきの後を継いだのが

みきの三女(はる)の三男で梶本家から養子に来た中山(梶本)眞之亮(初代真柱)であった。

<まとめ>

須藤花井(お日様)の前世(神話の時代)は「天照大御神(あまてらすおおみ神)」です。

月よりの神言の英語版には、久司道夫氏「月よりの神言(P150)」は「素盞嗚命(スサノオノミコト)

と書かれていますので、前世(神話の時代)ではお二人は兄弟ということになります。


<4月26日> 

現在、世界の宗教人口は、キリスト教約24億人(33%)、イスラム教約18億人(24%)、ヒンズー教

10億人(14%)、仏教約5億人(7%)となっていますが、テロが起きたスリランカではこの4大宗教が

混在しています。ネットの記事によれば「スリランカ内戦1983年〜2009年)は主に民族対立であった

のに対し、今回(テロ事件)は宗教対立が要因だと思われる。」とのこと。

 「陽気ぐらし」をするために創造された人間が、宗教や民族(人種)対立で殺し合う世界が有史以来

続き、創造主である神様にとっては、(前回のつぶやきでも書いたように)残念至極の世界でしょう。

やはり、大掃除は人類にとって避けて通れない大試練(大峠)なのでしょうか?

月よりの神言(P144)には「 上もない下もない、人を使う人も使われる人もない、自由で平等の一列ならし

の気暮らしの世界はお前達ではよう出来んから地球の作り直しをして、一列の陽気暮らしの世界は

わしが作ってやるぞと申します。」とあります。

また、月よりの神言(P155)「人種も一色となれば地球上で今の様な宗教の喧嘩もない、人種の喧嘩

もない。戦争をして地球を、宇宙を破壊する馬鹿もおらん。この世界は自由で平等で一列均しの

人を使う人も使われる人もない、上もない下もない、ここからここまでの国境もない。(中略)」

さらに、(P181)「出来た品物は話し合いの上で分かちあえば、働く事が楽しみになる。

自由で平等で上も下もない、人を使う人も使われる人もない。社長も課長もない教会制度もない。

戦後は皇位につく者も王位につく者もない。今のように宗教の組織に拘束される事もない。

(新しい)甘露台が出来る。世界中の人々が寄って来る。」とあります。

<2月25日>の「つぶやき」『昭和58年、その須藤花井さんから聞いた話です。「あのな 皇太子

(今上天皇)はな 先行ったら自分から位を降りると言う時が来るからな、覚えておきや」(中略)

本当に驚きました。33年も前の話が目の前に現れたのですから驚きです。須藤さんは次の様な

事も話していました。「あのな 5月になったら天理にお参りに来る者はおらんようになるからな」

今、私達の間では、「5月に何が起こるのか」「何年の5月なのか」と話題になっています。』


<4月24日> 

 先日起きたスリランカ(コロンボ)でのテロ事件の記事をいくつか、ネットから引用してみました。

(1)スリランカの最大都市、コロンボを中心に起きた同時爆破テロ事件について、スリランカ政府は

ニュージーランドで先月(3月)、イスラム教の礼拝所が襲撃され、50人が死亡した銃の乱射事件に

対する報復だったという見方を示しました。

(2)これまでスリランカでは、人口の約70%を占める仏教徒が、人口の約10%と少数派ムスリム

迫害する状態が常態化しており、その混乱から昨年3月には非常事態が宣言されるに至った。

しかし、これまで約7%のキリスト教徒はこの対立と基本的に無関係だった。全国キリスト教福音

主義協会によると、スリランカではキリスト教会やキリスト教徒への襲撃やヘイトが増えており

2018年だけで86件が報告されている。ただし、その加害者の多くは仏教徒とみられている。

スリランカの宗教は概略で仏教徒(70%)、ヒンズー教徒(13%)、イスラム教徒(10%)

キリスト教徒(7%)となっています

(3)スリランカの最大都市コロンボなどで起きた連続爆破テロ事件で、中東の過激派組織

「イスラム国」(IS)が23日、系列メディアを通じて犯行を認める声明を出した。ツイッター上に

流した声明文には「各国市民を標的にしたのはISの戦士だ」と明記した。

 さて、月よりの神言(P79)の中で「何時までたっても宗教の喧嘩を続ける。人種の喧嘩と欲の取り

あいをやって戦争を繰り返す。情けない。見るに見られん。」

(P119)「人生わずかしか生きてはおらんのに人殺しの道具ばかり作って情けない、残念な。この

世の改善をせん事には何時までも戦争を続ける。欲と宗教の喧嘩を、人種の喧嘩を何時までも繰り

返す事になる。言語も自国の言葉を使うから、言葉の行き違いで喧嘩にも戦争にもなる。」

(P131)で「何億年もかけて創った地球の(資源の)浪費をする。情けない、原油を鉄を、金属を

潜水艦、戦闘機、戦車、大砲、軍艦、ミサイル、殺人光線と、人殺しの道具を作って金儲けをして

何のための学問か。それでなくとも人間は生きて行くためには全ての生命を断って日々罪を重ねて

生きておる。情けないのう。残念な。神の名を借りての欲の取り合いは宗教と人種の喧嘩をやって

何時までも続けておる。」などとありますが、神様から見れば人類の戦争は、人間の欲と宗教と人種

と言語(言葉)が主な原因であると言われています。

そして、月よりの神言(P57)に「お前がわしに頼んだ映画が出来たぞ、見に行けと申されました。

映画は十戒の映画でした。この映画と同じ様などうしようもない世界が来るぞ。善は助かる。悪は

ほろぶ。わしの子供はもう長い事はないと思うと酷いと思う。(中略)」とありますが、最近の世界状況を

見るにつけ、どうしようもない世界が来ているように思いますが、皆さんはどう思われますか?


<4月6日> 

 昨年11月に発表された金子 昭氏の「天理教の布教の現状と課題」の中に「教団内の教学研究

には手詰まり感があるが、教内には草の根の教学研究者が少なくない」と言われています。

次の内容はその草の根研究者の一人であるペンネームれんだいこ氏(投稿)からの引用です。

【「元の理」の特徴、その歴史的意義】

れんだいこ(の)理解によれば、「元の理」には次のような特徴が認められる。

(1)「元の理」は、世界の他のどの教説に比しても遜色のない人類創造譚(はなし)となっている。

これが第一の特徴と思われる。

(2)その教説に於いて、生物の登場と文言が、それぞれ独特な象徴的な表現になっており、その

 表現の中に理話しが説かれており、普遍の真理が汲(く)み出せるよう説話されている。これが第二

 の特徴と思われる。記紀神話の模倣ではなく、発想と主題、展開の仕方と表現のことごとくが類例の

 ないオリジナル性に貫かれており、人間誕生の気が遠くなるほどの雄大なプロセスを諭している。

(3)世界始まりの原基を「泥海」としており、その中に生物の存在を説いている。ユダヤ−キリスト教

 の聖書の天地創造譚(はなし)は、からの天地創造であり、天理教の泥海からの天地創造の方

 が合理的では ないかと思われる。これが第三の特徴と思われる。

(4)親神としての月日二神が登場し、天地と人類創造の思惑を語る。ここに、人間の存在に対

 する生活の目的に対する「理説き解答」がある。人間全てを問題にしており、民族神話、国家神話

 とは異なる汎(はん)人類的救いになっている。これが第四の特徴と思われる。

(5)親神の人類創造思惑を披歴しており、これにより被創造物である人間の生きる目的が明かさ

 れている。それによると、親神は被創造物である人間が生き生きと生きる様を見て共に楽しみたい

 としている。これを「陽気づくめ」ないしは「陽気暮らし」と云う。人間の生きる意味をかく説いた教説

 は珍しい。これが第五の特徴と思われる。

(6)元始まりの紋型ない泥海から始まり、生命(いのち)の源流になるいろいろな道具が寄せられ

 丹念に人間が創造され、次第に十全になっていく。その過程は、他のどの創造譚に比較して

みても詳しく、これを聞く者をして得心のいくものになっている。これが第六の特徴と思われる。

(7)生命の進化論的変遷を説いている。鉱物、植物、動物に分けられ、動物はアメーバから脊椎

 動物まで12種類に分岐し、脊椎動物は、魚類、両生類、爬虫類、鳥類、哺乳類の5種に分岐する。

 脊椎動物の一番最初の魚類にどじょうがいて、終わりの哺乳類の中に猿を経由して人間がいる。

 これによれば、泥海とどじょうと人間は縁戚関係にあるということになる。人と全ての生物類との

親近関係が示唆されている。今日の生物分子学は、生物と無生物の間を別種とせず、本質的な

つながりで見ようとしており、この点でも妙に科学性が認められる。これが第七の特徴と思われる。

(8)人間の生成過程が実に長い時間をかけてのものであり、並々ならぬものであったこと。その生成

 と立てあうかのごとく天地の変成がなされたことが教えられている。これが第八の特徴と思われる。

(9)「人間は生まれながらにして罪人である」という「A poison in the blood」(原罪

とするユダヤ−キリスト教的原罪意識や、仏教的業因縁が説かれておらず、(元の理)は

借り物教理埃(ほこり)教理」で説いている。罪と罰思想がなく底抜けに明るい。「借り物教理と

埃教理」に続いて「たすけの理話」が説かれている。 その諭しは、民衆救済の強靭な論理を含意

している。これが第九の特徴と思われる。

(10)後の西田哲学「一即多」、「多即一」との相似性が認められる。その弁証法的構造も

注目される。これが第十の特徴と思われる。


<4月3日> 

 新元号が「令和」になりましたが、「月よりの神言」P96〜P98に「あしきをはろうてたすけせきこむ 

一れつすましてかんろだい」@勤王と佐幕戦で一回A月日治める 明治天皇 B中国と戦争で二回

Cソ連と戦争で三回、 手ふり三回。D大正 大きい戦争を一で止める。E昭和 刀の戦争は中国と

口は天皇の言う事を聞かずに、日の国が星の国に負ける。日は火の戦争を世界中がやる F火、水

風の大掃除で大砂高山一列ろく地になる、平成る。」とあります。

<解説>天理教の朝夕のおつとめに「あしきをはろうてたすけせきこむ 一れつすましてかんろだい」

というのがありますが、これは通常三回繰り返して行われますので、上の@(戊辰戦争?)、B(日清

戦争)、C(日露戦争)の三回(手ふり三回)の戦争を意味していると思われます。

また、Aのように明治月日治めるで、Dの大正(一と止)はきい戦争(第一次世界大戦)は

める、となります。Eの昭(刀と口と日)和は、の戦争は中国(支那事変)とは天皇の言う

事を聞かずに(軍部の暴走)、の国(日本)が星の国(アメリカ)に負ける(太平洋戦争)、F平成

(火、水、風の大掃除で)る。となります。

 さて、今回の「令和」の「」は「人々が集まって神のお告げを聞く」を現した字で「神のお告げ」が

字義(じぎ)ということで、これが「神のお告げ」すなわち「良い事」と解釈さるようになったようです。

また、ひきのエフェクトブログでは「令和は・・・神様の教示に耳を傾け平和に暮らす」とありますので

この「令和」の時代は、あまりにも傲慢になった人類が謙虚に神様のお告げ(教示)に耳を傾けて

世界中の人間が仲良く平和に暮らす(陽気ぐらしをする)ことが一番かと思われます。

「令和」の考案者とされる、中西進さんは「元号は中西進という世俗の人間が決めるようなものでは

なく天の声で決まるもの。考案者なんているはずがない」と言われています。


<3月27日> 

 今後、世界の宗教が一つになる最後の切り札は「元の理(話)」以外にないと思います。これほど

壮大な人間創造説話を教祖様が明治14年頃から、側近にお話されてから約140年となりますが

日本中はおろか、世界中にほとんど知れ渡っていないのが、月日様、教祖様にとって残念至極な

ことだと思います。今後、宇宙物理学、生命科学、遺伝学、古生物学、考古学などの研究が進むに

つれて「元の理(話)」の内容がより詳しく解明されていくことを期待したいものです。

 さて、月日(親神)様が人間創造に費やした約9億10万年を1年として、人間が陸上の生活を始めて

からの約1万年を計算すると、5分35秒になります。また、紀元後から現在までを約2000年として計算

すると、僅か1分7秒です。このように月日(親神)様が今日の人間にまでに育てられるのに、いかに長い

年月をかけられ、ご苦労されたかが分かると思います。

 トッページの2.(1) 「第3次世界大戦と大掃除(なぜ大掃除なのか)」の繰り返しになりますが、神様は

「人間が陽気暮らしをするのを見て、共に楽しみたい」との思いから、約9億10万年という長い年月を

かけて泥海の世界から大変なご苦労をされて人間を創造されました。氷河期が終わり農耕文化が

始まって、わずか約1万年と言われる人類の歴史の中で、核兵器を手に入れた人類が核・化学戦争

という愚かな行為でこの地球を破壊し、人類を滅亡させることは神様にとっては絶対に許すことの出来

ないことであり、生き残った人間と地球再生のためにも大掃除は避けて通れない大試練であります。


<3月24日> 

 次の内容は、田邉教郎著の「元の理入門」(平成13年10月発行 非売品)からの引用です。

「元の理」と「進化論」の一番の違いは、「元の理」は親神様が教えて下さった「真実話」ですが

「進化論」は人間が考え出した「仮説(論)」だということです。即ち、進化論は古生物学や考古学

で得た僅かな証拠物件から、辻つまの合うように生物の歴史を説明しようとするものです。

一方、「元の理」は、(人間が)陽気ぐらしが出来るように、親神様が人間に対して「元初まりの真実」

を明かして下されたものですから、元々の意味が異なります。(中略)

 ただ、「元の理」の内容は、古生物学などの学説とよく似た点があります。10億年ほど前から多細胞生物

が生じ、6億年ほど前から目に見える生物が爆発的に発生し(カンブリア大爆発)、少なくとも5回の大絶滅

(最も有名なものは恐竜の絶滅)が繰り返されたこと。約1万年以前に縄文文化が始まったこと、五千年以前

の文字のなかった時代のことは何も分からないことなど、明治時代には誰もが想像出来なかったことが

「元の理」から推し量れるのは不思議なことです。(中略)

「旧約聖書」は元々はユダヤ教の聖典です。(中略)

 ここ(旧約聖書)で語られているのは、この世界の全ては神の意志により創られた、ということに尽きます。

「元の理」の場合は、それ以上に、人間創造の目的親神様の(人体と世界での)御守護(働き)の

説き分け(説明)(天理教)立教の意味かぐらづとめの意味人間とは何か死とは何かなど聖書

仏典、コーランなどでは説かれていなかった、人生に不可欠な根本的な事柄が記されています。


<3月12日> 

 月より神言のP89に「この地球は今までに百二十六回、天変地変があって来た。今度で百二十七回目に

なる。わしはこの地球の作り直しをする。わしの今度の仕事(大掃除)はこの地球初まっての、宇宙初まって

の大仕事じゃあ。」とありますが、<3月5日>の全球凍結(スノーボールアース)海洋無酸素事変など

はこの天変地異の最たるものでしょう。

人類の祖先(原始の水棲生物)は、このように地球環境の度重なる大変動の試練を乗り越え、絶滅の

危機に立たされながら約9億年という長い年月を経て、現在の人間へと進化して来ました。

もし、月日両神が、原始の生物が存在するだけの泥海の中で「人間という重宝な者を創り、自由に手足

を動かし、言葉を喋って、陽気に生きている姿を見て、共に楽しみたい」という相談をされていなければ

今日の人類の存在はなく、この地球は誕生以来「味気ない泥海の世界」のままであった事でしょう。


<3月5日> 

 神様は約9億年前の泥海にいた、うお(魚)と(巳)を夫婦の雛形(モデル)にして、どじょう(泥鰌)

を人間の種(魂?)、しゃち(鯱)を主に骨格系、かめ(亀)を主に皮膚組織、うなぎ(鰻)を主に消化器系

かれい(鰈)を主に呼吸器系、くろぐつな(黒蛇)を主に引き出しの道具、ふぐ(鰒)を主に切る道具

として、合計九つの水棲生物を人間創造の材料(雛形と道具)に使われました。

月様は体内で主に目(水分と神経系)の働き、日様は主に温み(火と循環器系)の働きをされています。

ここで、誤解していけないのは、現在も生きている九つの水棲生物が、約9億年前の泥海に生息して

いたのではなく、泥海の中にいたのは、その元となる原始の水棲生物です。この原始の生物が約9億

という長い時間をかけて進化をし、現在の姿になったと思われます。

 約10億年前の原始の生物の誕生から、動物は魚類、両棲類、爬虫類、鳥類、哺乳類、人類へと

進化を遂げてきましたが、この地球は、今から約22億年前と7億年前と6億年前の少なくとも3回

地球の平均気温が−50℃以下となり、海底1000mの深さまで凍りついていたと言われています。

(この状態の地球は全球凍結(スノーボールアース)と呼ばれる大氷河期でした。)

この様に約46億年の地球の歴史で、極寒期と極暑期を繰り返し、また地球全体が酸欠状態になる

海洋無酸素事変と呼ばれる大変な状態も繰り返されて、地球環境は何度も激変していますが、この

苛酷な環境の中で生物は種の絶滅と進化を繰り返し、今日まで生命を繋いできました。


<2月25日> 

 昨日24日は、天皇陛下即位30周年の祝賀行事がありましたが、天皇陛下は4月30日に正式に退位

されます。皇太子さまが翌5月1日に次期天皇に即位され、いよいよ平成が終わり新しい元号となります。

次の文章は、平成29年7月のインターネット投稿からの引用です。

『昔、本部の西側に三島と言う名の小さな公園がありました。その傍らの木造アパートに「須藤花井」

と言う霊能者がいました。ご存知の方も居ると思います。昭和58年、その「須藤花井さん」から聞いた

話です。「あのな 皇太子はな 先行ったら自分から位を降りると言う時が来るからな、覚えておきや

昨年(平成28年)の7月、TVのニュースで「天皇陛下御自身に譲位の意思がある」と流れた時は

本当に驚きました。33年も前の話が目の前に現れたのですから驚きです。須藤さんは次の様な事も

話していました。「あのな 5月になったら天理にお参りに来る者はおらんようになるからな」。今、私達

の間では、「5月に何が起こるのか」「何年の5月なのか」と話題になっています。みんな「本部の滅亡」

が近づいているのかもねと話し合っています。当時はまだ洗脳が解けていなかったものですから

「そんなバカな」としか思いませんでした。もっと詳しく聞いておけばよかったと少々後悔しています。』


<2月19日> 

 地球は今から約46億年前に誕生したと言われています。(月よりの神言では49億3500万年となっていますが)

原始の地球は小惑星の衝突によって、今のような水を蓄えた海ではなく、1000℃を超えるドロドロの「マグマ

の海」であったようです。その後、地球は徐々に冷やされ、大気と海ができ、生命誕生への下準備が整って

行ったようです。そして、この海の中(どろ海)で、約40億年前に最初の生命(微生物)が誕生したと言われ

ています。その後、約30億年も続いた微生物(単細胞生物)の時代が終わり、約10億年前に、動物や植物

の祖先となる多細胞生物が誕生したようです。

つまり、神様が今から約9億年前に、どろ海の中にいた、うおやみなどの生物を材料にして人間を創られる時

には、すでに海の中では、その元となる原始の水棲生物が存在していたことになります。

山本利雄著「人間創造」(平成2年発行)には、「今から、約9億年前に、いかなる理由かは分かりませんが藍藻

と細菌を雌雄性の材料にして、有性生殖(夫婦で子供を生む働き)をする真核生物(多細胞生物)の誕生を

迎えました。この発見は近代生命化学が打ち立てた金字塔です」と書かれています。


<2月8日> 

 現在、地球上の生命の起源に関しては大別すると三つの考え方が存在します。第一は超自然的現象

として説明するもので、一例を挙げると「神の行為によるものとする説」です。(旧約聖書の創世記など)

第二は地球上での「化学進化の結果と考える説」です。第三は「宇宙空間には生命の種」のようなものが

広がっており、それが地球に到来した結果、生命が誕生したという説です。

現代でも第一や第三の説を発表する学者は多くいるようですが、自然科学者の間では一般的には

オパーリンなどによる物質進化を想定した第二の仮説「化学進化説」が広く受け入れられていようです。

しかし、生物が無生物質から発生する過程は、自然と実験の両方で未だ観察や再現はされていないよう

です。また理論的にも、生命の起源に関しては決定的な解答は得られていないのが現状のようです。

さて、 1895年にダーウインが発表した「種の起源」という進化論は「自然選択と適者生存」という仮説から

成り立っています、つまり「地球上の生命は原始生命から始まり、突然変異により、様々な生物種が生まれ

環境に適したものが競争に勝ち抜いて、子孫を残し長い時間をかけて新しい種になった」というものです。

その後、進化論はダーウインの自然選択説と遺伝学などを組み合わせた「総合進化説」(新ダーウィニズム)

が主流となりましたが、この総合進化説に対し、1949年今西銀司は「棲み分け理論」により異を唱えました。

また、1996年にリン・マーギュリスは、生物は共生によって進化してきたという「共生進化論を唱えました。

リン・マーギュリスのような三十数億年前から存在する微生物を研究する進化論者が増えてくると、突然変異

(偶然の積み重ね)によって生物が進化して来たという考え方に異論を唱える学者が多くなって来ました。

それは、微小な世界が驚くほど巧妙に出来ている事が分かったからです。

さらに、1999年には、インテリジェント・デザイン(intelligentdesign、ID)理論という仮説が発表されました。

インテリジェントは「知性」、デザインは「設計」。つまり、インテリジェント・デザイン理論とは、「宇宙や生命が

偉大なる知性によって設計された」という説です。そして、現在は「自然界には知的な設計者が存在する

と考えた方が科学的であると言われるまでになりました。

即ち、多くの生命科学者達が、この世には知的な生命の設計者=創造主(神)の存在を認めるようになって

きています。元々、ダーウインの進化論は、神の存在を否定していた訳ではなく、生物がどのような歴史を経て

現在の姿になったのかという事を説明しているに過ぎなかったのです。

以上の説明は、主に「進化論の終着点」とういう動画を参考に「生命の起源」をごく簡単に説明しました。


<2月3日> 

 『ムック天理U 人間誕生』には、世界各国の神話が約二十話掲載されていますが、神様が「なぜ人間を

創られたのか」については何も書かれていません。

フランスの画家・ゴーギャンは1897年に代表作「わらわれはどこから来たのか、われわれはどこに行くのか

を描きました。「人間は一体何のために、この世に生まれてきたのか」ということは、古来より人間の大きな疑問

であり、その答えは誰にも分かりませんでしたが、「元の理」(元初まりのお話)の中で、神様は人間の創造目的

を「神と人間が共に楽しむ陽気暮らし」と明言されています。人間は誰でも本能として、楽しみや喜びを求めます。

それは、神様の人間創造の目的が「陽気暮らし」にあるからだと思います。

神様は「おさしづ」という御神言の中で「神が連れて通る陽気と、めんめん(自分)勝手の陽気とある。

(自分)勝手の陽気は通るに通れん。陽気というは、皆んな勇ませて(喜ばせて)こそ真の陽気という。

めんめん(自分だけ)楽しんで、あとあとの者を苦しますようでは、本当の陽気とは言えん。めんめん(自分)

勝手の陽気は、生涯通れる思うたら違うで」と、自分勝手な陽気暮らしを厳しくいましめておられます。

一方、仏教ではこの世は「苦の娑婆」であり、あの世が「極楽の世界」です。またキリスト教ではこの世は

あの世(天国)に行くための「原罪の世界」です。神様によれば、あの世(極楽や天国)もなければ地獄もなく

この世からあの世へ死に行くのではなく、この世からこの世へ出直す(死ぬ)のであると言われています。

即ち、人間は、この世に生まれかわり出かわりして、この世で親神様が望まれる陽気暮らし世界をめざして

生きて行くのです。


<1月31日> 

 ここに投稿した「元の理」(元初まりのお話)は、昭和53年に発行された『ムック天理U 人間誕生』からの

引用ですが、この本の中で、益田勝実氏(法政大学教授)の「天理教教祖の神話創造」(173P)によれば

『われわれは神話の創造に立ち会うことがでない、という神話研究の鉄則がある。(中略)

近代初頭の天理教祖中山みきの神話創造の事実にぶつかった時には驚愕した。(中略)

現にここに、本当の神話が、しかも従来のどの伝承とも全く別のたぐいまれな思想を湛(たた)えた新しい神話

が創造されている。その事実も知らずに、自分は既成の神話学理論の祖述に明け暮れていたのだ。(中略)

これは記紀神話などの模倣などではありえない。全く別個の壮大な神話の創造である。

第一に、その発想と樹立された主題とが根本的に異なる。第二に、神話の展開の仕方と表現の言葉が

すべて類のないオリジナルなものではないか。(中略)

まだ進化論との出会いなど考えられない時代に、教祖が、人間の前身が鳥類・畜類と生まれ替わっていく

ことを説かれた時、(当時の)人々はとまどったかもしれない。(中略)

人間の成長に応じて、天地自然も完成していき、人間の食物もその成長に応じて出来て行ったという

天地創造のプロセスと人間誕生の長いプロセスを表裏一体のものとみる神話は他にはない。(中略)

これは教祖出直し(亡くなる)のその年までの、最晩年の七年間であり、教祖が苛酷な弾圧に抗しつつ

人助け、世界助けの実行に寧日(平穏な日が)なかった生涯の最後に、神と人間の関係、人間と自然の

誕生の真意など、存在論的根源を明らかにしておく必要を感じられて、年ごとに<口記>(口授の記録)

を残されたものであろう。(中略)

泥海の中で絶滅の執拗な繰り返しにめげず、悠久の時間をかけて、微小の生命体が生き抜き、ついに人間と

なるに至る苦闘の物語に、果てしない弾圧の中で、幾度となく根絶やしの危機に出会いそれを乗り越えて来た

教祖中山みきの不屈の布教体験がそこに投影していると見ることは、近代の心のさかしらとしても許されない

考察ではあるまい。その意味で、「こうき」の神話は、神の物語でありつつ、我々の時代の直前を生き抜いた

人(教祖)がそこに籠められた思想を身体で実証しながら物語ってくれたものと言えるだろう』


<1月26日> 

  次の文章は「山名大教会初代会長(諸井国三郎)夫妻自伝」からの引用です。

『教祖ご在世中のお話といえば、大抵この泥海中のお話が多かったが、これをお聞かせになる

前には、「今、世界の人間が元を知らんから、互いに他人と言って嫉(ねた)み合い、恨(うら)み合い

我さえ良くばで皆な勝手/\の心遣い。甚(はなは)だしき者は、敵同士になって嫉(ねた)み合って

いるのも、元を聞かしたことがないから仕方がない。なれど、このままに居ては、親が子を殺し、子が

親を殺し、いぢらしくて見て居られぬ。それでどうししても元を聞かせなければならん」ということをお話

になり、それから泥海中のお話をお説きになり、しまいに「こういう訳ゆえ、どんな者でも、仲良くせん

ければならんで」と言ってお聞かせになった。』

 元憩いの家院長の山本利雄先生が書かれた「人間創造」(天理教道友社)の「あとがき」によれば

『教祖が説かれた「元初まりのお話」(元の理)は親神様による絶対的真実のお話ですが、科学は時代

と共に変化して行きます。そこで、私は世界で最も詳しい人間創造説話である「元初まりのお話」を科学

の力で権威づけたり、証明しようとするのではなく、現代の生命科学の知識で分かるところを解説し

世界の人達に未だほとんど知られていない、この素晴らしいお話を広めて行きたい』と言われています。


<1月22日>

 前回の旧約聖書の「創世記」では、神様は混沌の世界からこの世を7日間で創り、人類は6日目に

土の塵(チリ)を原料にわずか1日で創られたことになっています。

生命科学が進歩した現代において、この創世記がいまだに信じられていますが、皆さんはどう思われますか?

一方、天理教の「元の理」では、「人間は神様によって約9億10万年かかって創造されたと言われています。

月よりの神言」では、大掃除後は世界の宗教がいずれは一つになるとお月様は予言されています。

それは、人間創造説話の元の話(元の理)が世界中の人間に理解される時代来るからだと言われています。


<1月21日> 

 「月よりの神言」P63の中で

(中略) 「仏教では、キリスト教では、この世界は救われんぞ。(立教約180年で日本発の小さな宗教の)

天理教でなかったらこの世界は救われん時が来たぞ。と言われていますが、どうして2000年以上の

歴史を持つ仏教やキリスト教では、この世界は救われないのでしょうか???

それは「月よりの神言」のP136〜P137の中で

人間を創った元の話(元の理)が世界中に分かり(理解され)世界の宗教も一つに定まる時が来る。

と言われているからではないでしょうか。

現在、世界でいちばん有名な人間創造説話は旧約聖書の「創世記」でしよう、これによれば

「神様は土の塵(チリ)で人(アダム)を形づくり、その鼻に息を吹き入れてこれが人間(男)となった。

そして、このアダムのあばらの骨で女(イブ)を造り上げた」とあります。

この説話をユダヤ教、キリスト教、イスラム教では教えています。そして、これから展開した思想が

ヨーロッパ・アメリカ文明の基礎をなしています。レーガン大統領の時にキリスト教原理主義者

公立学校で創世記を教えるべきである」と裁判を起こした事もありました。(次回に続く)



<1月17日>
 
<1月16日のツイッターより> 

 「天理教は非常に強力な縁故関係で成り立っている。どれだけ篤い信仰心があろうと、どれだけ教義

を勉強しようと、どれだけ信者を獲得しようと中山家を筆頭とした親戚だらけの本部幹部には入れない。

だから優秀な子は皆、外に出て帰ってこない。結局、組織力として次世代は前世代を超えられず衰退

する一方である。」

※ 教祖(おやさま)が説かれた「一列平等の陽気ぐらし世界」とほど遠い、今の天理教の組織は

どこで道を誤ったのでしょうか、、、。

「月よりの神言」のP142、P143で、お月さんは「今の天理教の組織は一列の陽気暮らしの話をしており

ながら、徳川幕府と一緒で、、、(中略) 一列ならしの陽気暮らしにはほど遠いぞ。」と言われていますが

一方で、「お月様は天理教だけではないぞ。いずれの世界も一緒ぞ。」とも言われています。

つまり、お月様から見れば「他宗教の世界」、「政治の世界」、「一部の会社組織」なども似たり寄ったり

ということでしょう。そして「月よりの神言のP144」にあるように、大掃除後の世界(戦後の世界)は

上もない下もない、人を使う人も使われる人もない、自由で平等の一列ならしの陽気暮らしの世界はお前達

ではよう出来んから地球の作り直しをして、一列の陽気暮らしの世界はわしが作ってやるぞと申します。」

と言われています。


<1月15日>

  <1月12日>の記事で「マグニチュード23の夢」を見た方はお道(天理教)の信者さんでした。

「月よりの神言」A5版139ページ「その者の心通りの守護をする。働きをかける。先祖に、仏に、神に

入り込んでもらって助けを取りたいと、その者の誠真実の心使いを、日々をみすまして先祖が、仏が、神が

入り込んで働きをかける。」とあります。 また、「おふでさき」に

「どのようなゆめをみるのも月日なり なにをゆうのもみな月日やで」(14号 1)

(どのような夢を見るのも月日なり  何を言うのもみな月日やで)

「それゆへにゆめでなりともにをいがけ はやくしあんをしてくれるよう」(14号 7)

(それゆえに夢でなりとも匂いがけ 早く思案をしてくれるよう)

※にをいがけ(匂いがけ)とは「神様の思いを伝えること」 詳しくはこちらをクリックして下さい。

今後、大掃除が近づくにつれてお月様が助けたい子供達(人間)には、いろんな方法(手段)で

お知らせがあるものと思われます。


<1月12日> 

 先日ある方から聞いた話ですが、その方の知りあいが平成30年12月末に「東京でマグニチュード23(M23)

の地震が起こった夢をみた」とのことでした。

東北大学地震・噴火予知研究観測センターの松澤暢教授によれば「地球で起こる地震の最大規模は

理論上M10程度になる。しかし、M10の地震が必ず起こるということではない。もし起こるとしても1万年に

1回程度ではないか。さらに、そのM10が起こるケースは、日本海溝から千島海溝にかけての計約3000km

の断層がすべて60m動いた場合だという。その場合、揺れは20分〜1時間程度続く」とのことです。

「月よりの神言」のA5版49ページによれば「日本の内地で朝の6時5分に大地震がして

12時05分から14時15分まで大地震が続く」とあります。

つまり、大掃除のときは大地震が2時間10分も続くことになりますから、マグニチュード10(M10)?

以上かもしれません。夢とはいえ、マグニチュード23(M23)とは想像もつきませんね。

尚、3・11の東日本大震災のときのは震度7、マグニチュード9でした。

※地震の震度とマグニチュードについては以下を参照して下さい。


(1) http://www.skr.mlit.go.jp/bosai/bosai/tounannkai/kisochishiki/tunamikankei/magunicyuudo/magunicyuudo.html


(2) https://www.jma-net.go.jp/sendai/kyoiku/eqvol/i_m.pdf


(3) https://irohasu01.biz/?p=17090


(4) https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1290270897


<1月8日>

<平成30年6月20日>の投稿より

 先月、(天理)市内の方から須藤花井さんが所持していた「おふでさきをお借りしました。(中略)

その中で一か所だけ赤の書き込みがありました。「おふでさき」第7号7に三重丸が書かれています。

「月日にはだんだんみえるみちすぢに こわきあふなきみちがあるので」(7号7)

(月日にはだんだん見える道筋に 怖き危なき道があるので)

この歌の下に「善司様」と朱書きされていました。「おふでさき」7号8に二重丸が書かれています。

月日よりそのみちはやくしらそふと をもてしんバいしているとこそ(7号8)

(月日よりその道を早く知らそうと 思うて心配しているとこそ)

「おふでさき」7号9に赤く塗りつぶされた大丸が書かれています。

にんけんのわが子をもうもをなじ事 こわきあふなきみちをあんぢる(7号9)

(人間の我が子思うも同じこと 怖き危なき道を案じる)   

(明治20年1月)教祖(おやさま)がよろめかれた際に、「これは世界の動くしるしや」と言ったと記憶して

いる。今回の真柱の身上(病気)も、もしかしたらそうなのかも、、、真柱身上からの各地で起こる地震、噴火。

今、見ている7号7〜9の歌は、世界情勢と鏡屋敷の内情を考え併せてみると非常に象徴的であると思いました。

 ここで特筆すべきはこの投稿にあるように、お日様(須藤花井)が真柱(善司)さんのこと

を自身の「おふでさ」の中に書き記していた(予言していた)事だと思います。

須藤花井さんは平成9年4月18日に亡くなられました、(中山)善司さんが4代真柱に就任

されたのが平成10年4月26日ですから、真柱になる前から予言されていた事になります。

いずれにせよ、<1月6日>に書いたように、大掃除が差し迫っているように思われます。


<1月6日>

 1月3日熊本県で震度がありましが、この地震で最大震度6弱を観測した和水町(なごみまち)

なんと、今日から始まるNHK大河ドラマ「いだてん」の主人公の一人で、日本マラソンの父と言われ

日本人で初めて19121年のストックホルムオリンピックに参加し、箱根駅伝の創設者としても知られる

金栗四三(かなくり しそう)の生誕地でした。

3・11の東日本大震災を予言したと言われる松原照子さんは昨年6月の公式ブログで2020年

の東京オリンピックは「無い」と断言されています。詳しくはこちらをクリックして下さい。

昭和15年の東京オリンピックも支那事変の影響で中止になっています。)

今年始めの熊本地震とオリンピックが繋がるとは、、、いよいよ大掃除が近いかもしれません!!



<1月3日>

 大掃除の大前提は「日本語版(A5原本版)」のP38とP120にあるように、ソ連(ロシア)と中国の

大きな戦争から始まります、この中ロの戦争が約10ケ月あると言われています。

そして、この中ロの戦争から、やがては本格的な火の戦争(核・化学戦争)に発展していきます。

5.その他(インターネットの投稿など)にある様に、日本はこの第三次世界大戦に参戦しませんが

日本には何カ国も攻め込んで来るとのことです。


<平成31年1月2日>

 おもたり様(須藤花井)のお話を長年聞かれた方によりますと、大掃除の時期については教祖の書かれた

おふでさきの「しかときけ三六二五のくれやいに むねのそうぢ(掃除)を神がするぞや」(3号64)

からの引用で、9月(三+六)25日(二五)のようです。


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