第3次世界大戦と大掃除について(なぜ大掃除なのか)


 
1.第3次世界大戦について(神言より)


中国とソ連(ロシア)が大きな戦争を始め、これがやがてはアメリカとソ連(ロシア)

 の世界大戦へと発展して行き、やがて日本にも何カ国も攻めて来る。

○日本中の(軍事)基地、街(都市)、工場、駅などが攻撃対象となり(核兵器等で)

 天から火の雨が降ってくる。(敵国が空から)降下もして来る。(敵国が海から)戦車で

 上陸もしてくる。ミサイルや殺人光線(殺人兵器)や核・化学兵器が使用されての火の

  戦争となるため、地球は火達磨になり地球の三分の一までが焼ける。


2.大掃除について(神言より)


人間が火の戦争(核化学戦争)をすると地球は高熱で火達磨となり、地球の三分の一までも焼ける。

○地球全体が高温(日本国内で46度にもなる)となり、地熱が高くなり地割れが起こる。

 地割れのため河川海岸の堤防が切れて崩れる。草木が枯れて水脈が切れ、井戸水が出な

 くなる。温泉が吹き出し、硫黄が吹き出す。硫黄が吹くとどうしようもない、助けよう

 がない。山が崩れて山潮が吹く。

高熱で地下のマグマを刺激し海底で36ヶ所、陸上で96ヶ所一辺に火山が大噴火をして、一大音響

 と共に南極北極の氷が割れる。その反動で極が動き南極と北極が入れ替わる(ポールシフト)。

火山の大噴火で地球はなべの底のように、海底の5ヶ所に大きな穴があき、地球上の全ての

 ゴミはこの5ヶ所の大穴に集まる。未来永劫、地上に返らんことになる。 

○割れた氷の玉が空に昇り二日二夜ごうごうと音を立てて集中豪雨が降り、すべての

 ダムが壊れる。

○大地震のため(南極と北極の溶けた氷と)大津波がごうごうと音を立てて崖岸に押

 し寄せてくる。

津波が小山を乗り越す。津波が河川を伝って山へ登る。山が音を立てて崩れる。日本

 も大半海になる。

○戦争で火葬になる。地震で土葬になる。津波で水葬になる。水には風が伴う。火水風

 の大掃除となる。地球は元の泥海世界にもどる。

南極と北極の氷を溶かして地球を冷やし、洗い流している物といらん物の大掃除をせん事には

  地球は使えん。地球は助からん。

○わしのこの度のこの仕事は、地球始まっての宇宙始まっての大仕事で、神代の昔から今日この日

  の来ることが分かっておった。火の戦争(核戦争)をすることが分かっておった。それで南極と

  北極に氷を貯えて置いてある。

○わしは三千年のその昔から、モーゼを釈迦をキリストを下げ、今日この日の来ることを、話の

  出来る者を下げ、言うてきかし説いてきかして来た。何時までたっても宗教の喧嘩を続ける。

  人種の喧嘩と欲の取りあいをやって戦争を繰り返す。 情けない。見るに見られん。自分の国を

  守るための人殺しの道具は地球だけならまだしも、空までもせっせと運んで火の戦争 の仕度をして

  おる。今度、火の戦争をやってもらうと、地球は元の泥海の世界にもどる。地球は使えんことになる。

  なんぼ言うて聞かしても分からん聞き分けのない阿呆の子供はいらんぞ。

  わしはお月さん。この日の来ることを、いざなみの命、中山みきを表に出して人間を宿しこんだ

  元の話(人間創造の話)と今度の火の戦争の時、火水風の大掃除をするぞと、子供でも読めるようにと

  ひらがなの字(おふでさき)で50年もの長い間九度九度と口説いてあるが分かってもらえんかのう(中略)

  わしの家内のお日さん(須藤 花井)を人として地球に下げて、お前達、子供に言うてきかしておる。

  地球の子供達が火の戦争をして地球が使えん事になるぞと、30何年もの間、話してきた。子供に

  おもちゃを持たせて見よ、そのおもちゃを持って遊ぶ。わしとお前の子供は、人殺しの道具を、今は

  世界中がせっせと作っておるが必ず使うぞ。なんぼ、ソ連(ロシア)とアメリカに戦争をするなと止めても

  言うて聞かしても、言うことをきかんと火の戦争をやる。(中略)

  アメリカとソ連(ロシア)につく小さい国同士が宗教の喧嘩をやって、その喧嘩を利用してアメリカも

  ソ連(ロシア)も武器の援助をしては自国の武器の性能を試しておる。人殺しの道具も今は地球をも

  宇宙をも破壊するまでになってきた。今まではどんな事をしても見許して来たが、今度はわしは許す

  ことは出来ん。許さんど。」とあります。

  ※心の自由を与えられた人間(人類)の歴史は、戦争の歴史と言っても過言ではありません

  なんと愚かなことでしょう。

  神様は「人間が陽気暮らしをするのを見て、共に楽しみたい」との思いから、約9億10万年

  という長い年月をかけて泥海の世界から大変なご苦労をされて人間を創造されました。氷河期

  が終わり農耕文化が始まって、わずか約1万年 と言われる人類の歴史の中で、核兵器を手に

  入れた人類が核・化学戦争という愚かな行為でこの地球を破壊し、人類を滅亡させることは

  神様にとっては絶対に許すことの出来ないことであり、生き残った人間と地球再生のためにも

  大掃除は避けて通れない大試練であります。 大変残念なことですが、お月様は今度の世界戦争

  で人間(子供達)が起こした核・化学戦争の後始末と地球の再生という大仕事をすることになります。


3.大掃除に至るまでの経過について(神言より)


○高熱で地下のマグマを刺激し海底で36ヶ所、陸上で96ヶ所の火山が大噴火をして、一大音響

  と共に南極北極の氷が割れる。

○南極と北極の氷が割れた反動で地軸の逆転が起こる。(ポールシフト)

日本の内地で朝の6時5分に大地震がして、12時05分から14時15分

 (2時間10分の間)まで大地震が続く。

○日本時間の20時15分(午後8時15分)、地軸の逆転が完了し、地球は真直になる。

戦争の汚染の雲と噴火の雲で22時(午後10時)頃から地球は暗くなり、丸5日間

 月日星を見ることが出来ず、−40度の日が続く、7日目の朝8時頃から明るくなって来る。

○大掃除の後は、地球の陸地三分の一、世界の人口三分の一となり、世界の国は21国になる。


4.戦時と大掃除における注意事項について(神言より)


今までに集中豪雨で山が崩れた所は、ここに居ては命を捨てるぞと、前もって知らせを出してある。

 今度は命を捨てることになる。避難をすること。このことは世界中どこの国でも知らせをし出てある。
 
品物を持って逃げると命を捨てる。生きてさえおれば、またなんとかなる。金を取りに行って

 命を捨てんこと。戦後は今のお金は通用しない。

戦時(大掃除)の時は、社を、目どうを、仏像を担いで逃げる必要はない。決して海の方に

 逃げてはならん山の方へ逃げること。この事を申しておくとあります。

原子(原爆)の火傷(やけど)と熱病にかかった人は、二日二夜の雨に身体をうたすと

 熱が取れるとあります。さらに、火傷(やけど)の部分を水でよく洗い流して冷ますこと。

死んだ人(被爆した人)の身体には決して触れてはいけない、自分も死ぬとあります。

常日頃、油こゆい物を食べていると(戦時は)脱油して身体がだめになるとのこと。

(戦時は)頭と一の道具(性器)を焼くと助からないとあります。このため、女性(男性)は

 必ず髪を短く切っておく。さらに、頭には必ず頭巾(ずきん)か風呂敷等をかぶること。
 
食べ物の不自由をする時が来るので、常日頃食事は三度三度必ず取っておくこと、特に

 子供には食事を取らせておくこととあります。


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